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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨夜はブログを公開してからゴミ出しに行きました。
22時27分 出る前に ピーポー!
外階段を下り始めると車が前に止まり、誰かが降りて何処かへ行った?

首を曲げられたので、頭を手で起こさなければ見えません。
階段から落とされない様にする事を優先し、付き纏いを見る事は諦めます。
ドアの音はしましたが、どこへ行ったのかは分かりませんでした。

近隣住民の車は、それぞれの所へ止めてあったので来訪者の様でしたが声は聞こえませんでした。
車の中には誰も見えませんでした。
ゴミを出して戻る時に車の№はレコーダーに録りました。

0時47分  寝る前、お手洗いに入る前に ピーポー!
1時近くに布団に入ると腰からお尻の辺りが痺れました。
息苦しく咳き込んで目が覚めました。

息苦しさが取れないのでお手洗いに行きました。
階下で時計を見ると2時01分でした。
布団に戻りラジオをつけると寝る前には聞こえたラジオが雑音で聞こえません。

ラジオを操作している内に眠ってしまったようです。
尿意で起こされ、防御を外して立て掛けようとすると何度も倒されました。
やっと立ち上がり襖の所へ行こうとして転倒させられました。

転倒させられたのではなく、転倒したのでしょうと仰る方があるかも知れません。
ここのところゴミ出しに出ると深夜にも係わらず付き纏いが出ています。
昼間も近隣住民が声立てを近くで長い時間やっています。

集スト工事の音立も続いています。
ピーピー車、配送様の車も度々ウロツキ、クレーンの回る様な音も深夜でもしています。
これらの積み重ねで生体情報を盗み取り、転倒させる事が出来ると思っています。

転倒した場所も、初めに転倒させられた時とほぼ同じです。
少し北よりの二階で、押し入れの襖の際でした。
倒す位置も、付き纏い達が位置情報を盗っていると思います。

部屋の真ん中の何も無い所で転倒する事は無く、位置を測れる空間で転倒しています。
壁、冷蔵庫、食器棚など固定された物のある所。
踊り場などの狭い空間です。

尿意で起こされたのでお手洗いへ行き、時計を見ると3時43分でした。
暗かったので布団に戻るとラジオの電源は赤く点いていましたが、音は出ていませんでした。
ダイヤルを回している内に天気予報の音楽だけ良く聞こえました。

4時の時報で起きました。
転倒させられた時に何処を打ったのか分かりません。
ここのところずっと狙われている左手の痺れが酷くなりました。

7時34分  洗濯を干し、洗面所にカゴを片付けに行くと ウ~ピーポー! 7時42分まで止めてはまた鳴らしを繰り返していました。
以後もしょっちゅうピーポーピーポー!
昼食前には ウ~! 12時半頃にヤマト運輸が荷物を持って来ました。

10時10分 グ~ッ 飛行機音 大! で起こされました。
加害者の設定時間に動く様に眠らせられたリ、起こされたりしています。
お手洗いに入った時だったと思うのですが真上の大音量ヘリ音!

火曜日に被害が酷いと言っていたら、月曜日も酷くなりました。
要するに毎日酷い…。
今日もバイク、車がウロツキ回っています。

痰が絡んで息苦しく、お腹の調子も変になって来ました。
転倒の影響か、左右の手足共、痺れが酷くなりました。
キンキンと高い音がいつもしているので、クラクラフラフラとしています。



今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より引用

「はさみ」携帯で誤認逮捕…刃渡り8センチ以下ならOK、刃物規制のポイント
弁護士ドットコムニュース / 2017年6月12日 17時19分

神戸市内の路上で、乗用車内に「はさみ」を持っていたとして、銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕された男性会社員が、その後「誤認逮捕」として、釈放されていたことがわかった。報道によると、兵庫県警は謝罪したという。

銃刀法は、刃渡り(刃体の長さ)が「6センチ」を超える「刃物」の携帯を禁じている。一方で、「はさみ」の場合、刃渡り「8センチ」以下まで携帯できることになっている。報道によると、この車内からみつかった「はさみ」は、刃渡り「7.5センチ」だった。

今回のケースでは、署員の勘違いが原因だったということだが、銃刀法の「刃物」をめぐっては、これまでも「誤認逮捕」のケースが報告されている。警察も間違えてしてしまう規制のポイントについて、確認してみたい。

●「刃物」は携帯が規制されている
銃刀法(銃砲刀剣類所持等取締法)はそもそも、特別な許可を受けた場合など、正当な理由なく「刀剣類」を所持することを禁止している。「刀剣類」とは、次のように規定されている。

(1)刃渡り15センチ以上の刀、やり、なぎなた

(2)刃渡り5・5センチ以上の剣、あいくち

(3)45度以上に自動的に開刃する装置を有する飛出しナイフ

一方で、包丁やナイフ、はさみは、「刀剣類」でなく「刃物」とされている。刃物も、使い方によっては、人を殺傷する性能があるが、仕事や生活上の道具として必要であることから、所持までは禁止されていない。

ただし、正当な理由なく、携帯すること(たとえば外に持ち歩くなど)が規制されている。

●刃渡り「6センチ」を超える刃物は携帯禁止
刃体の長さによって、違法かどうかわかれる。銃刀法は原則として、刃渡り「6センチ」を超える刃物について、業務や正当な理由なければ、携帯することを禁止している。

(ⅰ)業務にあたる典型例
料理人が仕事のために、カバンに入れて持ち歩く

(ⅱ)正当な理由にあたる典型例
工具店などで購入して、自宅に持ち帰る

(ⅲ)正当な理由にあたらない例
からまれたときの護身用として持ち歩く

●刃渡り「8センチ」以下の「はさみ」は例外
ただし、はさみと折りたたみナイフ、くだものナイフの場合、刃渡りが「8センチ」以下ならば、携帯の禁止から除外されている。形状については、次のように定められている。

(一)はさみ・・・刃渡り8センチ以下で、先端がいちじるしく鋭利でなく、かつ刃も鋭利でないもの

(二)折りたたみナイフ・・・刃渡り8センチ以下で、幅が1・5センチ、厚みが0・25センチをこえないもので、開刃した刃体をさやに固定させる装置のないもの

(三)くだものナイフ・・・刃渡り8センチ以下で、厚みが0・25センチをこえず、先端が丸みを帯びているもの

なお、軽犯罪法では、正当な理由なく、刃物を「隠して携帯する」ことが禁止されている(軽犯罪法第1条2号)。したがって、銃刀法で禁止されていない長さでも、はさみやナイフを持ち歩くことが、場合によっては取り締り対象になる。持ち歩く際には、注意が必要だ。

(弁護士ドットコムニュース)

引用終わり 下線は私


自分の持っているナイフやはさみや包丁の長さなど知りません。
規制されている数字を覚えている人がいるでしょうか。
例えば海岸でスイカ割り、大きな包丁を持って出ると24時間監視下にある被害者は直ぐに逮捕できますね。

以前からおかしいと思っていたのですが、【使い方によっては、人を殺傷する性能がある】物は大きな石も、ビール瓶も紐でも人を殺傷する事は出来ます。
嫌がらせという音、行動、言葉だけでも人を殺傷する事が出来ます。
全て規制して頂きたいと思います。


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