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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 28

転職が激しく、一ヵ所忘れていました。
もう、病院は止めようと思いました。
クリニックの前に、一般企業に勤めました。

ビルのワンフロアーが会社でしたが、私も名前を知っていたので中小企業というところでしょうか。
常務の下に女性の事務員が3人だったと思います。
この会社もとても変な雰囲気でした。

同僚の女性の事務員が、ほぼ無視という感じでした。
帰りに私が駅のホームにいると、この女性は階段の上にいて下りて来ませんでした。
何故かは分かりませんが、嫌われているらしいという事は分かりました。

前もって私の誹謗中傷でも流した人がいたのかもしれません。
初めは私の仕事と直接の関係は無かったので、私は普通に接していました。
ある仕事をその人から教わる事になり、そこから少し変わりました。

私の方がずっと年上でしたが初めての仕事は教えて貰わなければなりません。
その態度が良かったのでしょうか、少しずつ話す様になりました。
元々、人見知りの様でおとなしい感じでした。

私が辞める事を話すと、自分も辞めたいと言っていました。
私が辞める時に、ディズニーのマグカップを貰いました。
このカップは、クリニックで割れてしまいました。

コーヒーを入れてくれた人が割れてしまったと言いました。
新しくて、それほど使っていないのにアッという間に無くなりました。
他の部署にも変な人がポツポツといました。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ラジオをつけると騒々しい曲をやっていたので止めました。

暫くしてからつけると3時のニュースをやっていました。
デュオの特集でヒデとロザンナを聞こうと思っていると眠らされてしまいました。
次に起こされると、部屋の中がうっすらと明るくなっていました。

頭の防御を直していると急な尿意!
雨戸を開けずに階下へ下りると4時19分でした。
雨戸のせいか、朝食時の飲み込み妨害だけは少し遅く始まった様です。

6時07分  髪を梳かす前に ピーポー!
以後もしょっちゅうピーポーピーポー!
子供の声立てをする時にはピーポーを鳴らしている事が多いです。

7時29分  だし昆布を出す(これからやる事が分かる)と 飛行機音 大! 隣家の雨戸音立て! ピーポー!
以後は二階に上がって横になると低周波加害の飛行機音を大量に浴びせられました。
昨夜はブログを終わった後に動画を見始めると、22時過ぎから23時前まで飛行機の音だけ立て続けていました。

今日は火曜日、バイク、車、ピーピー車がウロツキ回っていました。
近くで急に子供の大声立ても何度もやっていました。
ベランダからの加害音が南北両方から多数入っています。

今日も圧迫派が酷く、乾燥機を引き摺る様にしないと動きませんでした。
飲み物をほとんど飲まなくなりましたが、そうすると食べ物をつかえさせる様になりました。
睡眠操作が酷く、加害者のプログラムに合わせる様に眠らされているみたいです。



今日のニュース GIZMODO より引用

たしかに便利だけど…少し不安。デルタ航空が導入する顔認証システム
2017.05.23 17:11

空港

空港での手続きが簡単になりそうです。でも…

オーストラリアやフランス、カナダなど、乗客の追跡のために顔認証システムを導入する空港は世界的に増えています。アメリカでもドナルド・トランプ大統領の掲げる「過剰な審査(extreme vetting)」制度改革の一環として、保安検査場で顔のスキャンを要求するなど米国民に対する顔認証が始まっています。

米・デルタ航空も、60万ドルを投資した試験的プログラムを今年の夏に開始します。新たな顔認証システムとして、パスポート写真と乗客が一致するか識別検査するマシン「バイオメトリック・バッグドロップ」をミネアポリス・セントポール国際空港に設置するんです。

預け入れ荷物のセルフサービスの導入も合わせて、今回の新技術によって乗客の空港手続きの簡易化や時短が期待されています。プレスリリースでは「お客様の旅行をこれまでになく簡単に、一流の顧客体験を提供し続けます」とシニアバイスプレジデントのGareth Joyce氏がコメントしました。一方で、プライバシーに関する詳細が希薄だという指摘も。広報担当によれば「デルタ航空はすべてのプライバシー法を遵守する」とのことですが、それでもまだ懸念が残るのには要因がいくつかあります。

ひとつは、どこがやるのか。アメリカ国土安全保障省、税関、国境警備局であれば、連邦政府の機関として、どんなデータを収集・使用するかについて透明性が求められます。その一方で民間企業に求められるのは、プライバシー法を遵守すること。アメリカでは、バイオメトリックデータを収集することについて(テキサスとイリノイの2つの州を除いて)主な規制がないのが現状です。そのため、バイオメトリックスやフェイススキャンといった領域に足を踏み入れる民間企業が、人々の不安を呼び起こすのは当然だと言えそうです。

ところが、規制されてもなお問題は残ると考えられます。2016年のジョージタウン大学ローセンターの調査によると、アメリカの成人の半数以上がFBIの顔データベースに記録されています。 当初は凶悪犯罪者向けに作られたものですが、FBIがパスポートや運転免許証の画像を扱いはじめてから一般市民のデータが急増。結果として、大多数は犯罪歴のない人々のデータまで蓄積されていて、多くの人は自分の顔が記録されているさえ知らない状態だといいます。フェイススキャンが一般化されると、将来的には空港にいただけでデータベースに追加されることだって懸念されます。すでに難民に対するソーシャルメディア検閲を行なっている米国務省では、同様のデータベースを構築していることが明らかになっています。

デルタ航空は、今回の顔認証システムが「乗客の写真を保管することはない」と主張しています。ただ、乗客のデータが悪用されようとそうでなかろうと、今回のシステム導入は空港での顔認証プロセスの一般化につながる重要なステップになり得るでしょう。

今回の新技術はたしかに空の旅を簡単にするかもしれませんが、ひとつの民間企業が巨大な顔認証システムを保有することのリスクにも目を向けたほうがよさそうです。とりわけ、顔認証、預け荷物のチェック、保安検査場など一連の空港審査プロセスでバイオメトリックデータや渡航歴など非常にセンシティブな情報が扱われるのですから。

top image: Sorbis / Shutterstock.com
source: Engadget
reference: Pr Newswire, The Guardian, Bloomberg Technology, CBC News, The Verge, Gizmodo US, Proskauer Rose LLP

Sidney Fussell - Gizmodo US [原文]
(Rina Fukazu)

引用終わり


マイナンバーカードの時に出ていましたが、役所も顔認証システムを導入している様です。
事件をでっちあげる、犯罪者に仕立て上げる事が出来るのですから、何もしていない人のデータまで取っているのではないでしょうか。


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