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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日の日曜を除いて、先週から上空の騒音が続いています。
今日は14時頃からゴーゴーと凄い音でした。
次から次へと立て続けていましたがジェット機ではありません。

まるで戦闘機が飛んでいる様な音でした。
30分程続けて止めましたが、一体何でしょう。
パソコンのニュースを見ても北朝鮮関係で何かあった訳でもなさそうです。


昨夜は被害者さんと電話をしていて遅くなりました。
加害者は携帯で話をさせたかったらしく、ネット妨害も眠らされる事もありませんでした。
1時半頃に布団に入りました。

尿意で起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
トイレ誘導の様だったので、そのままラジオを聞きました。
アン・ルイスの特集で「グッド・バイ・マイ・ラブ」が流れていました。

1曲聞くと、その後は聞こえなくなってしまいました。
トイレ誘導も酷くなって来たので起きました。
階下へ行くと3時55分でした。

4時31分  食事中、パンを食べ終わる頃に  ピーポー!
5時09分  洗濯を干す前に ピーポー!
5時21分  洗濯を干し、乾燥機のプラグを入れようとすると 数台で鳴らす ピーポー!

以後も髪を梳かして頭の防御を始めると ピーポー!
頭から手を離すと急にピーポーを止めました。
髪を洗った後は防御が終わるとウ~でした。

今日は一日中しつこくウ~、ピーポー!
早朝から鳴らし続けていました。
パソコンを始めてからも小さな音で続けています。

11時29分 御手洗いへ入ると ジェット機音!
これを合図の様に雷のようなゴーゴー音とヒュルヒュル音が始まりました。
レコーダーに入らないレベルで切れ目無く立て続けていました。

1時間以上は続いていたと思います。
14時頃から戦闘機の様な凄い音を立て続け始めました。
ジェット機とは違います。

14時35分頃まで、最後の方は少し間が空きました。
始めは次から次へ、間を空けずに立て続けていました。
米軍?しか考えられませんが…。

今日も圧迫が酷く、四方八方から押されています。
脚への加害が酷く、痺れ、痛み、脱力感で歩けなくさせられそうです。
手が動く時を狙って加害波照射!ビリビリに痺れます。

レコーダーを確認しようとすると遠隔からの操作で聞く事が出来ませんでした。
途中まで聞くと勝手に次のフォルダに変わってしまいます。
この様な事も今迄はありませんでした。



今日のニュース MedicalTribune より引用

異例の事態!...同型O157、感染源特定できないまま11都県に広がる〔読売新聞〕
 2017年09月04日 11:45

埼玉、群馬両県の総菜販売店でポテトサラダなどを購入した人が腸管出血性大腸菌 Oオー 157に感染した問題で、両県を含め、関西など計11都県の患者から同じ遺伝子型のO157が検出されたことが、厚生労働省への取材でわかった。同省によると、感染源が特定できないまま、同じ型の菌が広がるのは異例の事態という。

「特定は困難」
 
厚労省によると、埼玉、群馬県の患者から検出されたのは、「VT2」と呼ばれる毒素を出すタイプのO157。このタイプによる患者の報告件数は8月14~20日の1週間で計144件に上り、過去5年で最も流行した昨年8月15~21日の123件を超えたことがわかった。

 さらに、国立感染症研究所の検査の結果、東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、長野、新潟、滋賀、三重、香川の計11都県の患者から検出された菌が遺伝子型まで一致。感染症に詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は、「基本的には同一の感染源だと考えられるが、患者の動きや食材の情報などをきちんと調査して判断することが重要だ」と話す。

 また、東北大の 賀来満夫教授(感染制御学)は「O157は人間や動物の体内など様々な場所で生息できるため、そもそも特定するのが難しい」と話す。牛の腸の中などにすんでいる菌が、調理や流通の過程で様々な食材に移る可能性もあり、そうなれば特定はさらに困難になるという。

 感染ルートについて厚労省は、〈1〉特定の食品などが感染源となって広く流通している〈2〉汚染源の食品を食べるなどして感染した人が調理をし、菌が広がる――などが考えられるという。

詳細調査が必要
 
厚労省の担当者は「原因が特定できず、同じ遺伝子型の菌が広がる異例の事態だ。早期に感染源を特定する必要がある」と話す。

 同省は1日付で都道府県などに対し、詳細な調査を求める通知を出した。具体的には、同タイプの菌を確認した場合、発症前1週間の食事の内容やプール利用の有無など患者の詳細な行動を確認するよう求めた。報告された情報については、国立感染症研究所で分析し、共通する食材や経路の特定につなげたい考えだ。

 新学期が始まり、給食が再開されることから、同省では、給食を調理する事業者などに感染予防の指導を徹底することも求めている。

「衛生管理に問題」

 埼玉、群馬県によると1日までに、両県の総菜販売「でりしゃす」系列店で購入したポテトサラダやマリネなどの総菜を食べた計20人がO157に感染したことが確認された。

 各自治体の保健所は、総菜を販売した店舗や食品加工会社などを調べたが、食品サンプルや従業員、調理施設からO157は検出されなかった。前橋市保健所は、「店の衛生管理に問題がある」と指摘したが、感染源は特定されていない。

(2017年9月4日 読売新聞)

引用終わり


こんなに広範囲に同一の菌が感染してしまったのは何故でしょう。
とても不自然さを感じます。
衛生管理の問題ではないでしょう…菌は検出されていませんから。


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