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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 ⑦

街宣活動のお知らせです。
お近くの方は、是非ご参加下さい。


目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!亡国メディア!街宣活動告知!

http://liferelax.blog.fc2.com/

2017年4月17日(月曜日)午後12時~15時まで
金沢駅東口 日航ホテル ポルテ金沢横

同日         午後16時~19時まで
       金沢市武蔵町 エムザ前



中学生の頃に不審に思っていた事です。
隣の家の音が無くなりました。
隣は三世代で孫も居たと思います。

犬も飼っていたと思います。
庭に大きな池があり、私の家のすぐ近くまで池になっていました。
何故気になったのかは覚えていません。

全く音も声もしなくなり、とても不審に思いました。
何度か覗いて見た事もありますが、誰も見えませんでした。
今考えると、その頃の近隣もアチコチが空き家の様になっていました。

それ程古かった訳ではありませんが、皆さん家を建てて出て行かれたのでしょうか。
それとも、既にこの頃から加害組織に囲まれていたのでしょうか。

以前も記事にしたのですが、近くの火事もこの頃です。
50m位離れた所でしょうか。
同級生の家族も住んでいたアパートから出火!

私の家の上を火の粉がどんどんと北の方へ飛んで行っていました。
父は消火の手伝いに行き、母と私と妹は玄関で不安な思いで火事を見ていました。
父は一度戻って来て、アパートが崩れ落ちたら逃げる様にと言い、また火事の現場に行きました。

アパートは全焼したようですが崩れる事はありませんでした。
私の家は、垣根と庭の木が火の粉で少し焦げたようです。
長い時間に感じましたが、実際の外にいた時間は覚えていません。

不審な事は続き、この同級生の親は殺人犯だという噂が流されました。
真偽の程は分かりませんが、同級生は転校したのか居なくなりました。
今思い出しても、この噂話は夢の様で信じられません。

この火事から、私の周りでは火事が多くなります。
放火犯にでも見せ掛けたいのでしょうか。
消防車、消防職員も付き纏い、待ち伏せに出て来ます。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
トイレ誘導で起こされ、時計を見ると2時半でした。
布団に戻り、ラジオをつけると途切れ途切れにしか聞こえず眠った様です。

次に起こされてラジオを聞くと4時は過ぎている様なので起きました。  
時計を見ると4時40分頃でした。
起き上がるにも体が重く、屋根の加害者が上から圧迫波で押さえ付けている様な感じです。

5時29分  食事、パンを食べ終わり、リンゴを剥き始めると ピー
        ポー!
9時16分  煮物の作り置き、お鍋をガスコンロに掛ける前に グ
        ~ッ 押さえ付ける様な低周波の飛行機音!

今日のピーポーは、小さく短く少な目でした。
飛行機音も日曜日で少なかったのですが、18時頃からヒュルヒュルゴーッといつも通りになりました。
昼間は行き止まりの家で音立て、声立て、ドアバンッ!をしつこくやっていました。

四方八方から圧迫波は来ていましたが、ここのところ更に酷く、屋根の上から押さえ付けている様です。
夕食後、首を伸ばす為に横になると眠らされ、起きると全身がビリビリと痺れ具合が悪い!
心臓加害が酷く、暑い日は更に暑くマイクロ波の照射!



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

「長期勾留は不当な国策」 辺野古反対運動・山城議長インタビュー
2017年4月16日 朝刊

米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古(へのこ)への移設に反対する市民運動のリーダー的存在で、抗議行動中に逮捕され五カ月にわたり勾留された沖縄平和運動センターの山城博治(ひろじ)議長(64)=威力業務妨害罪などで公判中=が、那覇市内の法律事務所で本紙の取材に応じ、「長期勾留は沖縄の大衆運動を取り締まる不当な国策捜査だ」と訴えた。

沖縄基地反対
5カ月にわたる勾留中の取り調べの様子などを語る山城博治議長=那覇市内で

 二〇〇四年から反対運動を続けてきた。一五年十一月に警視庁の機動隊が派遣されると、排除行動は「相手が女性や高齢者でも見境なく力任せになった」。自身も、政府が県北部の米軍ヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の完成を急いだ昨年十月、器物損壊容疑で逮捕された。

 その後、今年三月に保釈されるまで身柄を拘束され続けた。この間、辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前にブロックを積み工事車両の進行などを妨害した容疑などで二度、再逮捕。「警察の排除行動が激しくなり、生身の体では持たないと思った。やむにやまれず取った行動だ」

 検察の取り調べでは、黙秘権を主張したが、現場の映像を見せられ「隣の男は誰だ」「この人を知っているだろう」と再三、供述を迫られた。「共犯者を捜し出そうとしているように感じた」。一連の事件で逮捕者は八人に上った。

 検察官は「自由になったら、また現場に戻るのか」とも繰り返した。取り調べを振り返り、「リーダーと呼ばれる人間を屈服させ、同時にすべての関係者の連絡先を押さえる。沖縄の大衆運動そのものを取り締まっていく国策捜査だと思う」と話した。 (清水祐樹)

引用終わり


動画で「ひろじを返せ」とシュプレヒコールを上げているものがありました。
沖縄には大衆運動が残っている。
何故機動隊が、日本人を見境なく力任せに連れて行く事が出来るのでしょう。


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