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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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玄関

外階段を上がると左に物置、柵があって隣家がすぐ近くです。
右に玄関、玄関に面して隣家の窓があります。
私が起きると何時でも電気が点いています。

ドアを入ると半畳位のスペースです。
靴を脱いで上がり、階段迄でも一畳位しかありません。
狭ければ狭いほど加害のポイントの場所になる様です。

ドアはガラスが嵌め込んである為に光が入ります。
階段の途中にも明かり取りのガラス窓があります。
階段の上り下りをする時には、どこからか照らしている事が多いです。

今は4時に起きるとまだ暗いです。
それでも、この階段は灯りを点けずに上り下りが出来ます。
どこから照らしているのかは視界が狭い為に分かりません。

玄関でごみを纏めたり、掃除をすると目立つ音を立てます。
なるべく手早くやって離れようと思います。
外へ出る時には、頭の防御も外しています。

鍵の開け閉めなどは立ち位置も決まり、狙い易いでしょう。
外から中へ入る時も、ドアの前に立つと目立つ音を立てます。
手が麻痺していて思う様に動かないので、余計に狙われています。


昨夜はブログを終ってから燃やせるゴミを出しに行きました。
玄関を出ると左側に布団圧縮袋の様な大きなビニール袋が置いてありました。
外へ出そうとすると中から液体がこぼれて臭いニオイがしました。

尿でも入れてあったのかもしれません。
袋はダイニングの雨戸の前、紙ごみ、プラごみ等を置いてある前の所に置いてありました。
ゴミを片付ける時も目立つ音を立てます。

昨日はゴミ捨て場まで結構しっかりと歩けました。
帰りは下りになるので歩き難くなります。
それでも塀で体を支えなくても戻る事が出来ました。

昨日もネット妨害はありませんでした。
0時過ぎには布団に入りました。
起こされてラジオをつけると1時前でした。

ラジオを聞いていると地震!
9.11に東京都多摩西部震源の地震でした。
1時の時報、ニュースを聞いている内に眠った様です。

次に起こされると織田哲郎の歌が終わるところでした。
4時の時報で起きました。
今日も階段は灯りを点けずに下りました。

4時50分  食事を終り、二階へ上がり始めると ピーポー! 雨戸を開ける前に止めました。
何時頃か忘れたのですが、歯を磨く前からピーポーを鳴らし始めました。
以後は小さくしたり大きくしたりしながら、ほぼ一日中 ピーポー!

9時01分  紙ごみを片付け始めると 飛行機音 大!
以後も押し付けるような グ~ッ飛行機音を多用していました。
襖の揺れるドアバンッも多!

今日も朝から圧迫波が酷く、頭が重く、顎が胸を押して痛いです。
横になっていると四方八方から殺人波照射!
眠らされて起こされると脱力感が酷く、立つのも大変です。



今日のニュース GIZMODO より引用

謎の超音波兵器?脳にダメージを受けるというレポートが流出
2017.09.10

アンテナ

キューバの首都ハバナで、アメリカとカナダの外交官達が「音波兵器」による攻撃を受けたという報告があるのですが、話がどんどん奇妙な方向に・・・

攻撃の被害に遭った外交官達を診断した医者チームから、CBS Newsが独自に入手した医療ファイルの内容には、この謎の「秘密の音波装置」によるものとされる身体的症状が数多く記されていました。それによれば、この装置は可聴域外の音波を出し、その被害はひどい場合は「軽度外傷性脳傷害や、中枢神経系の損傷を伴う可能性」まであるとのことです。

当初の症状は難聴、悪心、頭痛およびバランス障害とされていましたが、少なくとも1人の特使は現在、補聴器を使用しなくてはいけない状況にあるとされています。でもこの医療ファイルの内容からすれば、この音波兵器は当初思われていたよりも有害なもののようです。

CBSによれば、聴覚検査に参加したアメリカ人の医師の一人(名前は明らかにされていません)は、この音波に長く晒された場合の健康リスクについて警告。マイアミ大学は、同大学の医者達が米国国務省から相談を受けたことを明らかにしています。また、外交官の一部はこの攻撃のために辞任したとの報道もあります。

CNNは米政府筋からの話として、アメリカの外交官とその家族10人、カナダは5人が様々な症状の治療を受けたと伝えています。二人のアメリカの当局者は報道陣に対し、この攻撃は「耳をつんざくような大きな音で、昆虫の音や鉄で床中をこするのに似た」音であったと述べています。

外交官達はキューバ政府が提供する家に住んでいましたが、米政府はキューバ政府は外交官を守る国際的義務があるとして非難し、5月にアメリカからキューバ特使二人を解任しています。キューバ当局はこの解任に対し、いかなる不正行為も無かったとしており、さらに「キューバ政府最高レベルの要請」により「徹底した、優先順位の高い、緊急の調査」が開始されたと主張しています。

しかしアメリカだけで無くカナダの外交官達も標的にされていることで、一体この事件の責任は誰にあるのか謎は深まっています。

カナダ人が標的になっていることで、他の国も関与しているという可能性も高まります。カナダ政府はアメリカのキューバに対する貿易禁輸に対して特に批判的ですし、それにキューバの観光市場の大部分をカナダ人が占めているからです。

今月初め、Rex Tillerson米国務長官は、攻撃の背後にいる犯人を隠しているとしてキューバ当局に「責任がある」と述べました。CBSへの声明で政府報道官は、アメリカはキューバと「定期的に連絡を」取り合い、「この問題を満足いく方法で解決」するとしています。

米Gizmodoは難聴を研究する複数の学術研究者に連絡を取りましたが、今回のような被害を与える装置に関して知るものはいませんでした。どの研究者も情報が限られている中で医学的な見地から話をしたくはないとのことでした。米国務省は残念ながら今も口を固く閉ざしています。

イギリス、マンチェスター・メトロポリタン大学のToby Heys博士は先週のNew Scientistに、この装置は人間の可聴域以下の音波を出すことでこれが可能ではないか、と推測しながらも、そのような装置には「サブウーファーの巨大なアレイ」が必要だろうとしています。他の可能性としては、よりスパイっぽくなりますし精密性も求められるものの、直接可聴域以下の周波数の超音波をそれぞれの人の耳腔に向けて放つ方法もあると述べています。

Heys博士は、そんな考えはまるで「全部フィリップ・K・ディック(SF作家)の世界のようだ」「とは言っても、今我々が住んでいる世界はかなりシュールな世界だけれども」と述べています。

Source: CBS News
Dell Cameron - Gizmodo US[原文]
(abcxyz)

引用終わり


電磁波パルスによる攻撃も、音波兵器も妄想では済まなくなって来ました。
テクノロジー犯罪による被害は、必ず証明される日が来るでしょう。


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