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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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両足の浮腫みは、やはり火傷からのものだった様で治って来ました。
アパートに住んでいた時から足に熱感を送信される様になりました。
実際は足はとても冷たくなっていましたが、感じたままに熱くされていると思っていました。

今の借家へ引っ越すと、暫くの間はこの被害がありませんでした。
加害者が近付くと熱感を感じるだけでした。
外出の時も同じです。

お風呂の修理に業者が入った日から、この被害が再開して毎日酷くなりました。
寒くなってシャワーではなく湯船に浸かる様になる頃には、両足が痺れていました。
湯船の注水口に足が行き、熱いお湯が当たっても全く分かりませんでした。

数日経つと足が痛くなりましたが、痺れも酷くなっていたので加害だと思い諦めていました。
毎日じわじわと火傷をしていた事に気が付いたのは、相当経ってからでした。
足が紫色になり浮腫んで、まるで象の足の様になりました。

その紫色が斑になっていて気が付きました。
お湯の流れに沿って酷い火傷になっていました。
土踏まずや指の間などは、凄い色になっていました。

気が付いてからは、なるべく注水口から足を離す様にしました。
暖かくなってからは、加害の酷い湯船には入らず、シャワーにしました。
これで少しずつ良くなって来ました。

浮腫みは取れて、軽い火傷の所の皮膚の色は普通になりました。
自然治癒力が残っていれば、ある程度の怪我や病気は治るという事です。
加害の場合は少し良くなったと思うと狙われますから余計に悪くなります。

指や土踏まずの痛さが分かると、そこにピンポイントで加害波を照射する様になりました。
膝等に攻撃されると足が浮腫む事もあります。
以前は心臓を狙われて浮腫みが出ました。


今日も1時近くに布団に入りました。
尿意で起こされ、階下で時計を見ると2時31分でした。
布団に戻りラジオをつけましたが雑音で上手く聞こえません。

ラジオを操作している手を酷く痺れさせて来たので止めました。
大して寝た気もしませんでしたが、眠っていた様です。
次に起こされてラジオをつけると美空ひばりの話声が聞こえました。

部屋の中がうっすらと明るくなっていたので起きました。
雨戸を開けずに階下へ下りて時計を見ると4時25分でした。
洗濯、食事、圧迫波は酷かったのですが飲み込み妨害は少しマシだった様です。

7時14分  洗濯を干し終わると カー 大声鳴き  ピーポー!
今日は食事関係とゴミの事をすると ピーポーピーポー!
どうしても誤嚥させたい、歯の1本位折ってやりたいという感じでした。

17時18分 シャワーの支度を始めると 地鳴り飛行機!
土曜日なので目立つ上空の音はこれだけでした。
久しぶりに下の方からゴォ~~ッという音でした。

15時45分頃から、アチコチで工事音立て!
シャワーから出た時にはピタリと止めていました。
ここは本当に異常な感じがします。

今日も圧迫波が酷く、洗濯カゴも引き摺る様にしないと持って上がれませんでした。
筋肉操作で脱力感もあり、余計に重く感じます。
手足の痺れが酷く、飛行機音がしない時には工事の大きな音がして右手が動かなくなります。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

山城議長 長期拘束 「国際人権法上問題あり」
2017年5月27日 夕刊

◆国連特別報告者ら4人 2月、政府に是正求める

 【ジュネーブ=共同】米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設などへの抗議活動に伴い逮捕された沖縄平和運動センターの山城博治(ひろじ)議長=傷害罪などで公判中=に関し、国連の特別報告者ら四人が二月末、長期拘束などには国際人権法上問題があるとして日本政府に速やかな是正を求めていたことが分かった。国連人権高等弁務官事務所が二十六日、四人の緊急共同アピールを公表した。

 山城議長は、米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯建設の抗議活動に伴って、有刺鉄線を切断した器物損壊容疑で昨年十月に逮捕され、約五カ月にわたって拘束された後、三月十八日に保釈された。人権団体は「アピールが圧力になった可能性がある」と指摘している。

 緊急アピールは二月二十八日付で、国際人権法や国際人道法の専門家であるデービッド・ケイ氏(米国)ら四人の連名となっている。

 この中でケイ氏らは、山城議長の活動は人権を守るものと考えられるとして、逮捕や長期勾留、容疑に懸念を示し、日本の表現や平和的な集会の自由への「萎縮」効果も懸念されると指摘した。また、長期間の拘束などに関連して「適切な法的手続きの欠如」を指摘する声があるとし、裁判の前に自由を制限されない権利を保障するべきだと日本政府に訴えている。

 一方、日本政府は四月十日にジュネーブの国際機関代表部を通してアピールへの回答を送付。「山城氏への法的手続きは適正に行われており、国際人権法上も問題ない」などと反論していた。

引用終わり


無断転用禁止でコピー出来ませんでしたが、信毎webの本日(5月27日)の記事に24日の南京だよりから転載したジョセフ・ケナタッチ氏の事が載っていました。
合わせてお読み頂きたく、お願い致します。


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