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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 26

今度は都心のクリニックに勤めました。
事務員は私を含めて4人と、忙しい時間だけ来る人が1人いました。
ここで不思議だった事は、一番古い御局様のような人の後を他の人が付いて回る事でした。

一番古い人だけは帰る方向が逆で、他の人達と食事をして帰る事が多くなりました。
直接言った訳ではありませんが不思議に思っている事を言うと他の人達も分かった様です。
忙しい医院で、ほぼ一日中立ちっぱなしで大変な所でした。

ここは院長の奥さんが患者さんのマッサージ等をやっていました。
リハビリの職員も2.3人はいたと思います。
院長が内科、小児科、息子が整形外科をやっていました。

この奥さんが細かく、口煩い人でした。
自動でマッサージをするベッドがあり、昼休みに職員が使うとカルテに書けと!
治療費は請求されませんでしたが、何らかの病名を付けてレセプト請求をしていたのでしょう。

私は数回しか使った事がありませんが、毎日やっている人もいました。
患者さんが事務員にと持って来るお菓子等も、必ず奥(院長の家)に持って行っていました。
そして事務員には古くなった物を持って来ました。

これは、この前の病院も同じで、院長付きの運転手が全てを院長の家へ運んでいました。
リンゴが沢山になっても自宅へ持って行っていたそうです。
こんな事を知る様になると、段々と嫌気がさして来ました。

そんな時に前に勤めていた救急病院から、外来に人がいなくなるので来て欲しいと誘われたのです。
聞くと、経理、事務長補佐、運転手、掃除の人の他はほとんど変わっていました。
出戻りは嫌でしたが、外来という事でクリニックを辞める事にしました。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
由紀さおりがテレサテンの歌をカバーしている特集でした。

終わるとウトウトとしていた様で、北島三郎の歌で起こされました。
3時過ぎ、北島三郎と都はるみの特集で、またぁ!と思いながら聞いていました。
外では妙な音が始まり、ラジオの音が勝手に大きくなったり小さくなったりします。

私の音を使い、加害者が遠隔から操作をします。
右脇の痛みと足底の痺れ、痛みが酷くなり4時の時報で起きました。
階下へ行くと加害者の配置は終わっていた様で、早くからドアバンッ!ウロツキ始めました。

5時54分  髪を梳かす前に 変なヘリ音 3回 立て続け!
以後もプロペラの音だけしている様な変な音を多く使っていました。
大音量のヘリ音も私の上だけです。

8時30分  以前使っていた頭の防御をまだ使えるか考えていると ウ~ピーポー!
以後は小さな音で鳴らしていました。
工事の音は今日も数分のドリル音だけ!

今日も一日中圧迫波が酷く、四方八方から押さえ付けられています。
鼻を噛むと痰が絡み呼吸妨害、咳が出ます。  
手足の痺れ、脱力感が酷く、右足を引きずる様に歩いています。



今日のニュース 河北新報 ONLINE NEWS より引用

<仙台中2自殺>保護者絶句 「まさか先生が」

 いじめ被害を訴え、4月にマンションから飛び降りて死亡した仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)は、2人の教諭から体罰を受けていた。「まさか、先生が…」。耳を疑うような事態を知った保護者らは19日、驚きのあまり絶句した。

 男子生徒は自殺前日も体罰を受けており、市教委は自殺と体罰の関係性を否定しなかった。同じクラスだった生徒の保護者は「体罰が自殺の引き金だったとすれば本当に許せない。学校は原因究明をする気があるのか疑問だ」と憤った。
 別の保護者の関係者は「(特定の教諭が)何かと理由を付けて、男子生徒の頭を日常的にたたいていたと聞いた。男子生徒は『先生が怖い』とおびえていたようだ」と明かした。
 遺族関係者によると、男子生徒は同級生から嫌がらせを受けて教諭に相談しても、他の生徒の言い分が優先され、逆に怒られることが度々あった。男子生徒は周囲に「先生に言っても自分が悪いことにされる」と打ち明けていたという。
 仙台市では2014年9月に泉区の館中1年の男子生徒が、16年2月に同区の南中山中2年の男子生徒がいじめに絡み自殺。中学生の自殺の連鎖に、それぞれの遺族は学校への不信感をさらに強めた。
 館中の父親は「先生が暴力を振るえば、生徒がまねをするのは当然。学校全体が加害者だ」と非難。南中山中の父親は「学校は外部から指摘されるまで知らぬ存ぜぬばかり。息子の時から何も変わっていない」と批判した。
 市教委は19日夜、学校で2年生の生徒の保護者を対象に説明会を開き、教諭による体罰があったことを謝罪した。
 校長は保護者会後に取材に応じ「教諭による体罰は痛恨の極みだ。教育の信頼を損ない、深くおわびしたい」と語った。

引用終わり 下線は私


この生徒さんは集団ストーカーの被害者ではないでしょうか。
同級生からの嫌がらせ=近隣からの嫌がらせ
他の生徒の言い分が通る=近隣で口裏を合わせ被害者が悪いことにされる
学校全体が加害者=係わってくる全てが加害者に見える
学校は知らぬ存ぜぬ=加害者と思われる人に、何を聞いても答えは返ってこない

アパートに住んでいた時の近くの小学校は、私のタイミングに合わせて色々な事をやっていました。
先生も生徒も!


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