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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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救急病院で破傷風のワクチンを打たれました。
私が一般病院の事務員をしていた時にも、土と関係する怪我には必ず打ってありました。
この破傷風トキソイドは3回も接種する必要があるそうです。


ウィキペディアより抜粋
40歳以上:トキソイド 0.5 mLを初回、3〜8週後、6ヶ月以上後の計3回接種。2回目以降は強い局所反応がでることがある。あまりに副作用が強い場合は以前、接種したことがなかったかどうかもう一度確認する必要がある。2回目に強い局所反応があったら3回目は中止。
抜粋終わり


病院でも一ヶ月後と一年後に来る様にとカードを渡されました。
私が子供の頃は校庭も土、庭も土、泥遊びも楽しくやっていました。
私が知っている限り、周りで破傷風になった人など誰一人も居ません。

もっと命の危険を感じる事には無関心なのに、ワクチンワクチン!
日本は向精神薬とワクチンの最終処分場だそうです。
しかも人間を使ってです。

私は医者が一年後と言うのを聞いて、もしかしたら笑っていたかも知れません。
この犯罪に遭って、一年後の事など分かりません。
特に此処は加害が酷いので、明日の事も分からないと思っています。


昨夜はブログを公開してから燃やすごみを出しに行きました。
外階段を下りた所と、途中の一ヶ所で足がもつれました。
他の所は結構歩けています。

昨日も今日もネット妨害が無く、動作も今のところ普通に動いています。
昨日は私が外へ出ているので妨害がやり難いのかと思っていました。
今日も動いているのは、どういう風の吹きまわしか…。

昨日はユーチューブも普通に見る事が出来ました。
0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると1時過ぎでした。

アナウンサーが関東で地震と大変な感じで言ったので、揺れていないと思いました。
1時28分 茨城で震度2の地震でした。
ラジオもテレビも、地震も台風も大袈裟な時がありますね。

2時の時報、ロック歌手が唄うカバー曲、面白かったです。
3時台は沖縄の歌の特集で聞きたいと思っていました。
いつの間にか眠らされ、起きると織田哲郎の歌でした。

音を大きくした途端に雑音で聞こえなくなったので起きました。
階下へ行くと3時57分でした。
寝ている時から南側からの加害が酷く、ガーガーという音もしていました。

7時11分  ラジオから電池を抜くと 「道を空けて下さい」ピーポー!
以後も何かと言えば ウ~! ピーポーピーポー!
午後になると少なくなったようです。

14時02分 洗い物を食器棚に仕舞おうとすると 飛行機音 大! 
今日もレコーダーに入るか入らないかのレベルで早朝から飛行機音立てでした。
工事もカンカンを止め、変な音、妙な音を立てています。 ドリル?

今日は朝から右側に殺人波の照射でアチコチが痛くなっています。
右脚をピンポイントで狙い、歩けない一因となっている様です。
朝から、今も朦朧とさせられ、遅々として何も進みません。



今日のニュース プログラミング+ より抜粋

ICBMより怖いのは常識を超えた24gの親指ドローンではないか?
2017年08月25日 15時00分更新
文● 遠藤諭(角川アスキー総合研究所)

デジタルではイノベーションは下から来ることに注意せよ
 
1カ月ほど前、JDL(ジャパンドローンリーグ)理事で自身ドローンレーサーでもある高橋亨さんに「ついに超小型のトイドローンなのに安定飛行するものが出ますね」と教えていただいた。ここで、「安定飛行」というのは、人がコントローラから手を離しても中空で安定してホバリングしているということである。

 それが、次のビデオをまず見ていただくのがよいかもしれない。重量24g、サイズも40×40×35mmしかない「Cheerson CX-OF」というドローンの映像だが、専用のコントローラーやスマートフォンアプリには一切手を触れていない状態でこうなるのである。

cx of01


本体下向きにカメラが装備されており、いわゆる光学式フロー制御が行われるために水平位置が保たれている(フロー制御用のカメラの性能の関係で安定して位置をキープできるのは高度3~4mまでだそうだ)。高さの保持はすでにこのクラスでもかなりよくなっているが、手で掴んで引っ張ってもゴム紐でもついているかのように元の位置戻るようすが分かる(逆に伸ばした手をフロー制御のカメラがとらえて流れたと思われる部分もある)。

 CX-OFの操作は、スマートフォンとプロポを組み合わせて「FPV」(ドローンの視点)で見たりしながらも行えるようになっている。本体前面に30万画素のカメラを搭載しており、静止画と動画の撮影が可能。解像度680×320で15フレーム/秒の映像はブレもありお遊びの程度だが、静止画は案外綺麗に撮れるようだ。

これで、1回の飛行時間は5分(実質は4分程度)だが、FPVのほかに宙返りや旋回しながらの上昇下降などさまざまなアクションを順番に再生する「ダンスモード」ともいうべき機能もある。顔認識こそないもののリアルタイムで映像をスマートフォンに送っていることを考えれば、やれることは無限といってもあながち大げさではない。

 こうなると、007シリーズばりに、ビルのダクトの中を通って部屋に入り込んでしかるべき資料を撮影するようになるのも時間の問題のように思える。また、近年の軍事用ドローンは小型大量発射型になってきているが、ここまで小さいものが多数窓から入ってくるのはたまらないだろう。

cx of02


抜粋終わり


本当に怖い!
軍事用ドローンは小型大量発射型だそうです。
上空の音も工事の音も、深夜の周辺の音も変な音、妙な音なのですが、一体何なのでしょう…。


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