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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 27

1年もいなかったと思いますが、クリニックに勤めていた時も被害に通じると思われる事があります。
帰る頃になると急に高熱が出ました。
看護婦と一緒に帰り、何か冷たい物なら食べられるのではないかと言われてお店に入りました。

パフェだったかを一口食べただけで、後は何も入りませんでした。
小児科があったので、何かの感染症になったのかと思いました。
家へ帰ってからも何もしなかったと思います。

薬は飲みませんでしたが、翌日は何事も無かった様に熱も下がり普通でした。
加害波による攻撃だったのでしょう。
初めの会社を辞めた時も42度の高熱が2日間続きましたが、他の症状はありませんでした。

リハビリの職員の男性に、手相の勉強をしているので見てあげると言われました。
見てもらうと、複雑過ぎて分からないと言われました。
確かに細かい線は沢山ありましたが、被害者としての生活を暗示された様にも思えます。

西部新宿線で通勤していました。
白のジャケットを着て行き、家へ帰ると肩の辺りにボールペンで線が書かれていました。
その時は朝の満員電車でボールペンが当たったのだろうと思いました。

これは集団ストーカーの嫌がらせだった様です。
既に周り中に付きまといがいたのでしょう。
過去を振り返ると、気づかされる前にも相当の嫌がらせをされている事に気付きます。


昨日も0時近くにパソコンを切りました。
0時05分  片づけ始めると ピーポー!
0時半頃に布団に入りました。

トイレ誘導で起こされ、階下で時計を見ると2時05分でした。
布団に戻りラジオをつけましたが知らない曲ですぐに止めました。
眠ったと思うと、またトイレ誘導で起こされました。

時計を見ると3時40分でした。
ここへ来るまで、夜中にお手洗いへ起きる事は年に数回しかありませんでした。
ここの加害は執拗です。

布団に戻りラジオをつけると加害が始まりました。
右脇に殺人波照射! 足底が感電した様にビリビリとしてきました。
4時の時報で起きましたが、全く眠った気がしませんでした。

11時08分 食事を始める前に ヘリ音 大!
今日も朝からヒュルヒュル、ゴーゴーと上空の音がしていました。
ポイントではグ~ッ飛行機音や軽飛行機の音を立てていました。

ピーポーも朝から度々鳴らしていました。
お手洗いの掃除を始めると、しつこくピーポーピーポー!
パソコンを始めると小さな音ですぐに止めるピーポー!

今日も朝から圧迫波が酷く、起き上がるのも大変な時があります。
手足の痺れも酷く、右手は使えません。
午前中に眠らされて加害者の時間設定に合わせられました。

被害者さんのブログに、自宅前のマンホールの蓋だけ青く塗ってあると写真が出ていました。
私の家に一番近い急な階段の手摺も真っ青に塗ってあります。
これは鍵を取りに来た時には青くありませんでした。

引っ越しの日には青く塗ってありました。
青い物は、近くにターゲットがいるという印なのでしょうか。
加害者にだけ分かる印。



今日のニュース Viewpoint より引用

仙台市中学生自殺を体罰のせいにするな
  森口 朗  2017/5/22(月)

新聞報道によると、4月に仙台市立中学2年の男子生徒が自殺した問題で、教諭2名が生徒の頭を拳でたたいたり、粘着テープで口を塞いだりするなどの体罰を加えていたことが判明した。それまでは、いじめを苦にした自殺と考えられていたが、奥山恵美子市長は「体罰が自殺の引き金になった可能性は高い」という。奥山氏の発言は、150万円の恐喝があっても「いじめとまでは言えない」とした横浜市教育長に比較すればはるかにマシだが、万一、いじめ加害者を庇う目的があるとすれば、巧妙であるが故に悪質だ。

公務員は法に基づいて職務を行うものであり、教師も例外ではない。公教育における体罰は、実態はともかく、戦前から一貫して違法であり、今回の教師の体罰は厳しく罰せられて然るべきだ。しかし、中学生が体罰を受けたからといって果たして自殺するだろうか。授業中寝ていて拳骨で殴られても、授業中に騒いで口を粘着テープで塞がれても、中学生のプライドは死を選ぶほどには傷つかない。何故なら、しょせん教師は中学生にとって「他者」だからである。思春期において決定的に重要なのは生徒間、すなわち「仲間内」での評価だ。現代の子供達の関係性を語る際のキーワードである「スクールカースト」に言及する者が最近多くなったが、彼らの中でスクールカーストの決定要因に「教師の覚えがめでたい」ことを挙げる者はいない。進学のための内申書という実利を除き、中学生にとって教師からの評価など些細なものであり、体罰も教師への憎悪を生んでも、自殺感情を生むとは一般的には考えにくい。

 では何故「体罰が自殺の引き金になった可能性は高い」という発言が巧妙なのか。

 中学生が自殺した原因は、同級生からのいじめでほぼ間違いないだろう。ただ、日常的にいじめられており、そのいじめを解決してくれるかもしれないと期待していた教師、最後の砦と思っていた教師から体罰を受けた事で、自殺者が絶望した可能性は否定しきれない。その意味で奥山氏の発言には妥当な一面はある。だが、それ以上に、権力者発言が真相究明に与える危険性は大きい。

 自殺者の周辺に、明確に法を犯した大人(2名の教諭)がおり、体罰行為も明らかになっている。一方で、同級生を自殺に追い込んだであろう者たちは未成年に過ぎず、いじめ行為の詳細は不明である(それを知るためには綿密な聞き取り調査が必要だ)。さて、教育委員関係者、警察関係者、第三者委員会など、事件の真相を究明すべき立場の人は、「教師の体罰により自殺した」という物語と「同級生のいじめにより自殺した」という物語の、どちらが平穏な解決と考えるだろうか。
 
彼らが、市長発言を奇貨として事なかれ主義に陥ることなく、徹底的に「いじめ」行為の詳細を調査し、自殺事件の全貌を明らかにすることを願ってやまない。

引用終わり


なぜ、この生徒さんを加害者がいじめたのか、納得の行く理由を聞いてみたいと思います。
教師には、この生徒と他の生徒の違いを説明して欲しいと思います。
何らかの理由があって暴力をふるったのでしょうから。


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