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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 58

街宣活動のお知らせです。
是非、ご参加下さい。


目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
名古屋街宣、チラシ配布活動告知!

2017年7月10日(月曜日)午後12時から15時
名古屋ゆりの噴水広場前
名古屋駅太閤口
★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp



一人暮らしを始めて、休日には本を見ながら凝った料理も作っていました。
ある日、本に書いてある通りにウズラの卵を揚げていました。
いつまで経ってもきつね色になりません。

変だなぁとお鍋を覗き、火を強くしようとした途端に卵が爆発しました。
大袈裟ではなく、本当に爆発!です。
お鍋の油は半分量になり、中は何も無くなりました。

ウズラの卵は油と一緒に天井に貼り付いていました。
周りにも油がはねていました。
ガスの火を見ようとしたのが少しでも遅ければ大火傷でした。

ガスコンロの前で、火を見ようと姿勢を低くした時だったので私には油が当たりませんでした。
後から下手をすれば失明をしていても不思議では無かったと、ゾッとしました。
天井の掃除は大変でしたが、これは被害とは関係ないでしょうか?


今日も1時近くに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎ、ロマンティックコンサートをやっていました。
数曲聞いて3時の時報、研ナオコの特集でした。

こちらも殆んど唄えます。
暑くて少し動くと脚が動かせない程痛い事に気付きました。
研ナオコの曲に合わせて足の指を動かし、体操をしました。

暫くするとベランダからピシッ、カンッなどという加害音が入って来ました。
ラジオの音がすると、周辺もゴーゴーと音が始まります。
研ナオコの特集が終わったところで起きました。 3時58分。

9時22分  煮物を作り、お鍋に調味料を入れる前に グ~ッ 飛行機音 大!
以後も一日中、頭の上を押さえ付ける様な飛行機音を聞かされました。
頭上ヘリ音も4回だったか5回だったか!

10時09分 掃除機を掛ける前に ピーポー! 延々!
10時19分 掃除機を掛け終わると、隣家でガンッ! ピーポー!
今日は一日中ピーポーピーポー!

午後にクイックルワイパーを掛け始めると、頭上ヘリ音を立て始めました。
掃除を止めて少し横になりました。
起きて階段にクイックルワイパーを掛け始めると ピーポー!

階下でクイックルワイパーを掛け終わる頃に ピーポー!
続いて頭上ヘリ音!
人為的だと思われませんか?

今日も多数の車がうろつき回っていました。
水道の検針なのか、蓋をガン、ガンとやっていました。
11時42分 門を開ける音がしてインターホンが鳴りました。

出ないで無視しているとそのまま静かです。
門を閉める音はしていません。
一昨日も不審なインターホンが鳴りました。

今日も朝から圧迫が酷く、顎の当たっている胸の所がとても痛いです。
脚の痺れ、脱力感が酷く階段の上がり降りや歩くのさえも大変です。
今日も加害が酷く、皮膚がピリピリと痛みます。



今日のニュース NewSphere より引用

ヒアリの驚異の生命力 この時期、日本が特に注意しなければならない理由

ヒアリ

強毒のヒアリが兵庫、愛知、大阪で相次いで発見されている。環境省は大阪南港の一部の個体を女王アリと断定し、日本でも繁殖・定着の初期段階に入っている可能性があると発表した。家畜や人間を死に至らしめるこの種は世界中に勢力を広げており、海外のマスコミも警戒を呼びかける。

◆水害を味方にする高い生命力 日本では要注意シーズンが続く
 ヒアリは非常に強い生命力を持つ。その生態はワシントン・ポスト紙が詳しく解説しており、巣が洪水に見舞われた後も生存することができるとのことだ。濁流が迫ると、個体同士が体を絡ませてボール状の「イカダ」を形成し、コロニー全体で水面に浮き、安全な土地まで移動する。災害を機に生息範囲を広めるしぶとさだ。

 USAトゥデイも同様の行動を紹介しており、こちらによると2分以下でイカダを完成させる。こうして移動した群は洪水後に家屋の中でも発見されるとして、同紙は注意を呼びかける。

 生存力の強さのほか、強力な毒性にも注意が必要だ。スミソニアン協会の記事によると、アナフィラキシーショックを引き起こす毒を有し、特に夏場は多量の毒液を体内に蓄えているという。
 
日本では当面、梅雨・夏場・台風シーズンと、ヒアリの広まりやすい条件や毒素の強くなる時期が続く。まだ日本で完全に定着したわけではないとはいえ、巣に近づかないよう、国内の報道に注意を払いたい。

◆欧米でも広がる被害 食器用洗剤で対抗?
 定住の進んだ国では、ヒアリによる深刻な被害が出ている。ヒアリの生息域が南部全域に広がっているアメリカでは6月22日に熱帯低気圧「シンディ」がルイジアナ州に上陸した。ワシントン・ポスト紙は、水害が起きてもヒアリが死ぬわけではないと警告する。特にコロニーの卵や幼虫は上述の「イカダ」に強い浮力を与え、乾いた土地に流れ着くまで最大で12日間ほど浮き続けるとのことだ。

 被害はオーストラリアでも出ている。オーストラリア放送協会の伝えるところでは、同国で2001年に初めて発見されて以来、すでに定着が進んでいる。発見地点を中心に「バイオセキュリティゾーン」を設定して一定区域内に封じ込めようとしているが、先月27日にはこの区域外から70キロも離れた地点で大発生が確認されるなど、対処は容易でない。オーストラリア政府は新たに3.8億豪ドル(約326億円)を対策に投じるなど、行政への負担も甚大となっている。
 
アラバマ州政府職員は、「希釈した生分解性の食器用洗剤が(ヒアリの)活動力を奪って溺死させるのに役立つかもしれません」(ワシントン・ポスト紙)とアドバイスする。見つけても近づかないのが一番だが、身近な道具でできる駆除の方法として覚えておくと良さそうだ。

◆世界的な流行の背景に人間の影響も
 アメリカとオーストラリア以外にも世界的に広まるヒアリだが、この厄介な状況は人間の活動が招いたとの見方もある。「イカダ」の漂流は最大12日前後であるほか、海水にも弱い(『エクステンション』)といわれており、自然に海を渡ったとは考えにくい。では、何が原因で広まったのだろうか?
 
スミソニアン協会は、人間による貿易活動が主な原因と分析する。歴史を遡ると、南米原産のこの種は、16世紀にスペインの貿易船がアメリカ、台湾、オーストラリアなどに運んだ経緯があるようだ。事実、日本の4件も全てコンテナまたはコンテナヤードで発見されている。生活を豊かにするはずの貿易が災害をも運んでくるとは悩ましい。

 世界を悩ませるヒアリ問題だが、夏場や台風シーズンを控える日本でも継続的な注意が必要だ。

Text by 青葉やまと

引用終わり


東京の大井埠頭でもヒアリが確認されたそうです。
洪水で生息範囲を広げるなど、自然は凄いと思います。
人間が移動する時には他の生き物達もついて来る、大昔からそうだったでしょう。


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2017-07-07 23:02 | # [ 編集 ]

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