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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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ネット妨害、7日目。
今日はここまで再起動を5回です。
ブログの記事を書こうとすると妨害が酷くなりました。

バイクの走行音がすると、北側の壁から加害音が入ります。
すると【このページは表示できません】となり何度やっても表示をしません。
ネット妨害も加害者の匙加減一つで、翻弄されています。


転倒から2週間が経ちました。
やはり一番早く回復したのが防御をしている頭です。
たんこぶも、この辺りだなぁという感じです。

髪をよけて傷を探している間に加害をされそうなので、傷は一度も見ていません。
打った痛みはありましたが傷は痛くもありませんでした。
本当に出血していた…?

無数にある小さな擦過傷の瘡蓋は、少しずつ取れて来ました。
右手の外側、小指の下にも擦過傷がありました。
2つ並んで傷になっていたと思いましたが傷は1つでした。

もう1つは黒く丸い、以前左の手の平に現れた物と同じでした。
転倒しなければ見ないので、いつから出来ていたのか分かりません。
この直径2ミリ位の黒くて丸く、少し盛り上がって硬くなっているのは何でしょう。

肩の傷のテープは、まだ取れません。
首が動かないので、どの様になっているのか見る事が出来ません。
鏡で見ようとしたのですが、全体は見えませんでした。

一番傷の大きい左膝のテープは、ひざを曲げるので少しずつ剝がれて来ました。
見える所は擦過傷で、剝がれて来ない所は切れている様です。
打撲の内出血が赤黒くなって来たので膝から下の打撲が分かりました。

膝の下から内側、足の上まで痣になっていました。
右上腕の内側、肩の付け根から肘の内側まで、ここも青黒くなっています。
どの様な体勢で地面に当たったのか不思議です。


昨夜も散々ネット妨害。
通販サイトでの買い物も結局は出来ませんでした。
怒り心頭のまま寝るのも嫌なので落語を聞こうと思いました。

これも妨害。
0時半を過ぎたので仕方なく諦めて片付けました。
布団に入ったのは1時過ぎです。

起こされてラジオをつけると2時前の天気予報でした。
ウトウトとしていると緊急地震速報!
なんだか聞いた事のある音だなぁと思っていると茨城に地震と言い始めました。

あまり信じていないので、へーっと思っていると揺れました。
2時02分、震源10km。
こちらは震度2位でした。

延々と地震の事を聞きながらウトウトとしていました。
3時過ぎ山上路夫作詞の特集になるとラジオが雑音で聞こえなくなりました。
眠れそうもなく、4時の時報で起きました。

5時06分  雨戸を開け横になると 延々ピーポー!
今日は以後も一日中ピーポーピーポー!
業者が来る日はピーポーを鳴らしている事が多いです。

13時16分 洗い物を終ると 飛行機音 大!
今日もいつも通り9時前頃から飛行機音が始まりました。
午後からは大きな音も多く、20時頃までやっていました。

日付指定の出来ない荷物が今日の午前中にクロネコヤマトで来る事になっていました。
いつも日用雑貨を買う所がクロネコヤマトの配送なので、一緒にと思い日時指定をしておきました。
なんと、別々に一つずつ持って来ました。

繁忙だが儲からないというニュースがありましたが、そりゃそうでしょう。
ガソリン代も人件費も倍ですから。
経費削減なんて事はしない様です。

今日も圧迫波が酷く、頭は自力では動きません。
足への加害が酷く、思う様に歩く事が出来ません。
今日は揺れを印象付けたかった様で、横になると揺れを感じました。



今日のニュース 日本経済新聞 より引用

「最強生物」クマムシ 乾燥に強い遺伝子発見
2017/8/2 13:48

慶応義塾大学先端生命科学研究所の荒川和晴准教授らは「最強の生物」と呼ばれる微小生物クマムシが干からびても死なない仕組みの一端を明らかにした。乾燥に強い特有の遺伝子を複数見つけたほか、乾燥に強い種類はこうした遺伝子が常に活動していることも分かった。

クマムシ
乾燥に強いヨコヅナクマムシの電子顕微鏡写真(荒川和晴慶応大准教授提供)

脅威の生命力の謎に迫る成果で、米専門誌「プロス・バイオロジー」(電子版)に28日付で掲載。
 
東京大学の国枝武和助教や英エディンバラ大学のマーク・ブラクスター教授らとの成果。クマムシは1ミリメートルに満たない小動物で、こけなど身近な場所にすんでいる。

 高温や凍結、乾燥、強い放射線など過酷な環境に耐えることが知られており、乾燥すると縮まって「乾眠状態」になり、水をかけると復活する。

 研究グループは乾燥に強いヨコヅナクマムシと弱い種類のゲノム(全遺伝情報)を解読して比べた。乾燥から細胞を守る多数の遺伝子のほか、乾眠状態を引き起こす遺伝子などが見つかった。酸化などのストレスによって細胞が自殺する「アポトーシス(細胞死)」と呼ぶ現象を引き起こす遺伝子が全くなく、仮死状態から蘇生できるのではないかとみている。

引用終わり


自然はとても面白いですね。
なかなか死なないのも困りますが…。
子供の頃に聞いた話なので、少し記憶違いがあるかも知れませんが。

中国の神様の所に人間がもう一度生まれ変わりたいと御願いに行ったそうです。
すると神様は「生まれ変わったら今迄と同じ人生をまた生きる事になる」と仰ったそうです。
すると全ての人間は生まれ変わりたくなくなったというお話でした。
他人様は楽に生きている様に見えても、人それぞれに大変な人生を生きているという事だと理解したのですが。


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