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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 52

数か月後、仕事がぱったりと来なくなりました。
マクロ作成の人に聞くと、彼女にも仕事の依頼は無いとの事でした。
誰かが連絡を取ったのか、暫くするとハガキが来ました。

社長からエステ店開業の広告ハガキでした。
エステ店のオーナーになった様です。
始めからお店を出す為に資金を作りたかったのかどうかは分かりません。

私には寝耳に水でした。
何を言っても仕方が無いので、以後は連絡を取っていません。
一度だけ社長のお兄さんからメールが来ました。

意味不明の不審メールで気持ちの悪い思いをしました。
請負の仕事を探しましたが、まともな所は見付かりませんでした。
ここで持っているお金が無くなったら飢え死にする覚悟をしました。

土地も無く、お金も無ければ現在の世の中では生きて行けません。
大企業の給料が良かった事、当時の失業保険が高かった事で直ぐにどうなる訳でもありません。
元々、お化粧にもブランド製品にもおしゃれにも興味が無く、質素に暮らしていました。

ただ一つの贅沢は旅行ですが、たまーに行くだけでした。
父の所へ通いながら日々を送っていました。
千葉へ越しても被害が無くならず、階下に従姉が住んでいたので直ぐに引っ越しを考えました。

父も高齢で同居しなければならず、その話を進めていた所で父が亡くなりました。
ここで振り出しに戻り、一人暮らしを考えなければなりませんでした。
そしてここからは加害者側の誘導に嵌まっています。

脳を読み取っているのですからどうにもなりません。
元々覚悟は出来ています。
病死、事故死に見せ掛けられる事無く、殺人に見える様に殺されたいと思っています。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると対談で1時を過ぎたところでした。
眠ると直ぐに起こされています。

ラジオをつけたり止めたりしながらウトウトとしていました。
3時過ぎのシンガーソングライターの特集を聞いていると右脇から背中、左の腰辺りまで痛くなりました。
脚も痺れて痛く、4時の時報で起きました。

11時04分 食事の支度をしていると 「救急車が通ります」ピーポー!
11時10分 バイクが近くに止まりました。
大きな音は少な目でしたが、シャワーの支度を始めるとしつこく ピーポー!

12時37分 洗い物を終ると グ~ッ 飛行機音 大!
早朝からヒュルヒュル、雲の上でゴーッという音はずっとしています。
シャワーを浴びる前と、髪を乾かし頭の防御を始めると 頭上ヘリ音!

今日も周辺は妙な音で満たされ、近隣は不気味に静かでした。
外せないタイミングになると、急にガンガンガチャン!
ホーホケキョも小さな声で数回だけでした。

今日も朝から頭の押さえ付けが酷く、顎が胸を圧迫しています。
脚への加害が酷く、上下階どこに居ても付け狙って来ます。
筋肉に力が入らないので、階段から落とされそうです。



今日のニュース 週間金曜日 ニュース より抜粋

原子力機構大洗センター、改善されないずさん管理と隠蔽体質
2017年6月28日3:11PM

水戸市
原子力機構水戸事務所などが入居するビルの前で抗議活動。茨城県水戸市。(撮影/崎山勝功)

6月6日午前11時15分ごろ、日本原子力研究開発機構(原子力機構)大洗研究開発センター(茨城県大洗町)の、燃料研究棟108号室で核燃料物質を収納した貯蔵容器の点検作業中に、核燃料物質が入ったビニール袋が破け、作業員5人が被曝した。

作業員の汚染検査で5人中3人の鼻腔内からα線(最大24ベクレル)を検出。核燃料サイクル工学研究所(同県東海村)の肺モニタで5人の肺検査の結果、50代の同機構職員の肺から「プルトニウム239が最大2万2000ベクレル検出された」という(10日には「身体の表面に残った放射性物質の影響で本来よりも高い値を計測の可能性」と発表)。

7日には作業員5人(同機構職員2人、請負労働者2人、派遣労働者1人)を放射線医学総合科学研究所(千葉市)に移送し、再除染やキレート剤を飲ませるなどの処置を行なった。12日時点で5人の健康状態は「異常なし」という。

茨城県や大洗町、水戸市など周辺8市町村の職員が7日に事故現場に立ち入り検査し「排気モニタ、モニタリングポストの値に異常がなく、環境への影響は認められない」ことを確認した。茨城県原子力安全対策課は取材に「6日から特段の異常はない」という。同課は事故原因や調査結果や再発防止策を23日までに出すよう同機構に申入書を送った。

同機構は、事故原因は「調査中」と発表。取材に対し「(報道機関の)個別の取材には応じていない。各社ともそうしている。電話取材もお断りしている」と回答を拒否した。

8日に同機構に申し入れを行なった、共産党茨城県委員会の川澄敬子・茨城町議によると「事故のあった燃料研究棟を廃止するに当たり、核燃料の入った缶の数を減らしたいために、他の缶にすき間があれば移し替えようと考えていた。(ビニール袋の)破裂は予想していなかった」と、同機構が回答したという。同センターには安全に作業を行なうためのグローブボックスがあったが、今回の作業では使われず、肺モニタ設備やキレート剤も大洗の同センターにはなかったなど、事故の際の安全対策が不十分だったという。

原子力資料情報室の西尾漠共同代表は「この件に限らず、原子力機構では放射性物質のずさんな取り扱いが多い。過去に何回も問題になっているのに改善されていない」と問題視。その上で大洗町役場への情報提供が事故発生から約1時間後と遅れたことも「今回に関してもすぐに情報が発表されなかった。その辺は変わっていない」と、同機構の情報隠し体質を批判した。

【水戸市では抗議行動】

同機構水戸事務所と東海第二原発を所有する日本原子力発電茨城総合事務所が入居する「茨城県開発公社ビル」(水戸市笠原町)前で9日夕方、東海第二原発の再稼働に反対する「原電いばらき抗議アクション」の参加者ら20人が抗議活動を行なった。

抗議活動は2012年7月から毎週金曜日に行なわれており、抗議活動メンバーの玉造順一・前水戸市議は「大洗町で被曝者が出た事故は今回で3回目。原子力ムラの中で、福島の原発事故が何の教訓化もされていない」と語った。

(崎山勝功・『常陽新聞』元記者、6月16日号)

抜粋終わり


福島を教訓にするには、情報量が少ないのではないでしょうか。
線量などの測定の仕方にも問題がある様です。
チェルノブイリを教訓に出来なかった福島、次々と原発事故が起こりますね。


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コメント

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2017-06-29 00:06 | # [ 編集 ]

Re: 参考になります。

コメントありがとうございます。
返信してみましたが、戻って来ました。
2017-06-29 20:58 | pgha1117 #- URL [ 編集 ]

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