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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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誤嚥

一昨年の夏頃から、食事中にむせたり、歯を磨いている時にむせて咳を止める事が出来ずに、周りを汚したりする事が何度もありました。
口の中に物が入っている時を狙われていると気が付いたのは、大分経ってからでした。

飲み物を飲もうとすると、飛行機の音がしたり、犬が吠え始めたりするので分かりました。

咽喉を絞められる様な感じになり、飲み込みづらくなります。
むせて、肺の方に入り、呼吸困難になった事も数回あります。

喘息の喘鳴の様な音で、空気を少ししか吸う事が出来ない、そんな感じです。

始めは、喉を狙われていると思いましたが、その内に過換気症候群の様になり、横隔膜を操作しているのではないかと思っています。
息を吸えない感じなのですが、息を吐き出す事が出来ないので、吸えないのだそうです。

紙袋を被ると良くなると聞いた事があり、一度やってみましたが、効果はよく分かりませんでした。
過換気症候群は精神的な問題が原因との事で、精神科誘導にも使われそうです。

2007年から2008年にかけて、こんにゃくゼリーによる死亡事故が立て続けに報道されました。
乳幼児、高齢者なら、この様な加害で窒息してしまいます。

今は、食事、歯磨き、口に物を入れる時は気を付けています。


ウィキペディアより抜粋

誤嚥(ごえん)とは、食べ物や異物を気管内に飲み込んでしまうこと。また異物を消化管内に飲み込んでしまうこと。

概要[編集]
窒息死することがあり、適切な方法ですみやかに除去する必要がある。
喉周辺の筋肉や嚥下中枢(延髄)の機能が衰えた高齢者による事故が多く、後に誤嚥性肺炎を招くこともある。

抜粋終わり


今日のニュース 朝日新聞 DIGITAL より抜粋

成田でボディースキャナー試験運用 透視で不審物検査

 航空機の乗客の衣服を透視して不審物をチェックする「ボディースキャナー」の試験運用が27日に成田空港で始まり、来月に羽田空港でも実施される。来年度以降、全国の主要空港の国際線で導入される見通しだ。2020年東京五輪に向けたテロ対策の一つで、国は保安検査の見直しを進めている。

■テロ対策 欧米が導入

 ボディースキャナーは、搭乗者が箱形の機器に入り、全身に弱い電波を数秒あてて服の内側の不審物を調べる。爆発物や拳銃など不審物を確認すると、モニターに、体の形のイラストと不審物がある箇所が示される。電波はミリ波と呼ばれ、携帯電話よりはるかに弱く、健康への影響はない。

 ボディースキャナーは2009年、アムステルダム発デトロイト行きの米航空機内に男が下着に縫い付けた爆弾を持ち込んだ爆破テロ未遂事件があり、欧米で導入が始まった。爆弾は金属探知機で検知できない火薬が使われていた。

 日本でも10年、導入に向けて国土交通省が成田空港で試験をした。だが、使われた機器に、体の線がくっきりと映し出されるものがあった。参加した乗客3088人でアンケートに応じた9割がプライバシーに「問題ない」と答えたが、日本航空などには「ボディーラインがさらされるのが嫌」との声が寄せられた。1台数千万円前後の導入費もネックとなり、導入が進まなかった。

 国が再度、導入を目指すきっかけは、イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)による邦人殺害事件と、20年東京五輪。同省は「国際テロの脅威も高まり、五輪に向けて空港保安対策を強化する必要がある」と主張する。機器も改良が進み、体のラインが出ないものになったという。

抜粋終わり  下線は私


被害者の方で、自分を盗撮した物がネットに流出していると仰っている方に数人会いました。
一人の方は携帯に保存をしてあり、裸の様に写っていました。

どんな事でも、悪用する人が居ます。
技術は、どんどん進み、被害者も増えています。


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コメント

昔聞いた親戚の話

大昔、母から聞いた話です。たぶん私が生まれる前の話です。

遠い親戚のお爺さんので、饅頭を喉に詰まらせて亡くなった人がいます。家族が帰ってきたら椅子にすわったまま亡くなっていて、仏壇のお饅頭が一個亡くなっていたのだそうです。

それにしても、うちの親戚は不審な死に方が多く、やはりずっと昔からテクノロジーはあったのじゃないかと思います。
2015-10-27 12:09 | slimyslime #- URL [ 編集 ]

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