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pgha1117

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しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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無輸血治療

このような言葉が有るのも知りませんでした。

ウィキペディアより
無輸血治療(むゆけつちりょう)とは、輸血をできる限り最小限度に抑え、安易な輸血を避ける治療である。

1985年に「エホバの証人輸血拒否事件」というのがありました。
御両親が宗教上の理由で息子さんの輸血を拒否、病院は手術をせずに、息子さんは亡くなりました。

検索すると、この後にも、エホバの証人輸血拒否の事例がありました。

私の家は、無宗教です。
私の母は、癌の手術をした時に輸血を受けました。
その後、血清肝炎になりました。

再発の心配がなくなるという5年後に再発、1984年に52歳で亡くなりました。
再発してから、手術はしませんでしたが輸血をしていました。

輸血をすると、その時は血色も良く、元気になったように見えました。

入院していた病院には、放射線治療の設備は無く、抗癌剤と対症療法をしていました。
放射線治療をしても治る見込みは少なく、遠い病院に転院して放射線治療を受けるより、家族が近くに居た方が良いと思いました。

丸山ワクチンも考えましたが、厚生省が認可していないので効かないのではないかと思いました。

今、色々と調べてみると、輸血をして、血清肝炎を併発した事、抗癌剤を使った事、これらが再発のリスクを上げたように思います。
無輸血治療で、母を救えたかも知れません。

輸血拒否事件を聞いた時には、助かる命を、輸血を拒否した為に亡くしてしまったと思いましたが、輸血をしなくても充分に助けられた命です。
テレビのニュースは、本質の一部分を報道しているだけのようです。

母も、この犯罪の被害者だと思います。


今日のニュース CNN.co.jp より抜粋

南スーダンでロシア製輸送機が墜落、15人死亡

2015.11.04 Wed posted at 19:21 JST

(CNN) 南スーダンの首都ジュバで4日、ロシア製のアントノフ12型輸送機(乗員乗客18人)が離陸直後に墜落し、同国大統領府によると、15人が死亡した。

大統領府によると、墜落機には乗客12人、乗員6人が搭乗。乗客は全員南スーダン人で、乗員は5人がアルメニア人、1人がロシア人だった。1歳未満の乳児を含む乗客3人が助かったという。

報道官は墜落原因について、目撃証言からエンジン故障との見方を示したが、まだ断定していない。

輸送機は現地時間同日午前9時ごろ、白ナイル川の川岸から100ヤード(約90メートル)以内の位置に墜落。地元メディアが公開した現場写真には、ナイル川岸に焼け焦げた機体が横たわる姿が写っている。

輸送機はジュバから同国北部の油田地帯の町に向かっていた。

ロシア機の墜落は10月31日にも起きた。エジプト東部のシナイ半島で旅客機が墜落し、乗客乗員224人が死亡した。原因は特定されていない。

抜粋終わり


今度はロシア機が続けて墜落しています。
これは事故でしょうか。


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