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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 50

データ入力の請負で大きな仕事が始まりました。
私と同じ、この仕事に参加する人達に説明会がありました。
顔合わせと、大まかな仕事の流れを聞きました。

マクロの作成をする方と親しくなり、パソコンの事も色々と教えて貰いました。
仕事は膨大な量でしたが、始めはプログラム通りに進んでいた様です。
元データの入力を他の所がやっていましたが、これが変になって来ました。

読み込むと文字化けが多く、酷い物は判断も付きませんでした。
いい加減にやって置くと後が大変なので、その都度確認していました。
そんな事で時間を取られました。

完成した物はデータで送っていました。
後の為に印刷して置く必要が有ったのでしょうか。
印刷をするという事で始めましたが遅々として進みません。

インクは直ぐに無くなってしまいます。
夜中までプリンターの音がして、階下の大家さんに悪いと思っていました。
隣の創価学会の女性は夜の仕事でした。

私達の入力した物が全体として間違いが無いかというのを検証する所まで来ました。
もう良く覚えていないのですが、完成した物をプログラムに掛けてチェックして行くという事だったと思います。
この辺りから不具合が出て、社長のお兄さんなどの人員が増えました。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
防御を始めると ピーポー! 延々!
起こされてラジオをつけると2時のニュースをやっていました。

ラジオを止めて眠り、次に起こされると3時過ぎでした。
ラジオをつけるとザーッという雑音で、途切れ途切れにしか聞こえません。
周辺では変な音が始まり、左脇が痛くなって来ました。

変電所は変な音がする物なのでしょうか?
大きな車が動く音もしていました。
手足の痺れも酷くなり、4時の時報で起きました。

9時35分  首を伸ばす為に横になっていると眠らされ 頭上ヘリ音で起こされました。
以後も低周波の飛行機音、私の上だけ音がする、飛び去って行かないヘリ音を聞かされています。
今日も度々眠らされ、ピーポーのメモが残っていません。

眠らされているので静かです。
ピーポーも起こされて私が動き始めると、いつものポイントのところだけ大きく鳴らしています。
チッチッ、ポーポー、カーカー、ホーホケキョ、声立ても目立つ音はありませんでした。

この数日間、音を変えています。
車、ピーピー車、大きな車?重い車?のウロツキはいつも通りです。
今日一番目立っているのは飛行機音、ヘリ音です。

今日も朝から加害は酷く、頭を押され首が動きません。
脚への加害が酷く、全体が痺れて痛く、ピンポイントでも狙っています。
脱力感、倦怠感で力が入りません。



今日のニュース ガジェット通信 より引用

“見た目”と“匂い”で味が変わる「バーチャルクッキー」
DATE:2017.06.26 19:30 Mogura VR

東京大学 廣瀬・谷川・鳴海研究室(サイバーインターフェースラボ)の鳴海拓志氏は、強い匂いとデジタルオーバーレイを使用して「食品の味を変える」技術を研究しています。

“味覚”を用いずに味を錯覚させる

映像作家であり食の愛好家でもあるSimon Klose氏は、鳴海氏の開発した“バーチャルクッキー”インターフェース「Meta Cookie」を体験した様子を投稿しています。


https://www.youtube.com/watch?v=i7zpDGN5B2A

本デバイスでは、ARマーカーを印字したクッキーと匂いを付加するエアポンプ付きHMDを使用し、「視覚」と「嗅覚」の情報から「味覚」が変わったように知覚させることができます。

Klose氏は体験後に、「匂いが非常に素早く鼻へ射出されるため、普通のクッキーがレモンクッキーになり、はたまたイチゴクッキーへと変わった」と語っています。

こうした現象は「クロスモーダル現象」と呼ばれており、視覚や聴覚といったある感覚から、別の感覚の情報を勝手に補完するという脳の特性を利用しています。

画像や音よりも複雑な「化学的な信号」を扱う必要のある味覚情報の提示を、味覚情報を用いずに実現している画期的なデバイスです。

様々な実用化が検討

デバイスは現在、カメラの映像にバーチャルなクッキーを重ねるヘッドマウントディスプレイ、匂いを提示する何本ものエアポンプからなるヘッドセットを利用しています。

鳴海氏は現在の「風味を変える」技術以外にも、様々な応用が考えられるとしています。

たとえば、食事の「大きさ」を縮小することで、見た目は少ないのに思ったより食べていた、という技術が実現されれば、食欲不振の人の役に立ちます。

また、病院やホームレスの避難所などでの簡素な食事に対して、匂いによって風味を高めるといったこともできます。

「VAQSO VR」や「OhRoma」など、匂いを提示するデバイスは徐々に出てきています。「Meta Cookie」の技術を用いて、味覚を錯覚させるVRの登場も近いかもしれません。


https://www.youtube.com/watch?v=3GnQE9cCf84

(参考)
VR Scout / Bizarre VR Headset Can Change The Taste Of Food(英語)
https://vrscout.com/news/bizarre-vr-headset-taste-food/
鳴海 拓志, 谷川 智洋, 廣瀬 通孝 – “Meta Cookie : 拡張現実感によって味が変化するクッキー”
http://www.interaction-ipsj.org/archives/paper2010/demo/0124/0124.pdf

引用終わり


被害者さんの中には味覚を感じなくなるという被害を訴えている方がいます。
私もコーヒーを淹れても匂わなかったり、お湯を飲んでいるのと同じ時があります。
もうヘッドセットの要らない技術があるのでは?…。


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