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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 ⑱

就職してすぐに理事長から言われた事です。
病院は資格のある人が沢山働いている、事務員は資格が無い。
要するに、医者、看護婦、検査技師、薬剤師、栄養士、調理師等、国家資格を持っている従業員が殆んどです。

国家資格が無いのは、事務員、補助看(病院によって呼び方は違いますが、看護婦の補助をする人で准看護婦とは別です)、栄養課の料理等の補助的な仕事をする人ぐらいです。
経験も無く入ったので、給料が下がるのは当然だと思っていましたが…。
資格者にお金を使うので、無資格者は安いという事を駄目押ししたかった様です。

それでも前の給料を考慮して高くしていたという事が数か月後に分かりました。
前の企業では考えられなかった事ですが、病院は3時頃になると休憩してお茶を飲みます。
当時、医事課の事務所は女性4人で和気藹々と仕事をしていました。

給料などの事も聞かれれば話していました。
私より以前からいた3人の中で一番新しい人の給料より、私の方が高い事が分かりました。
この人は大変な仕事量で、昼休みも半分仕事の様な状態でした。

それなのに私より安いのはおかしいだろうと私も思いました。
この人の偉い所は私に矛先を向けるのではなく、病院側と交渉した事でした。
当然の事ですが、私の給料より高くなり私もホッとしました。

私の仕事は出社して院長室の掃除、お茶を入れておく。
午前中は看護婦と二人で外来の受付。
午後は医事課で事務の仕事をしていました。

この時代としては珍しくプログラマーが居て、独自のシステムでレセプトを出していました。
月初の残業が当然のレセプトも、殆ど残業無しで帰っていました。
事務長が替わるまでは平和で和気藹々としていました。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
3時を過ぎるとアニメソングの特集でした。

少し眠った様で、起こされると4時のニュースでした。
左右の脇腹がいつも通りに痛くなり4時06分に起きました。
雨戸を開けると隣家の窓に電気が点いていました。

4時18分  薬缶をガスコンロに掛ける前に ピーポー!
8時49分  洗い物を終わり、二階へ上がると 飛行機音 大! 横になると私の正面で隣家の雨戸音!
以後、ピーポーも飛行機も流していましたが、午後から急に静かになりました。

パソコンを始めてからも比較的静かでした。
今日の事をブログで書き始めると暴走風バイクの走行音を立てています。
ドアバンッもおとなしめでした。

朝から圧迫波が酷く、首の筋が拘縮して痛くて堪りません。
痰が絡んで飲み込み辛く、呼吸も苦しいのが続いています。
右手の親指も拘縮、曲がったままで力も入りません。



今日のニュース ガジェット通信 より抜粋

空飛ぶタクシー「運用まであと8年」は、かなり現実的かも。
DATE:2017.05.05 16:17 TABI LABO

タクシー

「テレビ電話」と「空飛ぶ自動車」が、未来を予感させる象徴的なアイコンとして、映画やアニメの中に幾度となく登場したのも今は昔。すでにスマホサイズで遠く離れた相手の顔を見ながら会話ができる現在、ならばコチラも……と、やはり期待せずにはいられない。

2013年より開発がスタートした「Lilium Jet」は、最大5人乗りの垂直離着陸機(VTOL機)。ドイツ・ミュンヘン工科大学の航空宇宙エンジニアやプロダクトデザイナーらが結集し、欧州宇宙機構(ESA)が事業創出支援を継続的に行う、欧州テクノロジーにおける肝
いり事業だ。

すでに1/2スケールでのテスト飛行はクリアしていたLilium Jetだが、今回が初の実機サイズ

垂直に飛び立った機体はフラップを水平に傾き、加速力を与える。両翼に取り付けられたダクテットファンが動力となり、映像からもスムーズな飛行であることが見て取れる。

だが、VTOL機と聞いて頭に浮かぶのは、あのオスプレイ。墜落か不時着かはさておき、これまで幾度となくトラブルが報道されていることからも、垂直離着陸機の安全性が完全に信頼に足るものとは思えないが…。

Lilium社によると、独立したコンポーネントの小型エンジンは、たとえ複数が故障しても飛行できる、冗長性に特化していると自信をのぞかせ、実用化に向け新たな安全パラダイムをVTOL機にもたらすとしている。

いずれにしても、いつかは訪れるであろう未来の交通手段としての利点で考えたとき、羽もたためて、滑走路も入らず、垂直に離着陸する機体のメリットはやはり大きい。

たとえば15分のフライトで、車では12キロしか進めない距離をおよそ70キロも移動できるLilium Jetを利用することで、週末都市部を脱出するにしても、そもそも郊外に暮らして通勤の足とするにも、人々の生活範囲を今の5倍近くにも広げてくれる可能性を秘めているのは言うまでもない。

スマホで予約し、オンデマンドでの運行を予定しているのが2025年。ここまでのところ、スケジュール通り順風満帆に来ているLilium Jetに今後も注目。


Licensed material used with permission by Lilium

抜粋終わり


こんな物が空を飛びかう様になったら嫌だなぁ…。
垂直に離着陸出来るという事は、私の真上に居る事が出来るという事でしょうか。
音も増え、監視も増え、加害も増えそうです。


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