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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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台所

ダイニングの西側が台所になります。
台所へ行く時には必ず冷蔵庫と食器棚の間を通る事になります。
冷蔵庫と食器棚で何かをする時には目立つ音立てをする事が多いです。

台所の右手が北側になります。
30cm四方位の物を置くスペース、シンク、幅が50cm位のスペースに洗った物を置いています。
その向こう、一番奥にガスコンロがあります。

ガスコンロの上は換気扇になっています。
その手前の上部は全て収納スペースで食材やお鍋を入れています。
ここの出し入れをする時にも目立つ音を立てる様になりました。

ガスコンロの左側は壁で西側になります。
ここに小さな窓があり、窓の向こうに行き止まりの家の窓があります。
始めから加害波を感じ、防御をして厚いカーテンを張りました。

完全に光が入らない様には出来ませんでした。
私は光が入らない様にしましたが、この小さな窓だけでは炊事は出来ないと思います。
昼間でも灯りを点けるような設計になっています。

床の幅は1m位でしょうか。
床下収納があり、良かったと思って使っていました。
床下は温度が低いと思っていたのですが、そうでもないらしい…。

どこかから光が入る様になっているのか、やけに明るい時がありました。
温度が高いからか、古い為もあるでしょうが虫が出て来ました。
今は非常持ち出しの物だけ入れてあります。

南側はオーブントースターとウォーターオーブンを入れたラックが置いてあります。
その向こうは洗面所との仕切りの壁です。
台所も加害が酷く、料理などしていられません。


昨夜は動画の再生はあまり妨害されませんでした。
ブログの時もここでも、いつも通り眠らされています。
0時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ウトウトして3時過ぎ、昭和46年のヒット曲の特集を聞きました。
氷川きよしの歌になったので起きて階下へ、3時55分でした。

6時33分  歯を磨きに下りる前に隣家の雨戸音! 車が位置替え! 雨戸音! ピーポー! バイク走行音!
6時54分  髪を梳かす前に ウ~ピーポー!
8時01分  紙ごみを片付け、首を伸ばす為に横になると グ~ッ飛行機音 大! 延々 ピーポーを小さく鳴らすと また飛行機音!

午後に眠らされると狂ったようなウ~で起こされました。
髪を洗って乾かし、頭の防御を始めると 飛行機音 大! と ピーポー を同時に鳴らし始めました。 ピーポーは首の後ろに手が行くまで延々と鳴らしていました。
ウ~、ピーポー、飛行機音、ジェット機、ヘリ音、多用!

今日も朝から圧迫が酷く、首の後ろに加害波も照射されて痛くてたまりません。
足への加害が酷く、全体を狙い、ピンポイントでも狙っています。
粘着性の痰を絡めて咳が出ます。



今日のニュース 大紀元 より抜粋

「顔認証」が中国で急速に普及、国民監視に悪用の恐れ
2017年09月15日 07時00分

中国
中国河北省邯鄲市の大学入試前、職員は顔認証システムを使用し受験生の確認を行っている(STR/AFP/Getty Images)

中国国有銀行大手の中国農業銀行は13日、現金自動預払機(ATM)に顔認証技術を導入し預金の引き出しサービスを始めた。専門家は、顔認証で人物を特定できるうえ、追跡も可能なため、中国当局が国民全体や、陳情者への監視ツールとして悪用する可能性が高いと指摘した。中国国内では近年、「顔認証」技術が急速に普及している。

 中国メディアによると、中国農業銀行は全国2万4000の支店と10万台のATMに対して、順次に顔認証システムを設置していくという。昨年末、業界初として招商銀行がすでに一部の支店に導入した。

 「顔認証システム」とは赤外線カメラを使った生体認証システムだ。赤外線カメラで目や鼻などの特徴や顔の凹凸を検出する。その特徴を使い、身分証明書の写真などから構成される政府のデータベースに照会し、特徴と一致する画像を検索する。さらに、被写体の人の顔の肌理(キメ)などの特徴も捉えることができるため、より速く人物の特定ができる。

 農業銀行は、美容整形や厚化粧で顔が認証できない場合があるとした。

 中国では現在、飲食店や「無人コンビニ」、電気量販店での決済、日本の大学入試センター試験に当たる「高考」での替え玉受験防止、公共トイレでトイレットペーパーの無断持ち去りなど、様々な場面で顔認証システムが使われている。

 いっぽう、台湾政治大学の劉宏恩・副教授は自身のフェイスブックで、顔認証システムを通じて中国当局が国民への監視を強めようとしていると指摘した。劉氏は市民の顔の特徴に基づき、当局にとって「社会不安の要因」となる人権活動家や陳情者を簡単に割り出し、身柄を拘束すると懸念した。

 中国当局は現在、膨大な写真データベースを持っている。中には、企業と個人を含む7億人のネットユーザーがネット上で掲載した写真や映像のほかに、16歳以上の中国国民が持つ顔写真付き身分証明書のデータも入っている。

 また当局は、中国各地にある膨大な数の監視カメラを通じて、国民の写真や映像データを入手している。

 米紙・ウォールストリート・ジャーナルの7月の報道によると、現在中国公共施設および個人所有の監視カメラの数は1億7600万台に上る。2020年には、監視用のカメラをさらに4億5000万台新規に設置するという。

 ある人権活動家が同紙に対して、過去警察当局に連行された際、当局の「コンピュータシステムは、あなたがどこを歩いているのか、どこにいるかをすぐ追跡ができる」と言ったことを証言した。

 中国安徽省人民検察院元検察官の沈良慶氏は大紀元に対して、中国当局の監視技術は一般的な治安問題ではなく、政権維持のために国民監視に使われているとした。「ビックデータを使い、顔を識別することは市民のプライバシー侵害に当たる。非常に恐ろしいことだ。将来、国民が当局に陳情しようとすれば、家から出た瞬間、直ちに連行されるかもしれない」と指摘した。

(翻訳編集・張哲)

抜粋終わり


どこの国も国民を監視したいようです。
何の為の国なのでしょう。
いつでも誰でも犯罪者に仕立て上げられる可能性のある、恐ろしい世の中です。


今日のニュースの中に、東洋経済ONLINEのニュースで【自衛隊の電磁波攻撃対策は本当に「ない」のか
海上自衛隊は対策済み、実は古くから議論】というのがありました。
長いので載せませんでしたが、電磁波攻撃対策を古くから議論していたそうです!
被害者が警察や政府に訴えてもありもしない妄想、精神病の様に対応してきたのに、知ってたんじゃん!!


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