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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 40

特養ホーム併設の病院の事務所は、事務長、経理、総務、庶務、入院事務、外来受付が一緒になっていました。
庶務は女性が一人居るだけです。
外線電話は、庶務が取る事になっていました。

庶務の手が空いていない時は、経理、総務、入院、外来が取っていました。
決まっていた訳ではありませんが、こんな順番になっていました。
庶務の女性が風邪を引いた時から、電話を取らなくなりました。

この一番古くて歳も行った人は事務長と親しく、特別扱いの様でした。
ひざ掛けを掛けてほとんど動かず、暇そうでした。
私は窓際に座っていたのですが、電話が鳴るとこの女性がこちらを見ます。

風邪で取れないから取りなさい、とでも言う様に…。
入院事務は、入退院の患者さんが待っていなければ急ぐ仕事はありません。
が、精神科300床も内科100床も結構な事務量で暇ではありません。

外来が暇な時は受付の人達が電話を取っていました。
外来の忙しい時には、電話の取次ぎなどしていられません。
庶務が取る事を止め、他の部署で取る事を慣例化されては堪りません。

私は、その女性にどんなに見られても極力外線には出ない様にしていました。
他の医事課の人にも、忙しい時には出なくて良いと言っていました。
ここを辞める切っ掛けは、こんな事から始まったのだと思います。

この古株が学会員だったのかは分かりません。
他の事も考えると、加害者側だったのは間違いなさそうです。
リハビリの人に付き纏われている様に感じた事もありました。

始めに一般の入院担当だった人が辞めました。
どの位居たのか忘れましたが、私も程無く辞めました。
事務長から、あと何日かで退職金が出たのだけどと言われた事が印象に残っています。

退職金の事など、考えが及びませんでした。
辞めてからも医事課の人達との交流があり、不思議な事もありました。
数年後に、この病院の近くに住む事になります。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
尿意で起こされ、階下で時計を見ると2時25分でした。
布団に戻り、数分で眠った様です。

起こされてラジオをつけると4時過ぎの様でした。
すぐに左脇腹が痛くなり起きました。
階下へ下りると4時25分、脇腹の痛みは無くなりました。

8時48分  お手洗いに入ると 飛行機音 大!
今日もタイミングに合わせ飛行機音、ヘリ音を浴びせられました。
すぐ近くから急に大きな音が始まる、不自然な上空の音!

14時25分 紙ゴミを片付けに下りる前に ピーポー!
今日も朝から小さな音で鳴らし続けていました。
大きな音で鳴らし始めたのはパソコンを始めてからです。

今日は比較的静かで、何かを虎視眈々と狙っている無気味さです。
バイク、ピーピー車、配送様の車がしょっちゅうウロツイテいます。
近隣の駐車スペースの車は動きません、ずっと止めたままです。

今日も圧迫波が酷く、押されている時は頭を動かす事が出来ません。
手の痺れが酷く、力も入らないので何をやるにも時間が掛かります。
脱力感、筋肉操作なのか、階段の上り下りも大変です。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

大洗被ばく 貯蔵容器26年間未開封 規制委「不適切ではないと機構説明」
2017年6月8日 夕刊

日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の燃料研究棟で、粉末の核燃料物質を点検中の作業員が被ばくした事故で、この粉末を原子力機構が二十六年間にわたり未開封のまま保管していたことが分かった。
 
原子力機構によると、粉末は実験のための燃料の試料を作った際に出たくず約三百グラム。茶筒ほどの大きさのポリエチレン容器に入れ、二重のビニール袋で密閉した上で、一九九一年から金属製容器に保管していた。その後、開封した記録は確認できていないという。
 
被曝

原子炉等規制法は核燃料物質の取り扱いについて、原子力規制委員会の許可を得た上で、使用する予定のものと、使用予定のないものに分け、別々の施設に保管しなければならないと規定している。この粉末は使用予定がないものだった。

 規制委の担当管理官は八日、取材に「原子力機構は(粉末の)保管について許可を得ており、取り扱いは不適切ではなかったと聞いている」と述べた。

引用終わり


後の事など知っちゃいないという感じですね。
未来の人達に恨まれませんか?
自分達にはどうしようもない物を残して行ったと…。


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