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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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水道に工作?

以前、水量を変えられると記事にしました。
これも稲城市の借家に越してから気付きました。
水を出していると、勝手に細くなったり大量に出たりしました。

美容院などのシャンプー台で、互いに声を掛け合ってお湯の温度が急変しない様にしているので、同じ事かと思いました。
でも戸建てで隣家の影響を受ける事は考えられませんね。
何とか自分を納得させようとするみたいです。

アパートの時、水関係に異常は感じませんでした。
今の所へ越すと、すぐに水量が変えられるのに気付きました。
洗い物をしていると、急に水道が細くなりました。

お風呂に入り、お湯に浸かっていると段々と水位が上がって来ます。
2cm以上、水位は上がって行きます。
栓の鎖が揺れるのは、お湯が出ている為か、加害の波動の為かは分かりません。

顔を洗う前に給湯器を点け、水を出しておきます。
毎回ではありませんが、お湯になる頃には水道が止まりそうに細くなっている事も度々です。
ここは、家の外にも水道が引いてあります。

その水道を加害者が出しているのではないかと思いました。
前の住人の古いホースが付けたままだったので片付けて貰ったのですが…。
まさか元栓をいちいち動かしているとは思えません。

が、稲城市の時から水を出す前には何らかの音立てで合図をしている事が多いです。
最近は洗い物、お風呂など、水を触ると余計に痺れが酷くなります。
まるで水に電気が流されている様にビリビリと痺れます。

水を出すと、水洗を流しても同じですが、周辺で大きな音がします。
冬になると水道料金が異常に高くなり仰天しました。
電気と同じ様に、どこかと繋げられているのでしょうか…。


今日は火曜日!
0時05分  パソコンを切ると ウ~!
以後もいつものタイミングでやっています。

1時近くに布団に入りました。
尿意で起こされ階下で時計を見ると3時03分でした。
戻ってラジオをつけると、昭和58年の歌の特集でした。

少しウトウトとしたようですが天気予報は始めから聞きました。
ラジオに大きな雑音が入り、加害波も感じます。
4時に起きる設定の様で寝ていられずに起きました。

8時20分  洗濯機の屑受けネットを外すと 飛行機音 大!  子供の声立て!
今日はここから飛行機音、地鳴り様の音、ヘリ音を大量に浴びせられています。
パソコン前に座るとヘリ音を立て続け! 21時近くまでやっていました。

最後のヘリ音の後から眠らされていました。
今日は火曜日。
多数の車、バイクがタイミングに合わせて近くから出ては位置を変えていました。

起きた時から頭を押され、自分の顎が胸を圧迫し続けています。
痰が絡んで呼吸妨害、息苦しく咳が出ます。
土踏まずの痛みは治っていたのですが、昨夜はまた異常な痛み!

やはり加害波によるものでした。
パソコン前に座ると、足の裏がベランダに向きます。
指にも痛風様の痛み、足全体の痺れ等、至近距離からやり放題です。



今日のニュース Record China より引用

<独占>日本で運転できないはずの中国人観光客がレンタカー、その驚くべき“手法”が明らかに
配信日時:2017年4月4日(火) 11時40分

日本で自動車を運転することが法律上認められていないはずの中国人観光客が、驚くべき方法でレンタカーを利用していたことがレコードチャイナの取材で分かった。

沖縄県が行った外国人観光客実態調査によると、2013年は中国人観光客361人のうち23人(約6%)がレンタカーを利用したと回答。14年は約8%(274人中、22人)に上昇し、15年は約14%(221人中、31人)と二桁に達した。しかし、中国はジュネーブ条約に加盟していないため国際運転免許は発給されず、法的には日本で自動車をレンタルすることは不可能だ。

では、中国人観光客はどのような方法でレンタカーを利用しているのか。実際に日本でレンタカーを利用したという上海在住の王さん(仮名)とコンタクトを取ることに成功した。王さんは日本への旅行の前に、中国の大手通販サイトである業者が「国際運転免許証の申請をサポートする」とうたっているのを発見した。料金を支払えば、希望した国で通用する偽造の国際運転免許証を発行してくれるということだ。王さんによると、ネット上では複数の業者が同様のサービスを行っているとのこと。料金は100〜3000元(約1700〜5万円)と幅が広い。

王さんが利用したのは主にフィリピンの運転免許証と国際運転免許証を扱う業者で、料金は合わせて2850元(取材時は2250元強。約3万7000円)ほど。過去の利用者が投稿したコメントには業者に感謝を示す内容のものが多数あり、中には「日本で無事、レンタカーを借りました」と写真を載せる人もいた。申し込みを決めた王さんは、自身のパスポート、運転免許証、写真といった資料などを業者に送信し、ネット決済サービスで代金を支払った。手続きから1週間後、王さんのもとにはフィリピンの運転免許証と現地で発行された国際運転免許証、フィリピン当局の領収書が届いた。王さんはこれを使って日本でレンタカーを利用することに成功したという。

しかし、中国国籍でフィリピン滞在歴のない人物がフィリピンの国際運転免許証を使い、日本でレンタカーを利用することは果たして可能なのだろうか。王さんが利用したレンタカー会社に問い合わせると、「ジュネーブ条約に基づいて発行された国際免許であれば問題ない。中国のパスポートとフィリピンの国際免許証で利用できる」との回答だった。東京都、沖縄県、北海道の計6社に同じ質問をしてみたが、そのうち5社は「問題ない」と回答。沖縄県の1社だけが「中国国籍の方の利用は断っている」という答えだった。同社は「過去に中国人に貸した際、(中国はジュネーブ条約に加盟しておらず日本での運転資格を持たないため)無免許扱いになるという問題が起きた」と説明した。

日本レンタカー協会に統一のルールはあるのだろうか。話を聞いたところ、「外国人に貸す貸さないの判断はジュネーブ条約に基づいており、協会が個別に決めたルールはない。仮に同条約に加盟していない国の人でも所持している国際運転免許証が条約に基づいて発給されたものなら基本的には貸す。ただ、レンタカー業者が『問題あり』と判断した場合は貸さないこともある」とのことだ。

沖縄県のレンタカー業界関係者は中国人観光客によるレンタカー利用が増えているという調査結果について、「第3者が借りたレンタカーに中国人観光客が有償または無償で同乗しているケースが考えられる」としているが、王さんのように違法な手段で国際運転免許証を取得して日本でレンタカーを利用する人もいるとみられる。外国人観光客による交通事故が年々増加している中、実態の把握と対策が急務だ。(取材・編集/レコードチャイナ編集部)

引用終わり


何にでも抜け道はあるものですね。
交通事故に見せ掛けて殺されない様に気を付けましょう。
ここまで書くと近くからピーポー! レコーダーを入れると直ぐに止めました。


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