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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 ①

この犯罪は気付かされるずっと以前から私の家をターゲットにしていました。
情報を収集し、加害者は私の事を私以上に知っています。
そうでなければ今の加害が成立しないのです。

この犯罪の被害者だと気付かされる以前の事で、被害と思われる事を書いておきたいと思います。
一番遠い記憶は3才頃。
父方の祖母が亡くなり、田舎へ行きました。

私の記憶にあるのは、円い物を担いで何処かへ行ったという事位しか残っていません。
父に言った事がありますが、そんな事はしていないと言っていました。
雪が積もっている冬で、私が炬燵に足を入れて火傷をしたようです。

自宅に掘り炬燵など無く、危ない事も知らなかったのでしょう。
その時に父が買いに行ったドイツの火傷の塗り薬の缶が、私の家の救急箱には長い間ありました。
黄色の平たい缶に、赤の十字が付いていました。

何故被害と思うか…。
その時の火傷の痕は分かりませんが、以後も火傷が多い。
低温火傷の痕が幾つもあり、一ヶ所は窪みが出来る程の痕になっています。

父の左の脹脛に、大きな火傷の痕がありました。
東京大空襲にも遭っていますので、原因は色々考えられます。
今になって聞いておけば良かったと思っています。

父の死因は心不全となっていますが、原因は広範囲の低温火傷です。
ずっと寒いと言っていました。
火傷は自分には見えない所もあり、それ程酷いと思っていなかったのかも知れません。

元々病院嫌いで、分かっていても病院には行かなかったと思います。
救急車で始めに行った病院では、当日皮膚科の医者が居ないので応急処置で待つか、他を探すかの選択でした。
早い方が良いと思い、救急の探した病院へ行きましたが数日の入院で亡くなりました。

今思い出しましたが、母もどちらかの腕に大きな火傷をしました。
三角巾で吊っていたのを覚えています。
これは偶然なのでしょうか、被害なのでしょうか。


今日も1時近くに布団に入りました。
眠らされているので、遅くなります。
起こされてラジオをつけると4時過ぎ、ラジオが途切れ途切れになるので4時15分頃に起きました。

7時09分  髪を梳かし頭の防御を終ると ピーポー! 止めたので、防御を少し変えるとまた 数台で鳴らす ピーポー!
今日は此処からしょっちゅうピーポーピーポー!
パソコンを始めた辺りから少なくなりました。

8時29分  テーブルで出汁昆布を切っていると ウ~ンという様な押し付ける飛行機様の音!
ここから飛行機、ジェット機、ヘリの不自然な音を大量に聞かされました。
上空の音は22時を過ぎても流し続けています。

町内会の総会に出ないなら委任状をという印刷物が入っていました。
プラスチックゴミを出しに行く序に、先程行って来ました。
私の家の南側の近い家が役員でしたが、迷いました。

ウロウロしていると近所から声立て、音立てで、次々と付き纏いが出て来ました。
やっと見つけると2台並べてある車の一台は「8888」やっぱりね!
インターホンを押しても出て来ないので、ポストに入れて来ました。

出た時は飛行機音、アチコチで音立て!
外階段の下へ来るとクラクション!
玄関へ戻ると、隣家で音立て、やはり相当囲まれている様です。

起きた時から頭を押され、顎と胸が痛いです。
手足の痺れが酷く、右手はほとんど利きません。
食事の片付けでゴミを持ったまま、歯間ブラシを持ったまま、頭の防御の途中で、チビチビと眠らされています。



今日のニュース Hazard lab より抜粋

オタマジャクシの尻尾に目ができた! 移植で視力が復活 カエルになったらどうなる?
 2017年04月05日 15時10分

オタマジャクシ
尻尾に目を移植されたオタマジャクシ(Allen Discovery Center, Tufts University/npj Regenerative Medicine)

目がないオタマジャクシに、他の個体から摘出した眼球を尻尾に移植したところ、神経がつながって視力を取り戻す実験に成功したと、米マサチューセッツ州タフツ大学で再生医療を研究するチームが発表した。
 
 再生医療誌『npj Regenerative Medicine』に掲載された論文によると、タフツ大学のマイケル・レビン教授らのチームは、卵から孵化後3日目のアフリカツメガエルのオタマジャクシから眼球を摘出し、同じ日齢のほかの個体の尻尾にひとつずつ移植。
 
 移植部分に「ゾルミトリプタン」という片頭痛の痛みを抑えるために一般的に使用されている薬を投与したところ、投与されなかったオタマジャクシでは5%しか神経細胞(ニューロン)ができなかったのに対し、投与された個体では40%近くで新たな神経細胞が形成されて、中枢神経につながっていることが確認された。
 
 神経細胞の先端は、手術後4日目に伸び始め、6日目には神経細胞が枝分かれして尻尾全体に伸びるようすが観察されたという。
 
 次に尻尾にできた目が、視覚情報を伝えているのかどうか試験した。具体的には赤い光と青い光を照射して、赤い色の光が当たる場所には弱い電流を流す実験を行なったところ、オタマジャクシたちは見事に赤い色を避けることを学習した。
 
 レビン教授は「オタマジャクシの視神経は、脳ではなく、脊髄の中枢神経とつながったことで視覚的機能を取り戻すことができた」と述べて、「ゾルミトリプタン」が神経細胞の成長にどのような役割を果たすのか、研究を続けるとしている。
 
 「ゾルミトリプタン」は国内では複数の製薬会社が製造しており、片頭痛と診断された場合に投与される治療薬だが、血管の拡張や炎症を抑制する効能・効果が認められる一方、不整脈や冠動脈疾患、重度の肝機能障害がある患者には副作用のリスクがあるため、服用には注意が伴う。

抜粋終わり


研究という事で、どの様な事でも出来ますね。
歯止めがきかなくなりそうで怖いです。
元記事には他の写真もありますので、御覧下さい。


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