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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も深夜に起こされ、昼間は眠らされています。
やりたい事、やろうと思っていた事の全てを妨害、生活出来ない様にさせられています。
ここは毎日、悪意と殺意を感じます。

昨日パソコンをつけた時に、充電の表示が出ました。
また遠隔から何かしたようです。
今日は充電100%で表示されています。

昨夜、ブログを打ち込んでいると雨の音がしていました。
ブログを公開してから燃やすごみを出しに行きました。
雨の音は無く、玄関のドアを開けてみなければ降っているのかどうか分かりません。

何度も頭の防御をやり直すと、緩んでしまいます。
傘を差さなければ駄目なら止めようと思いました。
また転倒すると困りますから。

小雨だったのでそのまま出ました。
階段は危ないので横の塀で支えて下りました。
道を歩き始めると、結構歩けるじゃん!と思いました。

駐車場の辺りへ行くと足取りがおぼつかなくなりました。
加害波の照射が良く分かります。
ゴミを出して戻り、外階段を上り切る頃にキーッという音立て!

落とされない様に門に摑まりながら入りました。
去年は外階段の周囲には草は生えていませんでした。
今年は道と階段の境の所が草ボウボウです。

去年は誰かが抜いていたのか、今年は誰かが植えたのか!
草取りも業者に頼まなければ自分では出来ません。
業者探しも妨害され、結局は加害者が来る事になるのでしょうか。

ゴミ出しをしてからもパソコンはまあまあ動いていました。
落語も一回切られた後は、途切れ途切れに再生していました。
0時に近くなったので止めて、0時半頃に布団に入れたと思います。

起こされてラジオをつけると氷川きよしの歌だったので1時過ぎだと思います。
ラジオを止めてウトウト、またすぐに尿意で起こされました。
ラジオをつけると2時過ぎ、ブラジル音楽の特集でした。

3時の時報、日航機の事故で亡くなった坂本九さんの特集でした。
織田哲郎の歌が終わる頃に眠らされたようです。
天気予報も時報も聞きませんでした。

外のガンガン音立てで起こされました。
階下へ行くと4時13分でした。
食事を終わる頃になると頭の圧迫が酷くなりました。

5時42分  食事をして横になり、洗面所へ行く前、洗濯を干す前に ピーポー! すぐに止めました。
6時20分  洗濯を干して首を伸ばす為に横になると ピーポー! 延々!
以後もポイントになるとピーポーピーポー!

18時14分 シャワーを浴びて服を着終わると 飛行機音 大!
今日は上空の音が少ないと思ったら祝日だったんですね。
何の日でしたっけ…。

今日、パソコンをつけた時にはまあまあ動いていました。
メールに返信をして、ブログを読み始めるとウ~ピーポーを立て続け!【このページは表示できません】
再起動をすると更新プログラムが送られて来ました。

この更新プログラムが何かの妨害をしている様に思えてなりません。
今日は遅くなってしまったのでこれで止めます。
被害もいつも通りに酷いです。



今日のニュース 財経新聞 より引用

日航機123便墜落事故原因に迫る新事実!この事故は「事件」だったのか!?
プレスリリース発表元企業:河出書房新社

『日航123便墜落の新事実』(青山透子著/河出書房新社)発売

株式会社河出書房新社(本社:渋谷区、代表取締役社長:小野寺優)は、7月24日に日航機123便墜落事故原因に迫るノンフィクション『日航123便墜落の新事実』(青山透子著)を刊行しました。

1985年8月12日。日航ジャンボ機123便は、なぜ御巣鷹の尾根に墜落しなければならなかったのか──。

「この出来事を風化させてはならない。」
三十三回忌を前に、その情熱が生んだ、真相究明に一石を投じる渾身のノンフィクション『日航123便墜落の新事実』(青山透子著)が発売。

当時、生存者の一人である日航客室乗務員落合由美さんの同僚であった著者は、この「事故」に今なお疑問を抱き、数々の目撃者の証言をもとに真相に迫っていく。先輩を失った元日航客室乗務員が、当時の警察・自衛隊・政府関係者、医師、遺族、目撃者らに取材を重ねた先に見えた新事実。
前著からさらに探査の精度が深まり、頁をめくるごとに次々と新事実が明らかになっていく迫真の展開力で一気読み必至!


*本書が追求する問題点
●公式記録にはないファントム二機の追尾が目撃されている。
●日航機に付着した赤い形状のものが目撃されたが、それは何か。
●地元群馬県上野村の小中学校の文集に寄せられた子どもたちの目撃証言。
●米軍機が墜落地点を連絡したにもかかわらず、なぜ現場の特定が遅れたのか。
●ジェット燃料の火災ではありえない遺体の完全炭化から考えられるある種の武器使用の疑い。
●事故原因はなぜ意図的に漏洩されたのか。
●圧力隔壁修理ミス原因説への疑問。


疑惑の証拠隠滅につながる数々の証言をもとに、今まで隠蔽されてきた問題が次々と明らかとなり、この事故が「事件」であった可能性が浮かび上がっていく。


【目次】

序 章 あの日に何が見えたのか
  ● 日航123便墜落事故に関する略年表

第一章 一九八五年八月十二日の記録
1 スチュワーデスの視点から
2 政治家の視点から
  ● 中曽根康弘総理大臣の場合
  ● 山下徳夫運輸大臣の場合
3 日本航空の視点から

第二章 新たに浮かび上がるあの日の証言
1 遺族となった吉備素子氏の体験と記憶
2 山下徳夫運輸大臣の記憶
3 目撃者たちの証言
  ● ファントム二機と赤い物体の目撃者

第三章 『小さな目は見た』というもう一つの記録
1 上野村小学校、中学校の文集が語る二百三十五名の目撃証言
2 横田基地への取材ノートから
3 ガソリンとタールの臭いが物語る炭化遺体と遺品
  ● 検死に関わった医師たちの証言
  ● 山口悠介検事正による異例の説明会
  ● 上野村に眠る遺骨と尾根に残る残骸から見えてくるもの

第四章 三十三回忌に見えてきた新たな事実 ~目撃証言からの検証~
1 事故原因を意図的に漏洩したのは米国政府という記事
  ● ガソリンとタールの異臭について
  ● 墜落現場不明という誤報とファントム二機の追尾
  ● 人命救助よりも大切だったのは赤い物体か?
2 未来に向けて私たちができること

終 章 未来の目は見た
● 事実関係時系列表


*著者プロフィール
青山透子(あおやま・とうこ)
元日本航空国際線客室乗務員。国内線時代に事故機のクルーと同じグループで乗務。その後、官公庁、各種企業等の接遇教育に携わり、専門学校、大学講師として活動。東京大学大学院博士課程修了、博士号取得。前著に『天空の星たちへーー日航123便 あの日の記憶』(マガジンランド、2010年刊)がある。


【書誌情報】
書名:日航123便墜落の新事実──目撃証言から真相に迫る
著者:青山透子
体裁:46判/208ページ
定価:本体1600円(税別)
発売日:2017年7月24日
ISBN 978-4-309-02594-0
出版社:河出書房新社
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025940/

引用終わり


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