プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

過去の事 ⑪

就職先も私には分不相応な大企業でした。
学校に求人が来ていて、そこから探しました。
別の一社を受け、落ちた後に残っていたのがこの大企業と某製薬会社でした。

製薬会社よりは良いだろうと大企業に決めました。
被害に気付かされてから、ここが創価系の会社である事を知りました。
確かに支店には、どの同期の中にも一人は学会の信者がいました。

面接でも「宗教は?」と聞かれました。
社会に出て働く事が面白く、研修も面白く過ごしました。
ここで7年と少し勤めていました。

丁度オンラインになる過渡期だったので大変でしたが遣り甲斐がありました。
この年の信者と同じ係りになりました。
住んでいる所も一駅隣でした。

仕事では、この犯罪の被害はあまり無かったと思っていました。
今、振り返ると結構出て来て驚きです。
係長が変わった頃から様々な事が起こっています。

ある日、係長に呼び出されました。
「丁寧で間違いが無いのは良いが、もう少し早く出来ないか」と言われました。
生まれ持ったリズムとでもいうのでしょうか、確かに何をやっても遅いのです。

大変素直に受け取り、努力しました。
しゅうちょうの名付け親の友人に、努力家だと言われた事があります。
この係長は大阪弁で面白く、言い方も率直で良い方でした。

私が遅くて困るという事を、同僚の誰かが係長に言ったのでしょう。
これ以降は遅いと言われた事はありません。
沢山あるのでポツポツと書いて行きたいと思います。


昨夜も0時近くにパソコンを切りました。
0時05分  片付けていると ピーポー!
0時半頃布団に入ると揺れ!

起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
3時の時報を聞いて眠った様です。
起こされると天気予報、4時の時報、ニュースを聞いて起きました。

頭の防御を直していると尿意!
雨戸を開けずに階下に下りました。
すぐに圧迫加害は始まりましたが、殺人波はいつもより遅くなりました。

8時06分  洋間で乾いた洗濯物を仕舞い始めると 飛行機音 大!
        立て続け!
11時31分 食事中、飲み物を飲む前に ピーポー!

今日は火曜日!
グ~ッ、キーン、飛行機音! 不自然なヘリ音を沢山聞かされました。
ピーポーは少な目でしたが、ポイントにウ~!

食事中にウ~、ピーポー、飛行機音を立て続けていました。
食べ終わって二階に上がるとインターホンが鳴りました。
11時56分 日本郵便が荷物を持って来ました。

すぐ後ろから隣家の奥さんが現れました。
行き止まりの家から、私が留守で町内会費の集金が出来ないとの事でした。
ここのところ宅配業者の他にはインターホンは鳴っていません。

何故、留守だと言ったのか…。
私の家に来る口実でしょう。
隣家の奥さんは、今期の町会の役員だそうです。

この犯罪の被害者と自治会のトラブルも多く、気を付けなければならないと思いました。
今日は電気の検針も来ていて、電磁波の照射も酷く続いていました。
日本郵便が持って来た荷物のサイトも在庫切れにされて、今日になりました。

私が決めてもアレコレの工作で同じ日に来る事になります。
車、バイク、ピーピー車もウロツキ回っています。
今、向かいの家の車が戻り子供の泣き声立て、ドアバンッで襖がガタガタと揺れています。

今日も圧迫波が酷く、顎が胸を押しています。
皮膚のピリピリとした痛みも続いています。
足、膝、手への加害が酷く、痛みと痺れが続き動けなくなりそうです。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

辺野古の海 大量石材「許せない」 埋め立て着手 反対派怒り
2017年4月25日 夕刊

青く透き通った辺野古(へのこ)の海に、大量の石材の投入が始まった。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設に伴う同県名護市辺野古沖での新基地建設に向け、政府が二十五日着手した護岸工事。基地負担の継続に沖縄の激しい反発を招きながら、ついに埋め立て開始に至り、現場周辺では、怒りと問題収束を願う声が交錯した。

 午前九時二十分、大型クレーンが石材の入った縦横一メートル余の袋を波打ち際に下ろした。周辺の海上では、反対派のカヌー約十艇が立ち入り禁止区域を示すフロート(浮具)に近づき、警備に当たる海上保安庁などの船とにらみ合った。

 移設先に隣接する米軍キャンプ・シュワブのゲート前には、反対する市民ら約百人が集結。「違法工事中止せよ!」「新基地阻止」と書かれたプラカードを掲げて抗議の声を上げた。

違法工事
米軍普天間飛行場移設先の沖縄県名護市辺野古沿岸部で護岸工事が始まり、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で抗議する反対派=25日午前9時30分
 
沖縄県浦添市の無職座間味健二さん(63)は「辺野古の海の大自然を奪い取ろうとする政府の強硬姿勢は絶対許せない」。那覇市の無職上間芳子さん(71)は「戦争のための場所を提供してはいけない」と力を込めた。

 大宜味村(おおぎみそん)のNPO職員儀保由美子さん(64)は「基地がなければ、一九九五年の米兵による少女暴行事件は起き
なかった。これ以上、沖縄に基地負担をさせるべきではない」と訴えた。

◆「地域振興進まぬ」受け入れる声も 

 一方、辺野古地区でアパート管理業を営む飯田昭弘さん(69)は、補償や振興策を条件に移設を受け入れる立場だ。「二十年以上も市民の頭を悩ませている問題を放っておけば地域振興は進まない。子や孫の世代を見据えたまちづくりを目指すべきだ」と訴えた。

引用終わり


一度壊してしまえば、人間の力では元には戻りません。
右も左も関係無く、大自然を残して欲しい!


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |