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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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ヤマト運輸

今日は宅急便の時間指定を午前中にしていました。
12時半を過ぎても業者は来ませんでした。
以前、眠らされている間に来て不在票を入れて行かれた事がありました。

生ものが入っているので今日中に受け取りたいと思いました。
午前中に眠っていた気はしませんでしたが朦朧とさせられる時があり、そこを狙って来ます。
頭の防御を外し、ポストを見に行きました。

不在票は入っていませんでした。
二階へ上がって頭の防御をやり直すと、車の音も無くインターホンが鳴りました。
12時59分 クロネコヤマトが荷物を持って来ました。

玄関を閉めても車の音はしません。
業者と荷物は一体どこから来たのでしょう。
12時~14時指定の時はお昼前に来たクロネコヤマト。

午前中の指定にすると午後に来るクロネコヤマト。
稲城市の借家の時から車の音はしなくなりました。
業者に聞くと「走って来ちゃいました」と言いました。


今日も1時近くに布団に入りました。
尿意で起こされ、お手洗いへ下りようとすると ピーポー!
下りてお手洗いへ入るとまた ピーポー!

時計を見ると2時44分でした。
布団に戻りラジオをつけると天気予報、3時の時報。
中森明菜の特集を聞いていると ピーポー! 延々!

このピーポーで催眠術の様に眠らされてしまいました。
織田哲郎の深夜便の歌は今朝も聞く事が出来ませんでした。
起こされると明るくなっていたので起きました。 4時22分。

7時00分  足の爪を切ると ピーポー!
今日は午前中ほとんど二階にいました。
ピーポーは小さく、近隣も不気味に静かでした。

12時12分 洗い物に下りると 家の上だけ数秒間の不自然なヘリ音!
クロネコヤマトが荷物を持ってきた後、同じヘリ音 4回!
低周波の飛行機音も、妙な上空の音も多く聞かされました。

工事ガンガンもいつも通り、タイミングに合わせる時だけでした。
シャワーを浴びようと服を脱ぎ始めるとインターホンが鳴りました。
無視していると携帯に着信がありました。

これも通販の荷物で、配送はヤマト運輸になっていましたが来たのは西濃運輸!
伝票番号もネットに反映されなかったとお店からメールが来ていました。
本当にあっちもこっちも絡んでやっています。

今日も朝から圧迫が酷く、顎も胸も痛いです。
大量の鼻水と痰で呼吸妨害、どこかを刺激する事で作れるでしょう。
手足がビリビリと痺れて痛いです。



今日のニュース VIET JO より引用

世界初、幻の動物「サオラ」繁殖センターをベトナムに建設へ
2017/07/12 06:32 JST配信

 ベトナムとラオスに分布する絶滅危惧種の動物「サオラ」を保護すべく、北中部地方トゥアティエン・フエ省のバックマー国立公園で世界初となる「サオラ繁殖センター」が建設されている。同センターは、2017年末または2018年年初にも完成する見通しだ。

 これは、農業農村開発省が国際自然保護連合(IUCN)種の保存委員会(SSC)傘下のサオラワーキンググループ(SWG)と協力して進めているもの。

サオラ

「ブークアンオックス」や「ベトナムレイヨウ」とも呼ばれるサオラは、約50センチの長い2本の角を持つウシ科の動物で、ベトナム西部からラオス東部にかけての森林などに生息している。1992年に発見されたが、捕獲が極めて難しいため、「幻の動物」とされている。

 繁殖に向けた最初の任務は生きた個体を探すことだが、最後に生体が捕獲されたのは2010年8月、ラオスでのこと。しかし、サオラの専門家が少ないことや特別な世話が必要なことから、捕獲できても長く生きられず、この時もラオス政府が組織した専門家が現地に到着する前に死亡したという。

 直近では、2013年9月に世界自然保護基金(WWF)とベトナム森林保護局が南中部沿岸地方クアンナム省のアンナン山脈の山中に設置したカメラで、生きたサオラの姿が15年ぶりに確認されている。

[L.Quynh, Nguoi Do Thi, 08/07/2017 - 23:13 PM, A].  © Viet-jo.com 2002-2017 All Rights Reserved. 

引用終わり


人間の目に触れないようにすれば絶滅しないで残っていけるでしょうか。
生きていける自然の環境を残して欲しいです。
オランウータンも減っているとか…。
森の人とも共存していった方が、人類も長持ちするのではないですか。


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