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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 25

この病院でも私への対応が不審に思えたのは一人の医者だけです。
私が貴方に何かしましたかと聞きたい様に思う位、不愛想でした。
私がターゲットと知っていた加害側の人なのでしょう。

精神科という所で、働かない職員は沢山いましたが嫌がらせをされた事はありませんでした。
前の会社も7年、この病院も7年で辞め、私は7年以上は続かないのかと思いました。
しかし、この後はもっと続かなくなりました。

それほど間を空けずに、一般の救急病院に勤めました。
医事課の入院担当でした。
入社して驚いたのは、どの部署も職員の入れ替わりが激しい事でした。

医事課も同じで、担当する事も決まっていず、寄ってたかって仕事をするという感じでした。
レセプトの時期には事務所で夕飯を注文して食べてからまた仕事という日が続きました。
これでは何も覚えられませんし捗りません。

新入社員でしたが一番年上でした。
それぞれの担当を決めてやりたいと言うと、他の三人も快諾してくれました。
これで仕事はやり易くなりました。

数か月後、院長が事務所の盗聴をしているという話が出ました。
これは仄めかしだったのかもしれません。
事務所で余計な事は話せないので皆で温泉へでも行こうという事になりました。

事務長補佐の様な男性と経理の女性、救急車の運転手さんが中心でした。
誘われなかった事務所の人もいる様で、これには何かの意味があるのかもしれません。
一泊二日で箱根の温泉へ、毎月一度行っていました。

こうなると色々な人から様々な話を聞く事になります。
私は信じていましたが、今思うと聞かせる為の話もあったと思います。
ここに何年いたか忘れてしまいました。

年金の書類を見れば分かるのですが、それを探す体力がありません。
医事課の四人のうちの二人が結婚する事になりました。
それで二人とも辞めてしまったのです。

なぜ男性も辞めたのか、聞いた様な気もしますが噂かもしれません。
私が入った時の事務長も既に辞めていました。
これで私はまた荷が重くなってしまうのです。

私も辞める事にしました。
言い出しっぺだったので一番面倒な病棟を受け持っていました。
その仕事量が倍になるのは勘弁してほしいと思いました。

当時はもうレセコンがあり入力と出力が出来れば取り合えずレセプトは出て来ました。
煩雑にしようと思えばいくらでも出来ますし、手順を決めればそれほど大変な仕事ではありません。
交代の激しい所なので、私がほっぼり出してもそれほど罪の意識はありませんでした。

話が戻りますが、事務長が辞めてから補佐的な男性が事務長代理をしていました。
この人は私が入社した時はお好み焼き屋をやっていました。
経理の女性に連れられて食べに行った時に初めて会いました。

医事課の出入りが激しく、仕事がゴチャゴチャで以前勤めていたこの男性を呼び戻した様です。
この人に慰留はされましたが私にはとても無理と思い辞めました。
しかし、こことの縁は、これでは終わりませんでした。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎだったと思います。
ここでラジオの音を小さくしただけでONのまま眠ってしまった様です。

次に起こされるとラジオは途切れ途切れにしか聞こえませんでした。
部屋の中がうっすらと明るかったので起きました。
頭の防御を直していると加害が酷くなったので雨戸を開けずに階下へ下りました。

9時42分  煮物を作り、ガスコンロへ行く前に 私の上だけ音がする
        不自然な ヘリ音 大!
9時46分  お鍋が沸騰し、火を弱めに行く前に ピーポー! 火を細
        くして二階に上がり始めると 数台で鳴らす ピーポー!

以後、飛行機音、ヘリ音、ジェット機音を多用していました。
ピーポーはずっと小さく流していましたがシャワーの支度を始めるとピーポーピーポー!
ここは外せないタイミングのようです。

14時10分頃、とても変な音がしました。
その後、敷地内の敷石の上を歩く足音立て!
ガスボンベをガタガタとさせる音!

先月も19日にボンベの音がしています。
ガスが少なくなると交換に来るのかと思っていましたが…。
今日の初めてのヘリ音も、目立つピーポーもガスコンロへ行く時でした。

ガスボンベはガスコンロの左横の壁の向こうにあります。
工事音は16時過ぎから、ドリル音を数秒流しただけでした。
今日もバイク、ピーピー車がうろつき回っています。

今日も朝から圧迫波が酷く、あれもこれも押されています。
加害波を照射されると手足の痺れが酷くなり、拘縮してきます。
倦怠感、脱力感が酷く、何をしても重労働になります。

他の方のブログやツイートにも圧迫感や脱力感を書かれている方がいます。
同じ加害波の照射だと思われます。
何度もやられないと加害とは思えない様に攻撃をされています。



今日のニュース 東京新聞 TOKYOWeb より引用

「共謀罪と共通点」警職法 59年前に横暴を阻んだ市民運動
2017年5月19日 夕刊

「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案が十九日、衆院法務委員会で可決された。五十九年前、衆院に提出された警察官職務執行法(警職法)改正案を廃案に追い込む運動に参加した人たちには、法案成立を急ぐ安倍政権の姿が、警察の取り締まり強化をもくろんだ当時の政府と重なって映る。 (中野祐紀)
 
当時、警職法改正案の問題点を端的に突いたのは、一九五八(昭和三十三)年十一月九日号の「週刊明星」の記事だった。警職法に「おまわりさんのしごとのやりかた」と読み仮名を振り、五ページにわたる分かりやすい文章で危険性を説き、反対運動に火を付けた。

 「デートもうっかりできず、新婚旅行に出かけても、いつガラリと襖(ふすま)をあけて警官が踏みこむかもしれない」。当時名古屋大法学部一年だった元駐中国大使の丹羽宇一郎さん(78)は、記事が出たころに運動に加わった。戦中の三九年生まれ。改正案の中身は、市民の思想や言論を弾圧した戦前・戦中の治安維持法と「オイコラ警官」の再来にしか思えなかったという。

 「僕もデートは好きだったし…というのは冗談だけど、市民に『人ごとじゃない』と分からせる名コピーだったな」。街頭で拡声器を握り、反対を叫んだ。市民のデモと野党の徹底抗戦を受け、政府は十一月に改正を断念。改正案は「審議未了」で廃案になった。

明星
警職法改正案の問題点を指摘した「週刊明星」
 
あれから六十年近くが過ぎた。集団的自衛権の行使を可能とし、次は共謀罪法案の成立を目指す安倍政権。丹羽さんにはその姿が、六〇年の日米安保条約改定を目前にして警察の権限を拡大しようとした、安倍首相の祖父の故・岸信介元首相の政権と二重写しになるという。

「政府の意向に反したものは全て取り締まりたい、そのための武器がほしい、という権力の本音は何も変わっていない」
 
法案の成立を許せば「今生きている世代は、ここ五、六十年で最悪ということになる。絶対に阻止する気迫と情熱が欠けている」と警鐘を鳴らす。

<警察官職務執行法> 警察官の職務での質問、土地や建物への立ち入り、武器の使用法などを定めた法律で、8条から成る。戦後間もない1948年に成立。当時盛んだった労働運動などへの対策とされる58年の改正案は、令状なしの身体検査、「公共の安全と秩序」を守る目的での市民の行動に対する警告、制止、保護を目的とした身柄拘束を可能にし、警察官の権限を強める内容だったが、廃案になった。法はその後、わずかな語句の修正を除いて改正されていない。改正反対闘争は、戦後初めて国会外の市民運動が多数党の法案を葬った例とされる。

引用終わり 下線は私


今回は阻止出来ないのでしょう…。
最悪の時代を最悪の犯罪に遭いながら生きるのは大変です。
いつの日かこれらの全てが明るみに出る日の為に、記録しておきましょう。


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