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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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階段

活動のお知らせです。

目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
http://liferelax.blog.fc2.com/
●10月16日(月曜日)名古屋駅前街宣活動を行います。
場所 名古屋駅新幹線口 噴水広場
時間 12時~15時



玄関を入ると目の前が階段です。
後ろに、隣家の深夜でも電気が点けてある窓。
行き止まりの家に向かって上がる事になります。

途中で3段、東側に折れて右に和室、左が洋間です。
一日のほとんどを和室で過ごしています。
和室に出入りする時には、何らかの音を立てます。

音が無い時にはテカンテカンに照らしています。
階段の途中にも3か所のポイントがあります。
そこへ行くと冷蔵庫のサーモスタットが入るなどしています。

南側は壁で見えませんが裏の家の柵が近いです。
ここの踊り場でも転倒させられた事があります。
下は板、洋間の敷居との間でアチコチ打撲しました。

どこも骨折しなくて良かったと、この時も思いました。
出入りする度に合図をしているのですから、タイミングも合わせられるでしょう。
明かり取りのガラスに電磁波防止のシートを貼って貰いましたが、左側に隙間がある様です。


昨夜もブログを終るまでは朦朧とさせられていました。
通販サイトに繋ぐと妨害され、1時間以上掛かってやっと注文しました。
調べ物も動画も妨害されました。

23時59分 返信メールを打っていると ウ~! すぐに止めました。
0時02分  また ウ~! パソコンを止めるまで延々と鳴らし続け、ウ~が聞こえなくなると雨と強風になりました。
1時近くに布団に入りました。

起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ミサイルの話をしていたと思うのですが、よく覚えていません。
こういう話も興味を持って、メディアがどう報道しているかを聞かなければいけないのに…。

3時を過ぎても話は続いていました。
暫くすると、ちあきなおみの「矢切の渡し」が流れていました。
音を大きくしようとすると雑音で聞こえなくなってしまいました。

懐中電灯で時計を見ると4時近くなっていたので起きてしまいました。
階下へ行くと3時56分でした。
雨も風も静かでしたが、食事を終ると風で雨戸ガタガタが始まりました。

6時26分  煮物の食材を出したタッパーウェアをシンクの上の棚に入れに行く前に ピーポー!
以後も昨日と同じ、何かといえばピーポーピーポー!
パソコンを始めてからもピーポーもウ~もバイク走行音と共に立て続けています。

10時06分 クィックルワイパーを掛け終わると 飛行機音 大!
祝日なので?大音量はこれだけでした。
ピーピー車がうろつき、男が一人で笑い声立て! 気味が悪い!

今日も朝から圧迫波が酷く、どこへ行っても押されています。
殺人波も酷く、今も左脇、背中寄りに照射されています。
粘着性の痰を絡め、お手洗い、頭の防御をしている時などに咳をさせます。



今日のニュース NewSphere より抜粋

冤罪の4分の1は科学捜査にまつわる問題で発生 科学を盲信する人々
Sep 18 2017

【ボストン・AP通信】 被害者のものと思われた2本の毛髪、犯行現場から採取されたようなトラックに付着した汚れ、犠牲者が履いていた人気ブランドジーンズのデザインに酷似しているバンパーに残った痕跡。16歳の少女に対する性的暴行と殺人事件について起訴されたスティーブン・バーンズに対する訴訟は、どう見ても状況証拠のみで構成されているような状況だった。

 それゆえ、彼は下された有罪評決に対して動揺した。

「『こんなことが起きるはずがない。おそらく、いや、たぶん、似ているからといって違う誰かに有罪判決を下せないはずでしょう』とずっと言い続けた」とバーンズは言った。
 
DNA検査が彼の潔白を証明するまでの20年間、彼は刑務所で過ごすこととなった。すなわち、過去10年間に非難を浴びた犯罪捜査科学によって、全面的に、もしくは部分的に有罪判決を受けた数百人のうちの一人となったのだ。

 咬んだ跡、潜在指紋、銃器の特定、放火調査における燃え方、履物の痕跡、タイヤ痕などの解析といった科学的証拠は、かつては堅牢で揺るぎのないものだとされていたが、その信頼性を証明できるほどには十分に研究され尽くしてはおらず、ときに間違った有罪判決につながっている、として非難する弁護士や科学者たちがいる。

 それでもなお、裁判官は全国でそのような証拠をたびたび採用し続けている。

「科学者たちとは違い、裁判所は過去の判例に過度に依存しており、科学の進歩に十分追随しているとは言えません」イノセンス・プロジェクトの戦略的訴訟担当ディレクター、クリストファー・ファブリカント氏は言う。「私たちは、どこかの時点で、科学的な真実によって過去の判例は却下されるべきであることを認めなければならないのです」

 科学的な犯罪捜査方法が有罪判決を勝ち取るのに過去何十年にもわたって役立った、という経緯があるため、この科学的捜査方法に欠陥があることを検察と裁判官はなかなか認めようとしない、と被告側の弁護士や市民権の擁護者は言う。そしてこういった証拠は、「ロー・アンド・オーダー」や「CSI:科学捜査班」などのテレビ番組において鮮やかなまでに採用された例をこれまで数多く見てきた陪審員に対して説得力を持つものである。

2000年以降、信頼性に乏しい噛み跡が証拠となって29件もの不正な逮捕や有罪判決が発生しているにもかかわらず、検察官が専門家を呼び、殺害された被害者の身体に残された噛み跡について証言させることになったペンシルバニアでの判例
特定の靴によって足跡が付いたという関連づけには「意味のある証拠はなく、正確性を期することができない」とした2016年の大統領科学技術諮問委員会の決定にもかかわらず、検察官が殺人罪で起訴された男の所有物である靴によって作られたとする証拠の提示を裁判官が受け入れたコネチカットでの判例

 ワシントンD.C.では、女性が銃を突き付けられレイプされる事件が起きた。この事件では18歳のカーク・オドムが告発された。FBIの代理人は、この女性のナイトガウンに付着した毛髪がオドムの毛髪と「違いが判らないほど酷似している」と証言した。

 オドムは刑務所で22年を過ごしたが、毛髪のDNA検査と他の証拠が、彼はレイプ犯人ではない、として冤罪を晴らした後に無罪となった。

「俺はただひたすら『あいつらは嘘をついている』と言い続けた」オドムは遠い目をして回想した。「あれは俺の髪の毛じゃない」。

By DENISE LAVOIE

Translated by ka28310 via Conyac

Text by AP

抜粋終わり


冤罪は他人事とは思えません。
髪の毛など、どこからでも手に入るでしょう。
24時間付き纏っているのですから!


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コメント

この犯罪の被害を受けていると、
被害者は犯人にされる可能性が高い

一回肩がぶつかったくらいでは誰も怒らないが、
それが毎日毎日100回続いたらどうだろう
でも、そうなったら発狂されたとなるのが、この犯罪

騒音殺人なんかが良い例になるのでは
2017-09-19 02:56 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

Re: タイトルなし

私は今では落とし物を拾って届けようとも思いませんし、迷子で泣いている子供がいても声をかけることは無くなりました。
窃盗犯にも誘拐犯にも仕立て上げられたくないからです。
この犯罪は人間を悪くしますね。



> この犯罪の被害を受けていると、
> 被害者は犯人にされる可能性が高い
>
> 一回肩がぶつかったくらいでは誰も怒らないが、
> それが毎日毎日100回続いたらどうだろう
> でも、そうなったら発狂されたとなるのが、この犯罪
>
> 騒音殺人なんかが良い例になるのでは
2017-09-19 20:19 | pgha1117 #- URL [ 編集 ]

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