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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 31

救急病院の外来に出戻りで勤め始めました。
以前、入院で勤めていた時に外来に居た職員は一人も居ませんでした。
仕事が出来る人もいたのに、辞めてしまっていました。

看護婦も大分代わり、知っている人の方が少なくなっていました。
外来事務は私を含めて5人でした。
その中の一番年上の人が創価学会員でした。

年は私と同じ位か、少し上だったと思います。
この人が医院に長く勤めていたので何でも出来るという事だった様です。
ただ医院だったのでレセコンが出来ず、私に声が掛かった様です。

以前勤めた時と同じで、外来も来た患者さんの会計をして帰すという事だけで大変な様でした。
みんなで寄ってたかってやっているという感じです。
外来は一度しか来ない患者さんもいるので、カルテの内容と病名を見て置く必要が有ります。

合わない事があれば、看護婦を通して医者に聞いて貰わなければなりません。
そなん事も全くしていなかったので、カルテの内容と病名がガタガタでした。
レセプトを出してから見直すので、全部そこに集中して月初が大変でした。

4人の中で一番古い人が賢い人で、理詰めで物を考える人でした。
この人はスーパーのマネージャーをやっていたという事で、統率力もありました。
この人とやり方を考え、担当する事を決めて交代制にしました。

レセコンに入力する時に病名を整理するだけで、大分スッキリしました。
一番古い人がリーダーシップを発揮する事で、5人が纏まって来ました。
仕事以外では、創価学会の人は単独行動をしていました。

後は私と古い人、若い人2人で食事に行ったりカラオケに行ったりしていました。
勤め始めた時に居た4人に、嫌がらせなどをされた事はありません。
それぞれの外来にいる看護婦の中にも、変な人はいませんでした。


今日も0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
クラシックの白鳥を聞いているとピーポー! 眠らされてしまった様です。

次に起こされてラジオをつけると、もう聞こえなくなっていました。
部屋の中が明るくなって来た様だったので起きてしまいました。
階下で時計を見ると3時53分でした。

7時16分  洗濯物を仕舞いに洋間へ行く前に ピーポー!
昼間はずっと小さな音で鳴らしていました。
パソコン中に御手洗いへ行こうと襖を開けると 近くからピーポー! 襖を閉めると、すぐに止めました!

11時50分 食事が終わると 軽飛行機様の音 延々!
日曜日なので目立つ上空の音もありませんでした。
プロペラの音も小さく短く、代わりにバイクの走行音を使っています。

テーブルで食材を切っている時にインターホンが鳴りました。
出ないと女がモソモソと何か言っていましたが何を言っているのか分かりませんでした。
後、目立ったのは子供の大声立て「待って~」、午後には「ここだよ」。

今日の大きな音は、起きて階下へ下りた時の近隣の音立てだけでした。
静かだった訳ではありません。
生活音は無く、加害の音、バイク、車のウロツキ音等々。

朝食後に横になった時から鳩尾、右脇腹の辺りに照射され、一日中続いています。
シャワーのお湯が当たると飛び上がるほど痛く、土踏まずと同じ状態です。
今日も圧迫波、脱力感が酷く、何をするのも重労働です。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

羽田新ルート 同時着陸の安全基準なし ニアミス表示の可能性
2017年5月28日 朝刊

二〇二〇年東京五輪・パラリンピックまでに羽田空港の発着枠を大幅に拡大するため、都心上空を通過するルートを新たに設定、二機が同時に着陸できる飛行方式が採用されるが、この方式は国際的な安全基準が確立されていないことが政府関係者への取材で分かった。旋回時の二機の位置関係によっては警報装置がニアミスと判断し、着陸がやり直しとなる可能性がある。 

 国は本年度中に安全性の検証をした上で、新方式のための基準を策定する方針。ただ、国の検証結果次第ではルートが変更となる可能性もある。
 
既に新ルートに同意した地元自治体には説明しておらず、周辺住民からは反発する声も上がっている。
 
安全基準がないのは、南風の際、都心上空を南方向に直進しながら降下する方式。二機が同時に衛星利用測位システム(GPS)のデータを利用する世界初の方式で「ダブルRNAV(アールナブ)」と呼ばれる。
 
二機は直進降下する前に、関東上空に東側から進入後、左旋回する。関係者によると、旋回中に一方の機がもう一方の前に見えるような位置関係になると、機体に搭載された航空機衝突防止装置(TCAS)がニアミスと判断して警報が鳴る恐れがある。この場合、着陸継続は不可能。

 ダブルRNAVは、国際民間航空機関(ICAO)の安全基準がないため、初導入する日本が独自に安全性を検証し、基準を策定しなければならない。

 国土交通省は近く、航空局の職員や管制官、航空会社のパイロットらによる組織を設置、安全性の検証に入る方針。異常接近や気象急変などのリスクを洗い出し、回避・低減する方策を検討する。その上で、管制官が監視を始めるタイミングや、気象条件への対応などの運用基準を策定する。飛行検査機を複数使った検証も実施する。

羽田空港

引用終わり


奈須りえ×アーサービナード講演会 「東京は標的の村になる」




一般庶民は、どの様に抵抗したら良いのでしょうか。
捕まる事も、殺される事まで覚悟しなければならないのでしょうか。
何もしていなくても攻撃されているのですから…。


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