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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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以前も何回か書いた事があるのですが信じて頂けるでしょうか?
これも稲城市の借家で気が付きました。
私が何か細かい事をしようとするとサッと影が差し部屋の中が暗くなります。

頭の防御を作り始めると、部屋の中に陽射しが入りテカテカに照らし始めます。
私への妨害を優先させる時は部屋の中を暗くします。
加害者が覗き見たい事を始めると部屋の中を明るくします。

日中は余程の事が無い限り灯りを点けないので、こんな事もやられている様です。
始めは、いくらこの犯罪が凄くても、お日様まで操る事は出来ないだろうと思っていました。
それでも、度重なれば偶然ではない事が分かります。

今の借家へ越してからも、同じ加害は続けられています。
階段の上り下りは殆どの時を照らしています。
勿論お日様に見せ掛けていますので夜や雨の時は照らしません。

買った物の説明を読もうと眼鏡を掛けるとサ~ッと暗くなります。
被害者に何かの映像を見せる時に、ミストでスクリーンを作ってそれに映すという事を聞きました。
その様な物で、家への光の侵入口を塞げば暗くすることが出来るのでは…。

最近はそんな風に考えています。
被害者の方にも「嘘~」と言われそうなこの被害を受けている方はいらっしゃいませんか?
精神科誘導されそうな被害で、被害者さんにもあまり話した事はありません。


昨日も0時近くにパソコンを切りました。
0時23分  テーブルの上を片付け、立って動き始める前に ピーポー!
1時頃に布団に入りました。

尿意で起こされ、階下で時計を見ると2時43分でした。
布団に戻りラジオをつけましたが知らない洋楽で止めると少し眠った様です。
次に起こされると「さだまさし」の特集をやっていました。

[風に立つライオン]が始まると雨の音で眠らされた様です。
次に起こされると部屋の中がうっすらと明るくなっていたので起きました。
階下へ下りると4時37分でした。

8時04分  お米を研ぎに階下へ下りる前に ピーポー!
10時16分 洗い物をして御手洗いに入り、二階で首を伸ばす為に横になると グ~ッ 低周波加害の飛行機音 大! ピーポー!

今日も何かといえばピーポーピーポー!
数台で鳴らす不自然なピーポーも何回も聞きました。
数分と間を空けずにピーポーピーポーと立て続けに鳴らしています。

不自然な飛行機音、ヘリ音もいつも通りでした。
佐川急便が11時44分にインターホンを鳴らし、12時~14時指定の荷物を持って来ました。
今日は電気の検針も来ている筈です。

今日の事を記事に書き始めると延々とドアバンッを続けています。
本当にしつこい集団ストーカー!
頭の防御を少し変えただけでドアバンッ!

今日も起きた時から圧迫波が酷く、あっちもこっちも押され続けています。
鼻を嚙むと直ぐに痰が絡み呼吸妨害、飲み込み妨害をされます。
足に熱感、手足の痺れも酷く右手足に力が入りません。



今日のニュース AI+ITmedia by NEWS より抜粋

2017年05月26日 15時46分 更新 NHK技研公開2017:
「ロボットがラジオ体操」「料理番組に冷蔵庫が反応」――NHK技研が描く未来の生活
NHK放送技術研究所の一般公開イベントに行ってきた。数ある展示の中から気になった展示を紹介する。
[太田智美,ITmedia]

NHK放送技術研究所は5月25~28日、放送に関する最新技術を一般公開するイベント「NHK技研公開2017」(入場無料)を開催している。今年の技研公開イベントでは放送と通信の融合に加え、ハードウェアと連携した展示が大きなスペースを確保している。その一部を紹介する。

ロボットと一緒にラジオ体操?

 この展示は「ロボットと一緒にテレビを見るとどうなるか」というもの。あくまで実験段階の技術だが、テレビと連動してロボットが体操したり、テレビの字幕を翻訳し、元の字幕と異なる言語でロボットが発声してくれたりする。

 これを支える仕組みが「Hybridcast Connect」だ。Hybridcast Connectとは、端末間連携を可能にするアプリケーションの機能名。
例えば、このアプリケーションを導入した端末とテレビを連携できる。

 「ラジオ体操の番組が始まった」という信号を放送波で送ると、Hybridcast Connectが入っている端末側でその信号を受信。すると、同じ端末に入っているロボット操作アプリケーションが起動し、ロボットがプログラムに応じて動く――といった具合だ。



また、番組に関する内容をロボットが話すことも可能。これは、番組情報と字幕情報から番組に関連するキーワードを抽出し、ロボットが発話する文を自動生成している。担当者は「テレビの1つのアプリケーションとしてロボットとの連携を考えている」と話している。

冷蔵庫とテレビが連携し、足りない食材を購入
 Hybridcast Connectを使った取り組みは、冷蔵庫やおもちゃ、医療機関などにも広がっている。例えばテレビと冷蔵庫を連携させれば、料理番組で使われている食材で冷蔵庫にないものをアプリに表示してくれるなんてこともできる。

冷蔵庫

子ども向けにもこの技術は使える。例えば、ドラえもんのアニメと連動して、家にあるおもちゃのタケコプターを動かしたり、部屋の色を変えたりが可能。テレビ番組内で増えつつある視聴者向けクイズも、リモコン操作ではなくリアルな物体と連携させれば、よりアクセスしやすくなるのではないかと担当者は説明する。

医療機関との連携については、テレビを見て「この医療機関いいな」と思った場合、Hybridcast ConnectによってPCやスマートフォン、タブレットなどの地図アプリを起動。病院名などをメモしたり検索したりしなくても、番組データから自動でそこへの道順を示してくれる。また、LINEなどのメッセージアプリと連携させて、その情報を家族や知人に紹介することも可能。紹介された医療機関に行くと、スマートフォンのGPSで感知し、情報を教えてくれた人に通知を届ける仕組みも開発しているという。

 Hybridcast Connectは今年1月にリリース予定だったが、国内主要シェアを占めている全てのテレビメーカーに対応しなければならず、現状はまだリリースできていない状況とのこと。リリースされたら間違いなくわれわれの生活は変わるだろうと、デモを見て感じた。

便利さの裏で必ず意識しなければならない「プライバシー保護」の研究も

 データを活用した新しいサービスが開発される中、必ず意識しなければならない「プライバシー保護」のための研究も行われている。その1つが、放送と通信の連携における暗号技術の研究だ。

開発したのは、視聴者が許可したサービス事業者に限り、事業者がその人の視聴履歴をクラウドサーバー上で暗号化したまま検索できるようにするシステム。秘匿検索とアクセス制御を両立する暗号方式で、暗号化処理の一部をクラウド上で行うことでユーザー端末にかかる負荷も軽減できる仕組みとなっている。

 今年の技研公開イベントでは、2020年を意識した映像視聴体験と高解像度映像、冷蔵庫やロボットをはじめとするハードウェアとの連携が目立った。あと3年でどこまで実現するのか。未来が楽しみになる展示ばかりだ。

(太田智美)

抜粋終わり 下線は私


こんな会社があったんですね、知りませんでした。
是非プライバシー保護の研究を先にして下さい!
これは便利でしょうか、私は恐ろしいと感じます。


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