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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 ⑰

会社を辞めて、次の職場を探すのに何か手に職を付けたいと思いました。
せめて歯車の一つぐらいにはなりたいと…。
自分に出来そうな事を探しましたが頭の回転も悪く、不器用な私に出来そうな事はあまりありませんでした。

中学の時には看護婦になりたいと思っていました。
社会に出て、私には看護婦の仕事など出来ないと知りました。
医療事務というのを見付け、病院に関係のある仕事と思い通信教育を始めました。

3ケ月で検定を通り、就職先を探しました。
通勤時間があまり掛からない所に求人の広告を見付け、面接に行きました。
精神病院に始めて行きました。

職員の方は感じ良く対応して下さいました。
窓に鉄格子、薄暗い感じ、何となく不安になりました。
理事長と面接をして帰路につきましたが不安は消えませんでした。

途中の駅近くに結婚した同期が住んでいました。
そこへ行って「経験も無いんだから取らないよね」等と自分を納得させて家に帰りました。
数日後に採用の知らせが届きました。

この時、私から断るという事は考えてもみませんでした。
馬鹿みたいですが、自分から行ったのだから採用されたら勤めなければいけないと思いました。
今思うと、この病院も誘導されて行っている様に思います。

検定を取ったタイミングと募集のタイミング!
後で分る事ですが、周りを取り囲む人達が近い所に居たという事!
偶然とは思えない事がポツポツ!

当時、医療事務は甲表と乙表に分かれていました。
通信教育は一般的な乙表です。
勤めた病院は甲表で、通信教育はほとんど何の役にも立ちませんでした。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけるとラジオは雑音で聞こえず、プッツリと切れてしまいました。
とりあえず起きてみると3時50分、そのまま起きました。

8時09分  テーブルでシャンプーの詰め替えを始めると ピーポー! 入れ終わると行き止まりの家でドアバンッ! ピッ! カーカー!
何かを詰め替える時には必ず目立つ音を立てます。
今日は詰め替えを終ると手の痺れが酷くなりました。

9時31分  暖房機を片付けようと部屋を出ると ヘリ音!
今日は一日中ウ~ピーポー立て続け!
飛行機音、ヘリ音、ジェット機音も立て続け!

朝から行き止まりの家でドアバンッ! 子供の声立てを多用していました。
横になっていると振動を感じるほどのドアバンッ!を何度もやられました。
ゴールデンウィークでもピーピー車でウロツキ、子供の声立てを多用でした。

朝から圧迫波、飲み込み妨害、手足の痺れも酷く続いています。
手足に力が入らず、脱力感で動けなくなります。
午後からはチビチビと眠らされ、起こされると大変具合が悪くなりました。



今日のニュース 西日本新聞 より引用

元准教授へのセクハラ処分 敗訴の宮大検証へ
2017年05月03日 06時00分

宮崎大学(宮崎市)が2012年6月、女子学生の半裸写真を卒業論文に掲載させていたなどとして、元准教授への退職金を不支給とした処分について、事実関係に疑問が生じ、同大が近く外部有識者による検証を始めることが2日分かった。元准教授が退職金の支払いを求めた訴訟で最高裁が訴えを認め、大学側の敗訴が確定。これを受け、文部科学省も大学側から事情を聴く事態となっている。

 宮崎大は同年6月、元准教授が指導する女子学生4、5人を野外に連れ出して撮影し、写真をコンピューターグラフィックス加工させ十数枚を卒論に掲載させたと認定。「懲戒解雇処分相当」として、すでに別の大学に転籍していた元准教授の退職金を不支給とし、報道機関に発表した。

 元准教授は事実無根として同年12月、大学を提訴。宮崎地裁は14年11月、元准教授の訴えを棄却した。しかし福岡高裁宮崎支部は15年10月、「男性が撮影した証拠はなく、卒論に掲載するよう指導した証拠もない」と判断。大学側に約313万円の支払いを命じ、元准教授逆転勝訴の判決を言い渡した。
 
最高裁第3小法廷(大橋正春裁判長)も昨年10月、大学側の上告を退け、元准教授の勝訴が確定した。

 これを受け、文科省国立大学法人支援課は同大に事実関係や判決後の対策について事情を聴き、第三者による検証を打診。同大は弁護士など外部有識者に検証を委託し、「7月末をめどに結果をまとめてもらいたい」としている。

 元准教授を巡っては、撮影した女子学生の写真を掲載した09年の学内情報誌について、一部の女性教員が「浴衣姿など教育の場に不適切な写真がある」と抗議した問題もある。

 だが、その後、情報誌は学生が企画制作したものと判明。関わった元学生は「(被写体となった)学生たちも納得し、写真は当時の学長らの審査を経ていた。読んだ人たちの評価も高かった」と証言している。

 元准教授は国語学の専門家で、新聞連載やテレビ出演などで地域ではよく知られた存在だった。一連の問題について、元准教
授は「大学は自分たちの意向に沿う証言を学生にさせ、セクハラをでっち上げた。きちんと検証して非を認めてほしい」と話している。

=2017/05/03付 西日本新聞朝刊=

引用終わり


退職金の不支給という処分も違和感を感じます。
セクハラのでっち上げも相当行われていると思います。
一般の人の中には声も上げられない人も多いのではないでしょうか。


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