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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は被害者さんと会って、おしゃべりをして来ました。
待ち合わせ場所まで行けるのかという不安もあり、早く出ました。
なかなか外出が出来ないので、家賃の振り込みなどの用事も済ませたいと思いました。

いつもの様に1時近くに布団に入りましたが、酷い睡眠妨害で殆んど眠れませんでした。
いつもの様に4時に起き、休みながら支度をしました。
侵入防御も重要な所だけしか出来なくなりました。

家を出て外階段を下りた時はフラフラとして、行けないかも知れないと思いました。
歩き始めると、すぐに付き纏いが出て来ました。
ぶつかられるので携帯で写していましたが、腕を組んだ若い女が私に向く様に擦れ違うと携帯を切られました。

いつもと同じ様に道を間違えると、そこには待ち伏せが居ます。
そこで間違えた事に気付くのですが、これも操作でしょうか。
なだらかな階段も手摺に摑まりながらゆっくりと下りました。

工事の音を立てていた新築の家は出来上がっていて、もう住んでいる様でした。
それでもアチコチでコンコン、カンカン、ドリルの様な音もずっとしていました。
変電所の横の道辺りまでは足がもつれ、転ばない様にするのがやっとでした。

最寄りの駅まで行くと少しはマシになりました。
最後に転倒させられた時の打撲の後遺症が出ている様です。
電車に乗り、加害者に囲まれると降りた時には歩き辛くなっています。

自宅の加害が一番酷く、離れれば離れる程マシになります。
外では全く無くなる被害もあります。
自宅の周辺には様々な加害機が配置してあるのでしょう。

帰りは「花金」設定で?お店のレジから階段に20人位の大量動員の待ち伏せでした。
電車にもワラワラと加害者が湧いていました。
最寄り駅を下りるとクラクション、犬吠え!遅い時間でも関係ありません。

付き纏いも多く、なだらかな階段の上まで付いて来ました。
自宅へ近付けば近付くほど酷い加害になります。
自分の家で安心している事が出来ない、そんな酷い犯罪です。


昨夜は遅かったのでメールのチェックだけしてパソコンを切りました。
0時半過ぎには布団に入ったと思います。
理由は分かりませんが、目が冴えて全く眠れません。

どうしても眠れないのでラジオをつけると1時過ぎ、新作落語をやっていました。
2時から3時の間は眠った様です。
3時過ぎ、北島三郎と都はるみの特集、身体攻撃が始まりました。

胃を中心に殺人波の照射で痛く、4時の時報で起きました。
すぐに圧迫波、横から照射されると転倒させられます。
ピンポイントの痛み攻撃も酷くやられました。

6時11分  髪を梳かす前にレコーダーを窓際に移そうとすると ピーポー!
8時10分  食事の片付け、洗い物を終ると ク~ 押し付ける様な低周波の飛行機音! 大!
今日は狂った様なピーポーも多く、ヘリ音も大音量で立て続けでした。

通販で頼んだ物がアーダコーダで時間指定を遅くされてしまいました。
14時~16時の荷物を待っていましたが来ませんでした。
16時近くからウ~! 大音量のヘリを立て続け!

仕方ないので二階に上がると16時08分、宅急便が来ました。
宅配便も早く来たり遅く来たり、二回に分けて持って来たリと様々な嫌がらせをされています。
ここへ引っ越してから、この様な被害も酷くなりました。

朝から殺人波、圧迫波、ピンポイントの攻撃も続いています。
体の表面がピリピリと痛く、電磁波の火傷でしょうか。
昼食後に横になると1時間位眠らされましたが、夜中は眠らせず昼間に眠らせて何もさせないという酷い犯罪です。



今日のニュース GIZMODO より引用

遺伝子検査会社23andMeの真の狙いはあなたの遺伝子情報
2017.04.22 17:02

自分の大切な遺伝子情報、簡単に明け渡してしまっていいんでしょうか。

私たちの遺伝情報には、悪の手にかかれば危険にさらされる、あらゆる種類の機密データが埋め込まれています。遺伝的なプライバシーが保護されていなければ、遺伝子に保存されている情報は、人を差別したり、個人にターゲットを絞った広告を送るために悪用されるおそれがあります。これらの理由から、プライバシーを尊重したければ、消費者向けのDNA検査を避けるべきだという人もいます。先週アメリカ食品医薬品局(FDA)が、DNA検査会社23andMeに消費者向け疾病リスク診断の提供を許可して以来、警告が相次いでいます。

「商品は検査キットではなく、あなた自身だ」と米国の科学雑誌Popular Scienceは警告し、そのほかのメディアも、同社の長期的な目標には広告目当てのデータ販売が含まれると推測しています。

はっきりさせておきましょう。 23andMeは間違いなく第三者企業、研究機関、非営利団体にデータを販売しています。ただしあなたに何かモノを売るために、それらの団体に遺伝子データを販売しているわけではありません。あなたが同意する場合に限って、研究を目的とする匿名化された集合体データを販売しているのです。

同社のプライバシー責任者であるKate Black氏は米Gizmodoに語っています。

当社には数多くの研究提携があり、(データの販売は)金銭的報酬をともなうものも含まれます。

この点については、同社のプライバシーポリシーにすでに明確に記載されています。 ジェネンテック社、スタンフォード大学、マイケル・J・フォックス財団を含むこれらの団体は、匿名化された遺伝情報のみを研究に使用している、とBlack氏は強調しました。たとえばジェネンテックの場合、新しい治療法を開発する目的で、同意が得られたパーキンソン病患者のデータを分析しています。

Black氏は明言します。

当社の研究に広告との接点はありません。広告のために遺伝情報も機密情報も利用していないことは明確です。

Black氏は、数千人程度の顧客に関わるような、まれな病気について研究が行なわれる場合、消費者がすでに標準的な研究に対して与えた同意に加え、追加の同意をお願いすることになる、と述べています。いかなる場合においてもデータは匿名化されるということですが、いかにしてデータが真に匿名となり得るかは議論の余地があります。Y染色体上にみられる特定の領域の「反復数」と、系譜データベースへのアクセスだけで、ある男性の姓を突き止めたケースがあるのです。

たしかに23andMeの主な収入源は消費者のデータであり、DNA検査キットではないことがわかります。 Black氏によれば、200万人以上におよぶ顧客の80%以上がデータを研究に使うことに同意しており、同社は売り物になる莫大なデータを握っていることになります。

遺伝子検査に注意する理由はたくさんあります。祖先や病気のリスクなど、知られたくない情報を漏らされるかもしれません。そういった危険性があるシチュエーションとして、生命保険会社は保険証書を与える前(加入の審査時)に遺伝子検査情報を要求することができます。そのうえ議会では今、ますます遺伝的差別を助長するような法案が可決されてしまう恐れもあります。

また23andMeは別の顧客情報を利用して、広告をターゲットに、より多くの顧客を引き付けています。とはいえ、企業が私たちに必要な薬や好みの靴を売りつけるような、オーウェル風の全体主義的な策略は立ててはいないようです。今のところは、ですが。

・トランプの情報規制と拷問発言で、ジョージ・オーウェル著の小説『1984年』がベストセラー首位独走完売。
・次の疑似科学の舞台は「遺伝子」かも

image: 23andMe
source: Popular Science, Scientific American, 23andMe 1, 2
reference: Gizmodo US 1, 2, Science, Fast Company

Kristen V. Brown - Gizmodo US[原文]
(Glycine)

引用終わり


被害者はDNAを狙われているのではないかと以前から言われています。
梅干を食べると加害者が反応して音を立てます。
種が目的の様で、種の無い物にすると反応が変わります。
これも稲城市の借家の時に気付きました。

私が出したごみにも加害者が介入している事は、被害に気付かされてすぐに分かりました。
遺伝子の情報を盗られない様にする事が出来るでしょうか…。


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2017-04-23 21:30 | # [ 編集 ]

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