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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 49

在宅でデータ入力の仕事を探しました。
求人誌、折り込みチラシ、新聞求人欄などです。
元々、それ程の求人がある訳ではありません。

一番多かったのはチラシですが、詐欺まがいも多かったです。
会費が要るとか、有料の講習会を受けなければ仕事が貰えない等です。
お金を払っても、仕事が無いと言われればそれまでです。

一度は、会費が要ると言うので断ると急にヤクザ口調になりました。
「お前が仕事が欲しいと言って電話を掛けて来たんだろう。」と…。
ここでひるんではいけないと、断固としてことわり続けると先方がガチャンと切りました。

新聞の求人欄に小さな募集が出ていたので問い合わせました。
事務所と言っても自宅の一部屋ですが、その近くの喫茶店で社長と会いました。
女性ですが、今迄もこの様な仕事をやっていたという事でした。

近々大きな仕事が入るので募集をしたそうです。
私が一番初めに勤めた大企業での仕事が役に立つと思った様です。
私としては大企業での仕事は他では役に立たないと思っていました。

何しろデータ入力の仕事がしたいとお願いをして来ました。
始めは名簿の様な物の入力で私向きでした。
データを送るとチェックをする人が居て、信用して貰えた様でした。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
切迫した尿意で起こされ、階下で時計を見ると2時20分でした。
布団に戻りラジオをつけましたが上手く聞こえず止めました。

後はウトウト、ラジオをつけると美空ひばりの特集で止めました。
4時近くからラジオを聞いて、4時の時報で起きました。
ラジオは勝手に大きくなったり小さくて聞こえなくなったりしていました。

7時48分  お米を研いで、納豆を冷凍庫から出すと ピーポー! 後に何をするのかが分かると、目立つ合図をします。
以後も私が決まって同じ時間あたりにやる事を始めると ピーポーピーポー!
その他は小さな音で鳴らしています。

今日は上空の大音量はありませんでした。
ヒュルヒュル、雲の上でゴーッという様な音は一日中でした。
ウグイスは今日も異常で、洗濯を干している時だけホーホケキョ!

今日も車、ピーピー車が朝からうろついていました。
近隣の生活音は無く、時々バンッという音立てをしています。
住宅街ですが、静かな時は不気味に静かです。

今日も脱力感が酷く、筋肉を動かない様にされているみたいです。
両手の痺れが酷く、思う様に動かないので何をするにも時間が掛かります。
夜中に起こされ、昼間に眠らされるので何も出来ません。



今日のニュース WIRED より抜粋

2017.06.25 SUN 09:00
いかに「写真」は人を“欺く”ようになり、フェイクニュースを拡散してしまうのか?

フェイクニュースをつくる人々は、写真を悪用することでそこに政治的な文脈をつくり出そうとする。かつて写真を捏造するのは手間がかかることだったが、いまやネットには無限に写真が転がっているし、フォトショップが少し使えればいくらでも写真を加工できる。いかに写真は人の目を“欺く”ようになり、フェイクニュースの拡散を加速させてしまうのか。そのメカニズムに迫った。
TEXT BY LAURA MALLONEE

WIRED(US)

ヒラリー
PHOTO:MARK MAKELA/GETTY IMAGES

2015年冬、サウスカロライナ州で遊説していたヒラリー・クリントンは、チャールストンの邸宅の階段で転びそうになる。側近たちは慌てて彼女を支えた。ゲッティイメージズのフォトグラファー、マーク・マケラが撮影した写真はクリントンが弱々しく見えはするが、ありふれたよくある瞬間を捉えていた。だから、マケラはこの写真をたいして気にしていなかった。

ところが、16年8月になってオルタナ右翼ニュースサイト「Breitbart」は、この出来事をクリントンの健康が悪化している証拠として報じたのである。

「見ていて本当に奇妙でしたし、気が滅入りました」とマケラは語った。「わたしたちは写真の取り扱いを常に気にしていますが、今回とりわけ不快だったのは写真が悪用されたことでした」

画像の悪用によって、フェイクニュースは拡散された。オースティンに並んでいる観光バスの写真は、民主党がトランプの集会に抗議者たちを運んでいたことの証拠にされた。卓球に興じているオバマ大統領の動画から撮られたスクリーンショットは、ワシントンD.C.のピザレストランで開かれた幼児性愛組織に同大統領が参加していた証拠だ、と陰謀説を唱える人々は主張していた(そんな組織は存在していないし、このようなピザ屋で酷いことは何も起こっていないので、気にしないでいただきたい)。クリントンの選挙運動責任者ジョン・ポデスタの両手を捉えた写真は、彼が悪魔的な儀式に関与している証拠だと主張する者もいる。

「写真は証拠をつくり出す」

ほとんどの人々は写真が現実を表すと信じているので、このような卑怯なごまかしもまかり通ってしまう。スーザン・ソンタグは『写真論』のなかで「写真は証拠をつくり出す」と書いている。「聞いたことが疑わしくても、写真が提示されれば正しいと証明されたように思えるのです」

マケラが撮影した写真の事例は、嘘を宣伝するために写真を使うことが、どれほど狡猾で簡単なことなのか明らかにしている。この場合は、マケラのキャプションを消して物語をでっちあげるだけでよいのだから。この種のあからさまな悪用は、写真がデジタルで共有され、リブログされ、コピペされる時代には気づきにくい。

「フォトグラファーは、オリジナルの写真から具体性を取り除かれるようになり、写真の真実は極めて曖昧になってしまっています」と『Cruel Radiance: Photography and Political Violence』の著者スージー・リンフィールドは語る。「これは写真のせいだとは思いません。テクノロジーとその使い方のせいだと思います」

これは嘘を真実に見せかけようとする人々にとって有利に働いている。「百聞は一見にしかず」という言葉の通り、人々が見たものを信じ、そして信じているものしか目に入らないとわかっているからだ。

抜粋終わり


隠蔽している物を暴くと、それは嘘だと言います。
元々、でっち上げている事もあります。
真実は一つ、いつかは分かる時が来ると信じています。


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