プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

首の骨の変形は、圧迫骨折だと思います。
原因は加害波の照射で、転んでもいませんし何かが当たったという事もありません。
骨粗鬆症の所為にするのは、無理があります。

それで新たな圧迫骨折をさせる為に何度も転倒させられる様になったのでは…。
深夜に布団に入った時に、首の時と同じ痛さがありました。
いつも顎が押している胸の上部、真ん中辺りです。

そこに力が入ると、息が止まるほどの痛さです。
安静にしていれば、その内に固まるでしょうが、加害者は今日も押し続けています。
首も転倒したと思われ、違うと言えば認知症にでもされそうです。


昨夜も0時近くにパソコンを切りました。
23時57分 片付け始めると ピーポー! またチビチビと眠らされ続けました。
0時半頃に布団に入りました。

尿意で起こされると3時過ぎ、国会中継をやっていました。
次に起こされると明るくなっていました.。
お手洗いに行った後は防御が薄くなっていた為、5時40分 遅く起こされました。

6時04分~ 階下で食事の支度、洗濯を始めると、小さく ウ~!
         ピーポー! 食べ終わって二階へ上がると、電池残
         量があるのにレコーダーが切られていました。
8時38分   髪を梳かす前に ピーポー!
9時16分   首の防御をする前に 隣家の雨戸音! ウ~ピー
         ポー!
9時22分   防御を終わり、片付け始めると ピーポー!
10時10分  洗濯物を干し始めると 止めてはまた鳴らす ピー
         ポー!
10時44分  お米を研ぎ始めると インターホンが鳴りました。
         玄関のガラスに緑とベージュの服が見えました。 
         車の音も、門の開閉の音も無い不審者!
12時07分  食事半ばに ピーポー!

この後、12時~14時指定の日本郵便の荷物を待っている間に ピーポー 2回。
眠らされない様に防御を作っていたら、時間のメモを忘れてしまいました。
日本郵便は13時57分に来ました。

今日の飛行機音 大!  7時48分~18時頃 15回
今日のヘリ音 大!    13時01分~18時頃 9回

今日は具合が悪く、全てが遅くなりました。
いつもと時間がずれると、雨戸を閉める時 狂った様に数台で ウ~!
今日もタイミングの時だけの声立て! 子供も多用!

横になろうとすると胸に力が掛かり、とても痛くなります。
朝から、これでもかと頭を押されて顎が胸の圧迫骨折を作っています。
右手が動かずに、何をするのも不自由です。



今日のニュース 河北新報 ONLINE NEWS より引用

<裁かれる狂気>私を殺すの?「はい」

名古屋市で知人の高齢女性を殺害し、仙台市で同級生2人に劇物の硫酸タリウムを飲ませたとして、殺人や殺人未遂などの罪に問われた元名大生。名古屋地裁の裁判員裁判で計21回の審理を通し、殺人、劇物のタリウム混入、放火殺人未遂事件の全容が浮かび上がった。3月24日の判決を前に各事件を振り返る。(報道部・斉藤隼人)

◎タリウム事件3月24日判決(上)知人女性殺害事件

 木魚をたたいた時の感触に似ていた。おのを両手で握り締め、刃の反対側で頭上から殴りつけた。鈍い音がした。
 「私を殺すの? どうして…」。突然、背後から襲われた森外茂子(ともこ)さん=当時(77)=の悲痛な叫びがアパートの一室に響いた。
 「はい。人を殺してみたかった」。その部屋に住む元名古屋大女子学生(21)=仙台市出身、事件当時19歳=は淡々と答えた。
 2014年12月7日。絶命間際の生々しいやりとりが、名古屋地裁での元名大生の供述と証拠などで明らかになった。
 森さんは床に崩れ落ちた。6回殴ったが、まだ息があった。<人間は意外に死なないんだ>。マフラーで思い切り首を絞めた。蘇生しないよう、5回くらい繰り返した。
 首とふくらはぎにナイフを刺し、4、5枚写真を撮った。「実験記録用」だ。居場所がばれないよう、森さんの携帯電話の電源を切った。遺体の断面が見たくて近くのホームセンターでのこぎりを買った。
 「ついにやった」。殺害直後、ツイッターに投稿した。「少年法は偉い。少年法マンセー(万歳)」とも。妹に電話した。「人を殺したんだよ」と。
 夜、森さんの宗教仲間が訪ねてきた。「午後3時ごろ帰りました」と言うと帰って行った。平静を装ったが、内心ホッとした。捕まるのは嫌だ。
 森さんとの出会いは事件の2カ月前。宗教団体「エホバの証人」の勧誘で、名古屋の自宅を訪れてきた。印象は優しそうなおばあさん。話の内容に全く興味はなかった。追い返さずに付き合ったら何度も来た。
 殺害を決意したのは1週間前。自分なら一番抵抗しにくいと思い、撲殺を選んだ。恨みはない。「ヒト」なら誰でもよかった。直前までの候補は大学の友人2人だった。
 殺さずにはいられない-。名古屋に来てから何度も衝動に駆られた。殺人欲求が頭を占め、数日寝なくても平気になる。反対に気分が落ち込み、大学を休みがちになった時期もある。まるで「波」。理由はよく分からない。

<「非常に重篤な精神障害が影響し、犯行時は善悪を判断する能力がなかった。刑事責任は問えない」。弁護側は一貫して無罪を主張してきた。
 元名大生の特徴として(1)他人の心情に共感できない(2)興味の対象が極めて狭い(3)衝動的に行動する-の3点を挙げ、「ブレーキの利かない車」に例える。>

 殺害された森さんは埼玉県で生まれ、地元の大学を卒業し、東京の企業に就職した。海外旅行が好きで、夫婦でヨーロッパ旅行をしたこともあった。
 ある日突然、日常の風景が奪われた。見合い結婚後、52年連れ添った夫は、血で汚れ、変わり果てた妻の遺体に対面した。
 「遺族の心情が想像できず、償う方法が分からない」。そう語る元名大生を前に、夫は初公判でやり場のない怒りをぶつけた。
 「妻を返してほしい。二度と、人を殺してみたいと思わなくなるまで刑務所に入ってもらいたい」

引用終わり 下線は私


恐ろしいのは、妻を殺された夫の心情が想像出来ない事です。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |