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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 44

出戻った病院で意外に困ったのがBさんとの関係でした。
病欠して戻った後の医事課では当然私の事が話題になっていたのでしょう。
BさんはAさんに話を合わせなければ勤めていられなかったと思います。

私が出戻ったからといって、私に良い顔は出来なかったのでしょう。
私はAさんにもBさんにも普通に接する事を心掛けました。
ずっと後になってからBさんが知人に私を助ける事が出来なかったと言ったそうです。

Bさんに助けて貰おうとは思っていませんでした。
普通に接して貰えると思っていましたが甘かった様です。
髪を染めた若い人CさんはAさんに追従でした。

私には必要最小限の事しか言いませんでした。
歳は取っていても新人なので、この人のやっていた雑用をやりました。
自分は頼んでいなくても、手が空いていればお弁当を取りに行ったりetcしていました。


昨夜はブログを公開してから通販サイトに接続していました。
カートに入れ始めるとネット妨害が始まりました。
何度もエラーの表示が出て全て削除され、始めからやり直さなければなりませんでした。

ネット妨害で遅くなり、1時近くに布団に入りました。
尿意で起こされ、階下で時計を見ると2時41分でした。
布団に戻りラジオをつけるとスクリーンミュージックでした。

息苦しかったので防御をせずにいると眠らされてしまいました。
次に起こされるとラジオの電源はONになっていましたが音は出ていませんでした。
明るくなっていたので起きると4時47分でした。

8時27分 8時30分 ポトフもどきを作って置こうと、テーブル前で材料を切り始めると ピーポー! すぐ止めて 又 ピーポー!
9時09分 ガスの火を点けると、近くから ピーポー!
ゴミを纏めると、狂った様に数台で鳴らす ウ~!

11時38分 食事中に近くからバイクが出ました。 少しすると郵便バイクの様な音がしました。
11時40分 私の上だけ飛んでいる様な、不自然なヘリの大音量!
上空の音もいつも通り、朝から深夜までしょっちゅうでした。

今日もバイク、車、配送様ピーピー車がウロツイテいます。
集スト工事もアチコチで少しずつ音立てをしています。
ワァ~ンという様な高い変な音がずっとしています。

異常なトイレ誘導で、10分位で尿意を起こされています。
眠らされて起こされるとピーポーで尿意というパターンが多いようです。
先日転倒した時の傷が乾かずに浸出液が出ている様で、体の調子が狂っているのでしょう。



今日のニュース ITmedia ビジネス ONLiNE より抜粋

2017年06月15日 18時53分 更新
「下水管が破裂するまで放置」:
上下水道の民営化進まず、構造改革の難航浮き彫りに
日本の道路の下で静かに進行する水道管の老朽化が、安倍晋三首相の推し進める構造改革への障害を浮き彫りにしている。
[ロイター]

水道管
6月14日、日本の道路の下で静かに進行する水道管の老朽化が、安倍晋三首相の推し進める構造改革への障害を浮き彫りにしている。政府はインフラ運営に民間マネーを呼び込みたい考えだが、地方自治体は、ライフラインの運営の民間委託に消極的。思惑通りの構造改革が進むか、先行きは依然として不透明だ。写真は都内の下水道施設。8日撮影(2017年 ロイター/Toru Hanai)

道路、トンネル、港湾施設、下水処理場などのインフラの建設は、高度経済成長期終盤の1970年代から徐々に最盛期を迎えた。寿命が近づいたそれらの施設の整備費用が国の財政を圧迫するとみて、安倍政権は地方自治体に対し、インフラ施設の民間事業者への売却や運営権の譲渡を促している。

公共施設の民営化は財政赤字の削減だけでなく、雇用創出などにもつながるとみており、失速した「3本の矢」の後押しにもなると目論む。

<空港だけ>

その一環として、関西国際空港や仙台国際空港の運営権は売却され、政府は地方空港の一段の民営化を計画中だ。一方、今後の民営化の目玉となる上下水道事業の運営権の売却は、予想通りに進んでいない。

最大の要因は、市町村が水道のようなライフラインの業務の民間委託に消極的なためだ。

奈良市議会では2016年、官民連携で上下水道を運営するための条例改正案が否決された。同条例案に反対した市議会議員、白川健太郎氏は「一番怖いのは、経営効率化の一環でサービスが切り捨てられることだ」と話した。

静岡県浜松市は、国内初となる下水道の運営権の売却に踏み切り、仏環境サービス会社のヴェオリア率いる企業連合に今年3月、優先交渉権を付与した。しかし、譲渡されたのは施設の運営権だけで、下水道管の改築や更新は対象外となった。

コンセッション対象地区の下水管は施工されて約20年になるが、コンセッション期間(20年)中に下水管の耐用年数とされる50年に達しないためだ。

<待ったなし>

人口の減少で税収増が見込めないなか、設備の老朽化で維持費用も膨らむ一方で、政府は地方自治体に上下水道事業の民営化を促している。

明治大学公共政策大学院の田中英明教授は、地方自治体が上下水道の運営権の売却を本気で考えるインセンティブがないと指摘する。

「多くの自治体は下水管が破裂するまで放っておくのではないか。運営権を売却すれば自治体のトータルコストは減るが、そうしないのは国の補助金や地方交付税で面倒をみてもらえるからだ」と語った。

(藤田淳子、翻訳編集:石田仁志、江本恵美)

抜粋終わり


下水管が破裂すれば大変な事になるのでしょうに…。

下記はイタリアのワクチン反対のデモです。
是非、元記事を読んで下さい。
日本の共謀罪は通ってしまいました。



ブログ WONDERFUL WORLD より転載。
http://wonderful-ww.jugem.jp/

Manifestazione nazionale 3 giugno 2017 FIRENZE



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