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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 30

一般の会社に勤めましたが、ここは数カ月で辞めました。
営業事務の仕事を与えられました。
営業には男性が10人位いたと思います。

営業の一番年上の人を他の人達でいじめというか、嫌がらせをしていました。
会議にお茶を持って行くと、その人の分だけ足りない…。
頂き物のお菓子が、その人の所だけ置いていない。

伝票を遅く回す等々、チマチマといびっている感じでした。
若いガッチリした男性が中心となって一人をターゲットにしていました。
こんな事に加わるのが嫌でした。

理由はもう一つあります。
常務から言われた仕事をやり、終わったら間違いが無いかを確認して貰いました。
これは終わったら見せる様にと言われていた訳ではありません。

初めてやる仕事なので、確認の為に見て貰っていました。
何度かやれば間違いは無くなります。
何の指摘も無く戻って来る事が続いたので、理解出来たと思い見せるのを止めました。

すると常務から何故見せないのかと言われました。
理解出来て間違いが無くなったからと言いましたが、見せるのが当たり前の様な事を言いました。
それならば検閲欄でも作って置けば良いのに!

新入社員で、それ程大変な仕事だった訳でも無いのに馬鹿馬鹿しくなりました。
同じ部屋の中にいる営業の人達の雰囲気と、常務のやり方が嫌で辞める事にしました。
営業は病院の医師と同じで、何をやっても、言っても通るという事なんだなぁと実感しました。


昨日も0時近くにパソコンを切りました。
0時18分  片付けていると ピーポー!
0時半過ぎに布団に入りました。

胸が詰まり、息が出来なくて目が覚めました。
痰が絡んで喘鳴の様な呼吸になっていました。
寝返りが打てないので、何処かが詰まったのかも知れません。

ラジオをつけると2時過ぎの様でした。
寝る前に聞こえたラジオはガーガーと雑音が入って聞こえませんでした。
止めたり点けたりしている内に3時を過ぎ4時の時報で起きました。

洗濯を干し始めた7時過ぎから ピーポー!
今日もしょっちゅうウ~ピーポー!
狂った様に数台でウ~、数台でピーポーと異常な感じがします。

10時09分 洗い物が終わると 行き止まりの家でドアバンッ! 飛行機音 大! しつこくドアバンッ! 飛行機音 立て続け!
今日も一日中、不自然な飛行機音、ヘリ音を浴びせ続けられています。
21時25分 にも、すぐ近くでヘリの大きな音がしていますが、急に音が小さくなります。

今日も圧迫波が酷く、顎が胸に付いたまま、上から押され、起き上がるのも大変な時があります。
脱力感、倦怠感が酷く、筋肉に力が入らない様にされているみたいです。
手足の痺れも続き、右手は何も出来ません。



今日のニュース GIZMODO より抜粋

300gの空飛ぶデジカメ。DJIから新小型ドローン「Spark」が離陸します
2017.05.25 10:47

重量は300g、日本の規制重量は200g。残念だけど、室内でも飛ばしやすいと考えればいい?

予告どおり、DJIから新型ドローン「Spark」が発表されました。見たところMavic Proと同じようなデザインですが、サイズはぐっとコンパクトに。プロペラを含まない対角寸法は170mm(Mavic Proは335mm)に収まっています。

ただしプロペラアームの折りたたみ機構がないため、幅143×奥行143×高さ55mmの状態で持ち運ばなくてはいけません。なおペットボトルサイズといわれるMavic Proの収納状態は198×83×83mm。


video: DJI / YouTube

2軸のジンバルに、1/2.3インチCMOS有効1,200万画素のカメラが備わります。焦点距離は25mm(Mavic Proは28mm)で明るさはf2.6(Mavic Proはf2.2)。これで1080p 30fpsまでの動画と、1,200万画素の静止画撮影が行なえます。PVを見ると、撮れる映像はシャープですね。ブレも少ない。

パノラマの撮影も簡単ですし、3Dビジョン技術により背景をボカした撮影にも対応。なんですか、このカメラマンすごくないですか。


DJI - Spark - Capture Every Moment

電源を入れるとカメラがユーザーの顔を認識して離陸。手のジェスチャーで機体の位置をコントロールして、同じくジェスチャーでシャッターを切ります。自撮り目的ならコントローラー(プロポ)もスマホも必要ありません。

また新機能の「QuickShot」では、4パターンの自動操縦が選択でき、初心者でも簡単に空撮ができます。「ロケット」は、カメラを下向きにしたまま真上に上昇しつつ撮影、「Dronie」は被写体にフォーカスを合わせたまま斜め上に上昇しながら撮影、「サークル」は被写体の周囲を回りながら撮影、「螺旋」は被写体を中心に周囲を回りながら上昇しつつ撮影します。被写体を追尾するActiveTrack機能も使えます。

そして着陸するときは、手乗り機能も備えているんですよ。手の位置を認識して、その場所に着陸するってなにそれ可愛い。

3次元認識システム、ビジョンポジショニングシステム、デュアルバンドGPSなどの機能を合わせた「FlightAutonomy」システムもすごい。自動帰還や周囲の障害物を認識し衝突を防止するなど、安全な操作をサポートしてくれます。

飛行時間は最大16分、最高速度50km/hと、ドローンそのものの性能はなかなかのものです。カラーは5色で価格は6万5800円(6月15日発売)。Mavic Proの半分くらい! これには機体、プロペラ3ペア、バッテリー、充電器、microUSBケーブル、保管ボックスが含まれます。プロポは別売りで1万8800円ですが、前述したように自撮り用であれば不要かもしれませんね。

Sparkは小型ドローンですが、本体質量が300gを超えているため、人口密集地区などの飛行制限地域では飛ばすことができません。しかしアウトドアが趣味で自撮りもしたいという方にとっては、頼れるデジカメとなるでしょう。三脚もいらなければ画角の調整も不要なのですから。

Phantom、Mavicに続く新ライン「Spark」に期待です!

image: DJI, DJI ストア, DJI ニュース
source: DJI, DJI ストア(1, 2), DJI / YouTube(1, 2)

(武者良太)

抜粋終わり


どこから狙われて撮られているか分かりませんね。
気を付けようもありません。
カメラだけでなく、色々な機能を付けて様々な事が出来そうです。


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