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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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私は登園拒否児でした。
途中から保育園へ行かされた為か、いじめっ子が居て、行くのが嫌でした。

小さな子供ですから、いじめと言っても手で叩く位の事で、今思えば、それ程の事ではありません。
元々、人見知りのせいもあったと思います。

近所の友達を誘って、保育園へは行かずに、竹藪でお弁当を食べた事があります。
以来、父母のどちらかが、送って来るようになってしまいました。

小学校は、一年生の時に良い先生にめぐり会った為か、法定伝染病で休まなければならない時の他は皆勤賞です。
中学校は、二年生の修学旅行の時から孤立した感じがあります。

この二年生の時に、保育園のいじめっ子と同じクラスになっています。
友達が居なかった訳ではありませんが、一番仲の良い友人が、修学旅行に来られませんでした。

やはり子供の時から被害者だと思います。

昨日、YouTubeを見ていたら、ラジオの人生相談のような番組に辿り着きました。
中学生の男の子供さんが、学校が怖くて行けないという相談でした。

本人は、いじめられている訳ではないが、周り中が敵に見える。
何処かへ行こうと友人を誘ったが、結局誰も来なかった。
携帯のメールは無視されている。

という事で、一カ月位、登校していないという事でした。

誰でも気に入らない、馬が合わない人というのは居ると思いますが、周り中、友達全員が無視しているとの事で、この子供さんは集団ストーカーの被害者ではないかと思いました。

不登校の子供の中に、被害者がいると思われます。
精神科誘導、自殺を防ぐ為には、どうすれば良いのでしょうか。

今は知らない子供に声を掛けると、不審者扱いされるように出来ています。
不登校児をお持ちの親御さんは、集団ストーカー、テクノロジー犯罪で検索してみて下さい。


今日のニュース NHK NEWSweb より抜粋


千葉県警の交通統計問題 事故死を「病死」に
10月30日 17時55分

千葉県警察本部がおととしまでの10年間にまとめた交通死亡事故の統計に165件が計上されていなかったことが警察の内部調査で分かりました。中には「交通事故による死亡」と医師が書いた死体検案書の写しに警察官が手を加えて「病死」としたケースもあり、千葉県警察本部は7人を訓戒などの処分にしました。

NHKが去年、千葉県内で起きた交通死亡事故について調査や取材を行ったところ、おととしまでの3年間に死亡事故の件数が統計に少なく計上されていた疑いがあることが分かり、千葉県警察本部は全面的な調査を行うと表明して、内部調査を進めていました。
その結果、平成16年からおととしまでの10年間に、発生直後は死亡事故として取り扱われたものの、その後、病死や自殺などとされて統計に計上されなかった事故が合わせて165件あったことが分かりました。
千葉県警は、このうち143件については当時の判断の誤りで意図的な不正ではないと説明していますが、22件については警察官による不正があったとしています。
交通死亡事故は発生から24時間以内に死亡した人を計上しますが、不正があった22件のうち21件は、24時間を超えて死亡したことにしていました。
また、残る1件は「交通事故による死亡」と医師が判断した死体検案書の写しに警察官が手を加えて「病死」に改ざんしたということです。
交通事故による死者数を正しく計上すれば、平成24年の千葉県は死者が27人増えることになり、全国でワースト8位だったのがワースト2位になるなど、順位も大幅に変わります。
千葉県は毎年、交通死亡事故が多く、県警は事故の件数を減らすというプレッシャーも背景にあったとしています。
千葉県警察本部は10年分の統計を修正するとともに、直接改ざんに関わった警察署の交通官や監督する立場だった幹部ら、いずれも警視以上の7人を30日付けで訓戒などの処分にしました。

県警本部長「信頼損ね誠に遺憾」

千葉県警察本部が調査の対象としたのは、平成16年からおととしまでの10年間に起きた792件の死亡事故です。これらの事故は、発生直後には死亡事故として取り扱われましたが、その後、病死や自殺だったことが分かったとか、発生場所が道路ではなかったなどとして統計に計上されていませんでした。
千葉県警察本部の黒木慶英本部長は、「交通安全対策の重要な資料となる交通死亡事故統計の信頼を損ねる事態を生じさせたことは誠に遺憾です。今後、統計に関する手続きの厳格化を図るとともに、全職員に対し統計の重要性を改めて認識させ、再びこうした事態が生じることがないよう指導を徹底します」とコメントしています。

背景にはプレッシャーも

今回の問題について、千葉県警察本部は事故の件数を減らしたいというプレッシャーも背景にあったとしています。
千葉県警察本部によりますと、今回の問題に関与した警察官の一部は、事故の件数を減らしたいというプレッシャーを感じたなどと話したということです。そのうちの1人は、「死亡事故が減少している流れをとめたくなかった。自分の警察署では死亡事故の件数が多かったので、プレッシャーを感じていた」などと話したということです。
また、内部調査の対象期間に在籍していたある警察官OBは、NHKの取材に対し、「交通部門に所属する警察官ならだれしも死亡事故を1件でも減らしたいと思っている。それを勘違いして、幹部から『事故が多い』とか『目標が達成できない』などと言われ、プレッシャーを感じる人もいた」と話しています。このOBは、「死亡事故を統計に計上するかどうか、警察署と県警本部とがやり取りするが、借金があった人が事故で亡くなった際に、警察署の担当者が本部から明確な証拠がないのに『自殺の可能性が高いですよね』と言われ、自殺として処理したケースもあったと聞いた」と話しています。

死者数はさらにワースト上位に

おととしまでの10年間、千葉県は都道府県別の事故の死者数で毎年、ワーストの上位にあり、統計が修正されれば順位がさらに上がる年も出てきます。
都道府県別の交通事故による死者数で、平成16年からおととしまでの10年間をみると、千葉県はワースト3位から8位の間にありました。
件数を正しく計上すれば、ワースト8位だった平成24年は死者が27人増えて202人となり、愛知県に次いで全国ワースト2位になります。また、ワースト7位だった平成21年はワースト3位に、いずれもワースト3位だった平成18年とおととしはワースト2位になります。
統計が修正されれば、千葉県は10年間、毎年ワースト4位以内に入っていたことになり、順位が大幅に変わることになります。

抜粋終わり


統計は、取り方によって結果が変わるそうです。
言われてみれば、その通りですが、同じ事は同じ条件でやっているのだろうという思い込みがあるようです。

ここ何年か自殺者数が年間3万人を切っています。
一見、自殺者が減ったように見えますが、不審死、変死、事故死としてしまう事で数字は変えられるのではないでしょうか。


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