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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 36

救急病院を辞めようと思ったのは事務長代理が辞めると言ったからでした。
事務長の席はずっと空いていました。
この院長と仕事が出来る事務長もなかなかいないと思います。

事務長代理が居なくなると院長からダイレクトに怒鳴られる事が多くなります。
受付では一番古い人か、一番年上の私です。
何かといえば呼び出されて怒鳴られるのでは堪りません。

辞める事にしました。
他の3人も、同じ頃に辞めています。
1人は新しい人がいましたが、どうしたのかは覚えていません。

結局、この時に事務長代理は辞めませんでした。
辞めたのは、ずいぶん後になってからでした。
辞めてから経理の女性から電話が来ました。

事務長代理(初対面の時はお好み焼き屋の店主)がお金を貸して欲しいと言っている。
私にそんなお金がある筈もなく断りました。
仕事も無くなったのに変な事を言うと思いました。

事務長代理の奥さんは韓国人とも言われました。
確か、美容師だった筈です。
何故こんな関係無い事を私に言うのだろうと思いましたが、この犯罪の仄めかしだったのでしょうか。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると急な尿意!
階下で時計を見ると2時41分でした。

布団に戻りラジオをつけると周辺の変な音が始まりましたが眠った様です。
起こされると4時前の天気予報をやっていました。
起きて雨戸を開けずに階下へ下りました。

洗濯、食事の支度。
日曜日は雨戸に関係なく、すぐに飲み込み妨害をされました。
休日はゲスト加害者も多く、人員が豊富です。

6時29分  洗濯を干す前に ピーポー! 近くでドアバンッ! 延々!
今日も不自然なピーポーを何度も聞きました。
ブログを書き始める前も ウ~ピーポーを大音量で延々と流していました。

11時08分 食事を始める前に 軽飛行機様の音!
千葉で飛行機の「F1」というのをやっていた様ですが関係ないですよねぇ…。
日曜日なので大きな飛行機の音はこれだけでした。

音は比較的に静かでした。
静かにして、5分10分とチビチビ眠らされて時間妨害、何も出来ませんでした。
明るい所で眠っていると加害のし放題で、起きた時に具合が悪くなっています。

今日も朝から圧迫波が酷く、頭を自分の力で動かす事が出来ません。
脱力感で筋肉に力が入らず、思う様に動けません。
両手の痺れが酷く、何も出来なくなりそうです。



今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より抜粋

Uberはいかに日々の利用者データを監視しているのか?
GIZMODO / 2017年6月4日 13時12分

これくらいのデータ活用は企業として当然? それともやりすぎ?

Uberの元従業員Samuel Ward Spangenbergさんが起こした裁判は、Uberに関する2つの事実を明らかにしました。1つ目はUberがどういった利用者データを保有しているのか、2つ目はUberがそのデータについてユーザーから隠しておきたいと思っていることです。

2016年の5月に起こされた訴訟で争点となったのがUberのセキュリティー管理について。同年12月にドライバーが過去の交際相手や有名人のデータにアクセスしていたことが明かされると、Spangenbergさんの裁判は大々的に報じられることに。データの管理についての批判が集まる中、Uber側は"業務に不要なデータに従業員がアクセスすることはない、あらゆるデータアクセスはログが残されている、定期的な監査が行われている"を主張していました。

Uberは実際に利用者データをどう扱っているのか。裁判資料として提出されたデータ一覧から見えてくるかもしれません。スプレッドシートには、ユーザーがサービスを利用する度に記録される500項目以上のデータが記載されています。

Spangenbergさんの主張を裏付けるために提出されたスプレッドシートには、Uberの従業員がアクセス可能なデータが載せられています。システムから抽出したと思われるリストには、“has_ride_allowed_low_risk_tag.”といったカテゴリ名も。Spangenbergさんは自身のデータをサンプルとして入力しています。

膨大なデータからは明らかなのは、Uberが顧客とのやりとりを一から十まで記録しようと試みていること。例えば、アカウントを作成した時間だけでなく、どこでアカウントが作成されたのか、アカウント作成後どれくらいでUberに初めて電話をしたのか、そしてどれくらいの間アカウントがアクティブだったかを秒単位で記録しています。

さらにスプレッドシート上で"greyball"という単語がフィールド名に含まれている項目は10件ほど存在します。The New York Timesが3月に報じた内容によると、"greyball"はUberが解析のために内部で実行しているプログラムだと考えられています。チーフ・セキュリティー・オフィサーのJoe Sullivanいわく、"greyball"タグはユーザーに通常のアプリビューとは異なるバージョンを表示させるために使われているのこと。あくまで特定のユーザーへのマーケティング目的で利用しており、無害であるとしています。

しかし、オレゴン州のポートランドでは2014年、市議会のメンバーのアカウントに"greyball"を適用し、当時はまだ市の法律に違反していたUberXのドライバーとマッチングしないよう試みたのではという疑惑も。司法省は"greyball"の利用方法に関して捜査中です。

Uberの広報担当Melanie Ensignさんは"greyball"について以下のようにコメントしています。

"greyball"は悪用を防ぐために開発されたものですが、他にも利用価値があるのではと考えているチームもあります。
他にも“Guardian”や“Sentinel score”、“Honeypot” などプログラム名と思われる単語はいくつもあります。Ensignさんは「"Guardian"はなりすまし防止に使われている」と述べていますが、他の特定のタグについてのコメントは拒否しています。Bloombergによると、"Guardian"は2015年に中国でUberのなりすましを防止するために使用されたとのこと。

Uber側の弁護士はドキュメントについて、「機密情報やプライバシー情報が含まれていること、Uberが保管の必要があると位置付けていた重要なデータが明らかになっているという点から、被告人にとって細心の注意を払って扱うべき情報である」と主張しています。さらに、ドキュメントはUberの内部で開発されたソフトウェアやデータベース、システムなどの機密情報に言及していることも付け加えています。

たしかに、膨大なデータを含むスプレッドシートからは、Uberがプライバシーに関わる情報を保有していることがわかります。そしてユーザーとUberの保有している情報の間には大きな不均衡があることも。ユーザーがA地点からB地点へ移動しようとする時、Uberのシステムは彼らの行動から取るに足らないと思われる情報まで微細に繰り返し収集しているのです。

Ensignさんは今回公開されたドキュメントについて、詐欺行為やハックされたアカウントを検知するためにマシンラーニングシステムが使用するシグナルの一覧であること、そして"利用規約に書かれている"文言に基づいたデータを取得していると述ベています。

すべてのシグナルはIPアドレスや支払い情報、デバイス情報、ロケーション、Eメール、電話番号、口座履歴から取得したものです
つまり、Uberは7つの情報を複数の切り口から分析し、膨大な情報を導き出しているのです。例えばユーザーがUberにロケーションや支払い情報へのアクセスを許可すると、ユーザーがよく使う道順を示すGPSデータ、一度の利用で支払った金額や支払い方法、過去一週間で支払った金額、最後にキャンセルした日時、過去5分間(あるいは10分間、30分間、300分間)で何度キャンセルをしたか、クレジットカードを何度変更したか、登録したメールアドレス、メールアドレス変更の有無まで導き出すことが可能です。

Uberがこうしたデータの監視を行なう目的は、詐欺師や悪用者などアブノーマルなユーザーを特定し、適切に対応するためだと言います。先ほどの"greyball"の件も含め、Uberがトラブルを起こす場合、度が過ぎた"アブノーマルなユーザーへの対応"が原因な場合も多くあります。

ドキュメントには“in_fraud_geofence” や“in_fraud_geofence_pickup.”といったフィールド名もありました。ジオフェンシングとは仮想世界で境界を設けること。Ensignさんいわく、こうしたタグはプロモコードを悪用しようとするユーザーにフラグを立てるために使われるとのこと。例えばスポーツイベントに向かう人に適用されるプロモコードがあった場合、同じコードを違う目的で使おうとする人を検知することができます。

しかし、Uberとジオフェンスに関するThe New York Timesの記事では、Uberが政府の建物の中からアクセスしている特定のアカウントをトラッキングしたと報じられています。さらに、4月にはUberがアップル本社にジオフェンシングを行ない、フィンガープリント法を用いてアップルの従業員が気づかないように、アプリが異なる動作をするよう操作していました。

フィンガープリント法により、ユーザーが端末のコンテンツを削除したとしても、ユーザーをトラッキングすることが可能になります。もちろんAppleのプライバシールールに反しているこの行為。Uberはアップルの従業員の自宅アドレスまではジオフェンシングすることができず、本社の外で働くユーザーによってフィンガープリント法とジオフェンシングを行なっていたことが判明しました。AppleのCEOティム・クックは2015年に、UberのCEOであるTravis Kalanickへ個人的な警告を送っています。

ドキュメントは、Uberのタグの仕組みが詐欺を防止する以上の用途で利用されうることを教えてくれます。Errata Security社のセキュリティーコンサルタントであるRob Grahamさんは、ドキュメントの公開をUberが恐れている理由について以下のように話します。

Lyftにとっては大変ありがたい事だと思います。これらのフィールドを理解するための背景を知ることができるのですから。Uberに反対する人やUberが嫌いな人にとっても同様に朗報でしょう。(個人的にはUberのファンですが)これらのデータは"greyball"がいかに悪用されているのかを示す根拠にもなります。
Lyftの広報担当に"Uberのドキュメントが公開されたことよって恩恵を受けた部分があるか"を尋ねましたが、コメントをもらう事はできませんでした。

マシンラーニングを用いてユーザーの行動を詳細に分析し、”アブノーマル”なユーザーを見つけようとしているのは決してUberだけではありません。

しかし、Uberが監視システムを本来の目的以外に利用したという事実は存在します。例えば数年前パーティー用に開発されたユーザートラッキングシステム「God View」を使って、ジャーナリストをトラッキングしていた事実も明らかになっています。さらに悪用防止のツール"greyball"は政府の規制当局の目をそらすために利用されました。さらに偽のLyftドライバーアカウント作成して、ドライバーの周囲にいるLyftドライバーの情報をUberに提供するプログラム「Hell」の存在も指摘され、Lyftから訴訟を起こされています。

ドキュメントに記載されているコード名とタグの数々を前にすると、これはほんの一部であり、さらに膨大なデータを保有しているのだろうと想像せずにはいられません。

・Spotifyの初期バージョンは海賊版のMP3音源を配信していた!?

Source: Reveal, The New York Times(1・2), UBER Newsroom, Bloomberg,
Forbes, The Verge, Fortune

Kashmir Hill - Gizmodo US[原文]
(Haruka Mukai)

抜粋終わり


必要ではないデータも保有し、いざという時にはそれが役に立つのでしょう。
お金の出し入れからメールに関する事、全て監視されています。


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