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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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冷蔵庫

冷蔵庫は被害に気付かされる前から異変を感じていました。
初めて公団に引っ越してから、やけに大きな音がする様になりました。
一人暮らしを始めてからずっと使っていて古くなった為かと思いました。

今思えば上階に加害者がいた訳です。
始めは正体を現さず、老夫婦二人暮らしと言っていました。
暫くすると私が御手洗いに入れば上も入り、お風呂に入れば上でもチョロチョロと水の音がする様になりました。

夜、ウトウトと寝入りばなになると上階でドタドタと足踏みをする様になりました。
起きて下から天井を突くと止めます。
止めたので横になってウトウトすると又ドタドタ!

ベランダに白い結晶が撒かれていた事もありました。
気持ちが悪いので上から下りて来る時にドアの窓から見ていました。
夜中になると若い男が片足を踏み鳴らしながら階段を下りる様になりました。

下でポストの鍵をカチャカチャと弄って、自転車で何処かへ行きます。
雨の日も合羽を着て自転車で出て行きます。
精神障害者だと思いました。

URの管理事務所に聞きに行きましたが二人暮らしだと言いました。
仕方なく、この公団の中の空いている最上階に引っ越しました。
そこで、この犯罪に気付かされる事になりました。

父が亡くなった時に稲城市の借家に冷蔵庫を運びました。
父の所のも古い物でしたが大きかったので良いかなと思いました。
音は静かでしたが、冷蔵の物まで凍る事がありました。

アパートに引っ越す時に冷蔵庫も買い換えました。
始めは普通の冷蔵庫でした。
外出中のレコーダーを聞いて被害ノートを書いている時です。

玄関に置いたレコーダーに冷蔵庫のサーモスタットの大きな音が入る様になりました。
しょっちゅう入れたり切ったりしている事も分かりました。
アパートでは冷蔵庫からの身体攻撃は分かりませんでした。

ここへ引っ越して来ると冷蔵庫が加害を始めました。
私のタイミングに合わせてサーモスタットを入れたり切ったりしています。
しょっちゅうやっているので冷蔵の卵が凍ってから解凍した様になっています。

何種類もの音、キーン、シーン、etcがします。
前に手拭きのタオルが掛けてあるので、手を洗うとサーモスタットを入れます。
まるで脅すように大きな音でスイッチが入ります。

コメントで防御方法を教えて頂いて、やれる事をやりました。
この大きな脅す様な音は回数が激減しました。
磁気シートは貼る場所によって加害の程度が変わりました。

始めは相当効果がありました。
ここは周り中を加害者で囲んでいます。
たぶん外出中に家宅侵入で攻撃できる場所を特定して行くのでしょう。

今は階段の上り下りの時にもポイントのところでサーモスタットが入ったり切れたりしています。
台所ーの入り口に置いてあるので、近付くと反応します。
冷蔵庫の裏、敷地内でゴソつく音のしている時が多いです。


昨日はブログを公開した後はネット妨害はされませんでした。
0時頃には片付け、0時半前には布団に入ったと思います。
布団に入り防御が終わると ピーポー! 二日間連続で同じ事をやっています。

尿意で起こされて布団の上に起きましたがトイレ誘導したいだけの様でした。
横になりラジオをつけると、なかにし礼の特集で奥村チヨの歌でした。
氷川きよしの歌が遠くで聞こえている感じでしたが起きられませんでした。

今日はまだ眠い感じでしたが、いつもの時間で動く様にされました。
4時のニュースで起こされて起きました。
バイクの走行音は一日中、いつでもしています。

6時55分  御米を研ぎに下りる前に ピーポー! 一度止め、降りると又 ピーポー!
今日は午前中から眠らされて時間調整をされました。
節目にピーポーで、加害者は以後の私の動きは読めています。

11時08分 食事を終わる頃 キーン飛行機!
17時過ぎ頃、髪を洗って頭の防御をして片付け始めるまでの間に ピーポー! 3回
直ぐにヘリの様な飛行機の様なダラダラと続く大音量の上空の音!

やはり右目を狙われている様で、今日も違和感があります。
リウマチに見せ掛けた加害を続けています。
寝たきり老人になるのが困ると言っていたら、加害者はそれを目標にしている様です。



今日のニュース HUFFPOST より抜粋

Jアラートを嗤う
日本のどこかにミサイルが着弾したのかと本気で思いかけた。
2017年09月03日 10時32分 JST | 更新 8時間前

今からほぼ一時間半前、つまり8月29日今朝6時前後、千葉県と茨城県の県境近くに暮らしている僕は、地域一帯に響く大音量のアナウンスと警戒音で起こされた。周囲はほぼ麦畑と田んぼ。電柱などに据え付けられた市のスピーカーから、「北朝鮮が」とか「ミサイル」などの言葉がきれぎれに聞こえる。枕もとに置いていた携帯電話もアラーム音を響かせ始めた。この地域でこんなことは初めて。さすがに起きてはいけないことが起きたのだろうかとあわててベッドから起きて(一応はかけ言葉です)テレビのスイッチを入れれば、NHKはもちろん民放各局も緊急特番体制で(地上波だけではなくBSもすべてだった)、日本のどこかにミサイルが着弾したのかと本気で思いかけた。

結果は誰もが知るとおり、弾道ミサイルは日本上空を通過して太平洋に落下した。

何から突っ込めばいいのだろう。まずは各メディアが一斉にアナウンスした「ミサイルは3つに分離し、いずれも襟裳岬の東約1180キロの太平洋上に落下した」との表現について。「襟裳岬の東」とのフレーズを耳にして僕は一瞬、かなり近くに落下したのかと思ったけれど、1180キロはけっこう長い。地図を見ればわかりやすいけれど、これは「襟裳岬東」ではなくて「北海道(あるいは日本の)東」と言うべきではないだろうか。たぶんミサイルの軌道のちょうど下あたりが襟裳岬ということでこの表現になったと思うのだけど、それと落下地点の表現はまったく意味が違う。

首相と官房長官はすぐに囲み取材と記者会見で緊急事態であることを強調した。テレビは盛んに、破片の落下は今のところ確認できていないとアナウンスしていた。日本各地の原発に今のところ異常はないと発表したのは原子力規制庁で、海上保安庁は付近を航行する船舶や航空機に今のところ被害はないと発表した。すべて「今のところ」が常套句のように使われている。含みがある。いやな言葉だ。安心なんかさせてはいけないとの無自覚な意識が透けて見える。

もちろん備えは必要だ。ある程度の緊張も理解する。でも過剰な自衛意識は時として判断を誤らせる。冷静さも必要だ。リスクとハザードという言葉を知ったのは数年前。例を挙げる。マムシは危険だ。咬まれたら一命に関わる場合がある。つまりハザード(毒性)が高い。でもならば、マムシを警戒して常にゴム長を着用する必要はあるだろうか。もちろんない。なぜならマムシは都市部にはほとんど生息していない。田舎でも遭遇することはめったにない。つまりリスク(危険性)は低い。この二つは常に分けて考えねばならない。ところが時として人はこの二つを混然としてしまう。大きな過ちを犯すときはそんな時だ。足もとのマムシにばかり気を奪われていたら、前方の障害物に気づくことができなくなるし、交差点で黄色信号が点滅しているのに渡ってしまうかもしれない。

ほとんどの人の意識からは抜け落ちているようだけど、これはミサイル発射実験だ。ならば確認はできないけれど、弾頭に火薬は搭載されていないと考えるべきだ。つまり正確にはミサイルではない。ミサイルの先端に装着されているのは、爆薬や核弾頭と同じ質量・容積の模擬弾頭だ。

まあだからこそ破片の落下を気にするのかもしれないけれど、その確率を危惧するならば、家を出てから車にぶつかったり看板が頭に落ちてきたりすることを気にするほうがよほど現実的だ。迎撃措置はとらなかったと政府は発表したが、もしもそんなことをしたら、それこそ模擬弾頭ミサイルの無数の破片が日本列島に降り注いでいたかもしれない。新たな兵器だ。ばかばかしい。

「杞憂」とは、極端な心配性や取り越し苦労のこと。中国の杞に住んでいた男が、「いつか天が落ち、地が崩落してしまうのではないだろうか」と心配して、夜も眠れず食事もとれなくなるほどに衰弱してしまったという故事に由来する熟語だ。出典は『列子』。子供の頃に杞憂の意味を知ったとき、何と昔の人は思慮が足りないのだろうとあきれた。でも今から数百年が経ったとき、「日憂」という熟語が世界中で使われているかもしれない。意味はやっぱり極端な心配性や取り越し苦労のこと。日本の政治家やメディアや一般国民たちが、北朝鮮が打ち上げるミサイルやロケット発射実験の際に上空から破片が落ちてくるのではないかとか心配して、「破壊措置命令」を発令しながら取り返しのつかない事態に突入ししまったとの故事に由来する熟語。

念のために書くけれど、北朝鮮の行動を追認する気はまったくない。日本の上空を軌道にしたということは、もちろん日本への挑発や恫喝の意味もあるのだろう。本当にどうしようもない国だ。危機意識で凝り固まっている。だからこそ攻撃的になる。でも危機意識という意味合いでは、日本のこの騒ぎ方も常軌を逸している。テレビのニュースでは、「怖かった」「何をするかわからない国だ」「あんな国と話し合いなどできるはずがない」などとカメラの前で語る市民たちの声が紹介されていた。こんなニュースや情報に触れながら多くの人は思う。早くやっつけてしまえと。だからもう一度考えるべきだ。これはどの程度に危険なのか。選択肢はいくつあるのか。その帰結はどのように予測できるのか。

桐生悠遊は「関東防空大演習を嗤ふ」と書いて信濃毎日新聞社を追われたけれど、僕も今、Jアラートとこの国を思いきり嗤いたい。僕だけではなく、もっと多くの人が嗤うべきだと思う。

現代書館ウェブサイト「斎藤美奈子・森達也対談」に掲載した文章に若干の加筆。

抜粋終わり


私は夕方にパソコンを起動するまで、ミサイルの事は全く知りませんでした。
Jアラートで新幹線、在来線を止めたとの事で嗤えました。

先日エスカレーターの上から車椅子が落ちて来て亡くなった方がいました。
これだけ見れば、ミサイルよりも車椅子の方が危険だという事です。
一歩も家から出られませんね。


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