プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

3月24日に記事にした手の平の黒い物です。
4月に被害者さんに会った時に忘れずに見て貰いました。
一人暮らしなので、どなたかに見ておいて欲しいと思っていました。

黒くて硬く、一体何だろうと言っていました。
翌日、何気なく手の平を見ると黒い物は無くなっていました。
そこの手の皮だけが少し硬い感じがするだけでした。

瘡蓋が取れると、普通は皮膚がツルッとした感じになると思います。
一番初めに気付いた時から1cmほど親指寄りに移動しています。
確認した翌日に無くなり、何とも不思議な感じです。

ここのところ、体の左右側面を狙われています。
ここにも茶色、黒の小さな物が沢山あります。
以前、部屋の中に落ちていた黒い小さな物は最近はありません。

食べ物や水に混入された物が体の表面に出て来る等という事は無いでしょうか?
それが磁性体と言われている物ならば、ビリビリと痺れそうです。
勿論、見えない所にも沢山あるので体中が痺れるのではないでしょうか。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ずっとウトウトとしていた様で、夢のようなウ~!火事の様に大騒ぎでした。

歌も何をやっていたのか覚えていません。
4時前の天気予報でハッキリと覚醒させられました。
いつものプログラムに合わせて起こされています。

6時42分 頭の防御を終ると ピーポー!
今日はここから、何かと言えば ウ~、ピーポー! 立て続け!
それに合わせて声立て等をしていました。

9時46分  洗い物を始めると グ~ッ 押さえ付ける様な飛行機音、大!
今日は火曜日!
飛行機音、ヘリ音を大きな音で浴びせられました。

20時18分のヘリ様の大音量の後は、ベランダで音がしていました。
バイク、車、ピーピー車もウロツキ回っていました。
花粉症設定のクシャミ、ゴールデンウィークという事で犬吠えも多用!

今日も起きた時から圧迫波が酷く続いています。
鼻を嚙むと痰を絡められる?のか、呼吸がし辛くなります。
手足の痺れが酷く、右手が利かず、右脚も歩き辛くなって来ました。



福島で放射線量が上昇している様です。
是非、元記事を御覧下さい。


WONDERFUL WORLD より転載。
http://wonderful-ww.jugem.jp/

浪江町(帰還困難区)で山林火災、線量上昇
福島県で大規模な森林火災⇒茨城県や千葉県の太平洋側で線量が上昇!福島の周囲で微増
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-16597.html



今日のニュース ITmedia NEWS より引用

中身のないコップなのに、水やビー玉の存在感――“触覚系VRデバイス”開発の狙い
空のコップの中にビー玉や水が入っているかのように感じるデバイスが、ニコニコ超会議2017に出展されていた。開発の狙いは。
[片渕陽平,ITmedia]

映像を見ながら、何も入っていないプラスチックコップを持つと、中にビー玉や水が入っているように感じる――そんなデモンストレーションが、ドワンゴのイベント「ニコニコ超会議2017」(4月29~30日、千葉・幕張メッセ)に出展されていた。コップの底にスピーカーを取り付け、振動を再現する仕組みだ。

触覚被害

開発したのは、シン・ショッカソンという同人サークル。コップにビー玉や水を入れたときの映像、振動、音をあらかじめ収録し、振動と音を出すスピーカーをコップの底に装着。ユーザーが映像を見ながらコップを握ると、まるでビー玉や水が入っているかのように錯覚するという「触覚系VR(仮想現実)デバイス」だ。

 記者が体験したところ、実際には水が注がれていないはずなのに、握っているコップが重くなったように感じた。さらにコップを逆さまに持つと、こぼれるのではないかと奇妙な感覚を味わった。

 開発者の竹内伸さんは「振動だけで重くなる効果はないのに、脳が勝手に情報を補完している。リアルを全て再現するのではなく、鍵となる情報だけを再現すれば他の部分を補えるというのが、VRの本質」と話す。

 「プラスチックコップは、触覚デバイスとして革命的」(竹内さん)とも。軽くて持ちやすい上に、ほとんどの人が使ったことがあるため「誰もがもともと体験している分、錯覚を起こしやすい」という。

「触覚はビジネス化が難しい」 技術者の苦難
 
「触覚を使ったデバイスは、どこへ持っていても『すごい』と言われるが、体験せずに見てもらうだけでは伝わりにくい。ビジネスに持ち込むことが難しい」――個人で触覚の研究を続けている竹内さんは、そう苦悩を語る。

 だが「一昔前のVRもそうだった」と竹内さん。2016年は、PlayStation VR、Oculus Riftなどのデバイスが登場し「VR元年」と呼ばれるほどVR技術が話題に。ゲーム以外にも、医療や作業現場など、さまざまな分野でVR技術の普及が進んでいる。
 
竹内さんは「企業や大学の研究者ではない個人たちが、OculusなどのVR機器を面白がって、情報を共有しながら草の根的にコンテンツを作成したことが、VRのムーブメントに影響を与えた」と指摘。同様のことが触覚の技術でも起きると考え、啓蒙活動を続けているという。

 同じ悩みを抱える技術者と「ショッカソン」(触覚とハッカソンの合成語)というサークルを立ち上げた。ニコニコ超会議などでユーザーが体験できる場を増やしつつ、1人ではなくコミュニティーとして技術を開発し、売り込んでいる。

 「触覚デバイスはそのままVRデバイスと組み合わせるだけで臨場感が増す。認知を高め、技術者仲間を増やすことで、初めて普及のスタートラインに立てる」(竹内さん)

Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

引用終わり 下線は私


テクノロジー犯罪で触覚被害を訴えている方もいらっしゃいます。
公開される前の技術はコードレスでやっているのではないでしょうか。

重くなった感覚だけを送信されているのでしょうか、
それでも、とても疲れます。


スポンサーサイト

コメント

この技術凄いですね
未来のホロシステムの一部を構成するかもしれませんよ
今は物質で全て作らなければならない
しかし、未来は本当にあるように見せられるのかもしれない
ホロシステムは人間が行き着く最終型なのでは
2017-05-03 02:49 | #6ulquyLQ URL [ 編集 ]

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
被害者の中には、色々な物を見せられていると思われる被害も多く、こんな技術の実験台にされているのではないかと思います。
私も夜空にキラキラと光る物を見ていますが、本当にそこに有ったのかは疑問です。
この犯罪に気付かされてから、不思議な事も多いです。



> この技術凄いですね
> 未来のホロシステムの一部を構成するかもしれませんよ
> 今は物質で全て作らなければならない
> しかし、未来は本当にあるように見せられるのかもしれない
> ホロシステムは人間が行き着く最終型なのでは
2017-05-03 20:14 | pgha1117 #- URL [ 編集 ]

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |