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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は被害者さんと会って、おしゃべりをして来ました。
外出先では圧迫波は無く、顎を胸から離して居られました。
皮膚のピリピリとした痛みも和らぎ、被害から少し遠ざかる事が出来ました。

睡眠妨害はいつも通り酷く、出掛ける前の身体攻撃も酷くやられました。
右脚もびっこを引いて歩いていました。
脱力感と咳もいつも通り続いていました。

家を出た時は足が交差する事も無く、少しマシに思えました。
玄関を出た所から近所の数件で工事音立てを始めました。
ビンゴミを出すと、いつもの様に道を間違えました。

するとそこの角でも足場を組んで人が座りカンカン音立て!
それで間違えた事に気付き、戻り始めるとカンカンのリズムが変わりました。
前に付き纏い、後ろからも付き纏いが追い抜いて行きました。

この辺りから足取りが怪しくなり、右脚が引っ掛かって転びそうになって来ました。
なだらかな階段の上に辿り着くと、すぐ横の家の人が出て来て声立て。
更に付き纏いが増えて行きます。

以前工事音のしていた新築の家は工事が終わり、もう住んでいる様です。
隣家でも工事の音はしていましたが、それだけではなくアチコチで工事音!
ここは地域ぐるみでやっている様です。

東電の変電所の角で神奈川県警数人の待ち伏せ!
ここを過ぎると身体攻撃は少し楽になりました。
帰りも同じ、家に近付けば近付くほど具合が悪くなります。

なだらかな階段でも付き纏いが前後して付き纏い!
付き纏いが多いほど、被害が強くなります。
家に曲がる前で追い抜いて行った付き纏いは、私の家の裏の道へ行きました。


時間が遅かったので、メールだけチェックしようとパソコンを開けると眠らされてしまいました。
気付いた時には0時を過ぎていました。
0時45分頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると3時過ぎ、メディア音楽?というのをやっていました。
すぐに胃を中心として両脇に殺人波照射!
バイクが動き、窓から壁から加害音が入って来ました。

左足の土踏まずにも加害波照射!
痛くて寝ていられず、4時の時報で起きました。
起きるとフラフラとして足元が危うくなっていました。

10時43分 食事の支度、材料を出し何を食べるのかが分かると ピーポー!
11時25分 食事を始めると ジェット機音!
食事の支度を始めた時から食べ終わるまで、近隣の工事音!

以後は宅配業者の来る前後に ピーポーピーポー!
その後はポイントだけ小さくピーポー!
飛行機音は早朝から、ヒュルヒュル、ゴーゴーとレコーダーに入り辛い物を使っていました。

今日も朝から圧迫波が酷く、頭を、横になれば胸を押しています。
殺人波も酷く、胃、脇腹、足などアチコチを狙われています。
痰が絡んで呼吸妨害、咳が出ています。



今日のニュース 日刊アメーバニュース より引用

サイバー攻撃、世界に拡散=約100カ国被害、史上最大規模-米当局の技術利用も
2017年05月13日 20時22分 提供:時事通信

米国家安全保障局(NSA)から盗み出されたとみられる技術を使ったサイバー攻撃が12日、世界各国を襲った。ロイター通信は被害国数を「約100カ国」と伝えており、史上最大規模のサイバー攻撃となる可能性があるが、警察庁によると、13日午後の時点で日本国内での被害の報告は入っていない。
 使用されたのは「ランサムウエア」と呼ばれるウイルスとみられる。標的のコンピューターを使えなくした上で「身代金」を仮想通貨ビットコインで支払うよう要求している。
 AFP通信によると、ウイルス対策ソフトで知られるチェコのソフト開発企業アバストの関係者がブログで公表した被害国は、日本時間13日午前5時の時点で「99カ国」。被害件数は「7万5000を超える」と報告している。
 英国では病院の端末が次々と使用不能になり、各国に先駆け大きな被害が伝えられた。救急車が病院に戻れなくなり、手術は中止された。しかし、メイ英首相は「英国の医療制度を狙った攻撃ではない。世界的な攻撃だ」と警告した。
 並行して米国では物流大手フェデックス、スペインでは通信大手テレフォニカの被害が報じられた。各国選挙でサイバー攻撃の発信源と非難されてきたロシアも被害国となり、強力な治安機関の一角を占める内務省が狙われた。中国でも、北京大学など各地の多くの大学が被害を受けたと伝えられた。
 感染したコンピューターの画像には「ファイルは暗号化された」とメッセージが表示され、解決策伝授と引き換えに300米ドル(約3万4000円)を要求。3日以内に支払わないと身代金は倍額になると脅している。1週間以内に支払わなければ、ファイルは消えるという。
 病院が狙われた理由についてアバストの専門家は「病院のような場所を狙えば患者の命を人質に取れる。特に悪質だ」と指摘した。ただ、こうしたサイバー攻撃の恐れはかねて警告されてきており、英国民保健サービス(NHS)当局者は「患者の安全を守るための対応計画が既に始動している。救急車は(攻撃を逃れた)近くの病院に行き先を変更した」と説明した。
 今回狙われたのは米マイクロソフト社の基本ソフト(OS)ウィンドウズを使った端末。ウイルス攻撃は通常、メールの添付ファイルを開いたり、広告をクリックしたりして感染するが、AFP通信は「メールを使わずネットワークを利用して端末から端末へ次々感染している」と語る米専門家の話を伝えている。
 一方、ネット上では13日、これ以上の被害拡大を防ぐ「キル・スイッチ」を発見したと主張する情報が早くも現れた。ただ、発見を主張する人物もAFP通信に対し「ウイルス拡散は止められるが、危機は終わらない。犯行集団も手を変えてまた攻撃してくる」と述べた。既に感染したコンピューターの復旧策は見つかっていない。マイクロソフトは早急なアップデートを推奨している。 【時事通信社】

引用終わり


これだけの被害が報告されているのに、本当に日本は被害が無いのでしょうか。
メディアが報道しないだけ、隠蔽しているだけという事はないでしょうか。
作った技術は使わなければならず、悪用する人も必ず現れるようです。


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