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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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和室

階段を上がり右に曲がると和室の襖があります。
ヘリやドアバンッでガタガタと共振している襖です。
入ると右手は壁、壁の向こうは階段です。

向かい側は雨戸、ベランダ。
数メートル先に隣家の広い家があります。
雨戸は左側の1枚だけ開けています。

ベランダに出た事は一度もありません。
内覧に来た時から隣家は音立てをしていました。
これは想定内なので驚きもしませんでした。

それでも洗濯をベランダに干す気にはなりません。
左側、北東の角にパソコンラックが置いたままになっています。
当初、これにノートパソコンを置き、部屋の中を移動しようと思っていました。

プリンターもありますが首の影響で移動するのが大変になりました。
プリンターの接続も出来ず、まだあまり使っていないのに…。
布団の上げ下ろしも出来ないので、敷きっぱなしになっています。

転倒して救急車で運ばれてからは、布団で横になり首を伸ばしています。
こんな事になるのなら、ベッドにしておけば良かったです。
脱力感の酷い時に、布団から立ち上がるのはとても大変です。

北側はダイニングと同じ位置に窓があります。
雨戸が無いので、外からは見えないレースカーテンと厚手のカーテンを掛けてあります。
隙間から光が入って来るのでどこからだろうと思っていました。

向かい側の空き家だった家の車がヘッドライトで照らしていました。
点けたり消したり、急に暗くなる嫌がらせをされました。
入口の左側は、全て押入れになっています。

この押入れに背の高い私でも手の届かない位置に突っ張り棒がありました。
縦に2本、かなりの間隔を置いて渡してあります。
一体何の為に、何をしていた突っ張り棒なのでしょう。

部屋に居る事が多いので、加害も酷い所です。
引っ越した当初からは色々と変えてみましたが、これ以上は無理の様です。
首のせいもあり、なかなか思う様に防御も出来なくなりました。


昨夜は動画を見始めると妨害、途切れ途切れになりました。
バイクが数台で暴走する音を何度も使っていました。
0時45分頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると1時過ぎ?
施設に花を植える活動、そんな話をしていました。
ウトウトしながら天気予報、3時の時報、昭和32年の歌の特集でした。

織田哲郎の歌になると急に雑音が入り、音が小さくなりました。
4時の時報、ニュース。
メキシコの地震のニュースを聞いて、起きました。

8時35分  頭の防御を作る前 飛行機音 大! ピーピー車が近くに止まりました。
11時59分 お手洗い(大)へ入ると 頭上ヘリ音 出ると又すぐにお手洗い(大)に行きたくなり、入ると 飛行機音 大!
この様な日は、夜になっても飛行機、ヘリ様の大きな音を立てています。

9時04分  携帯を掛けようとすると ピーポー! 延々!
今日も工事の音がキーン、ウーと一日中でした。
ピーポーは少なく、ポイントだけ立てていました。

今日も朝から頭の圧迫が酷く、首の筋が痛くて動きません。
横になっていると心臓加害、衝撃波、殺人波があちこちから来ました。
足への加害が酷く、ピンポイントで狙う痛撃波がとても痛いです。



今日のニュース Rakuten Infoseek News より引用

O157:「販売者として責任」総菜店全17店閉店
毎日新聞 / 2017年9月20日 19時17分

閉店
「閉店のお知らせ」の紙が張られた「でりしゃす六供店」=前橋市六供町で2017年9月20日午前11時50分、杉直樹撮影

群馬、埼玉両県の総菜店「でりしゃす」系列4店で購入したポテトサラダなどを食べた22人が病原菌大腸菌O157に感染、うち3歳の女児1人が死亡した問題で、店の運営会社「フレッシュコーポレーション」(群馬県太田市)は20日、両県と栃木県にある「でりしゃす」系列の全17店舗を19日の営業を最後に閉店したと発表した。
 
「でりしゃす」は1999年に1号店が前橋市で開業し、その後店舗を拡大した。同社広報担当者は、感染未確認の13店舗を含む全店舗閉鎖の理由について、「感染源は特定されていないが、店の利用客が感染、発症して亡くなられており、販売者としての責任がある。さらに、原因不明のまま感染が広がって顧客に混乱が生じ、客足が戻っていないことなどを総合的に経営判断した」と話している。

 また、同社は閉店した総菜店のほかにも、3県に系列スーパー27店舗を展開している。閉店した総菜店のうち10店舗はスーパー内に入店しており、閉店の影響については「売り場面積もスーパーの方が大きく、(閉店の)影響は軽微ではないが、売り上げ全体に占める(総菜店の)割合は大きくはない」(広報担当者)という。
 
担当者によれば、一連の問題を受け、「衛生管理をしっかりして」といった批判や、感染が広域に及んでいるため「『でりしゃす』の責任ではないのでは」などの声が同社に寄せられているという。

 前橋市保健所は「感染源の特定に向けて、引き続き追跡調査をしていく」としているが、一方で「時間がたちすぎており、新事実が判明するなど新たな展開がない限り、感染源の特定は難しい」(衛生当局関係者)との見方もある。

 一連の問題は、8月21日に埼玉県熊谷市内の店舗で購入したポテトサラダを食べた4歳の女児ら6人がO157を発症。続いて前橋市の六供店などで感染が相次いで判明し、今月13日には同店の炒め物などを食べた女児がO157を発症、死亡したことが明らかになった。しかし、高崎市の出荷元工場のサンプル調査や、「でりしゃす」の従業員や調理室からも菌は検出されず、感染源は特定されていない。

 前橋市六供町の「でりしゃす六供店」で、閉店を知らせる張り紙を読んでいた前橋市の会社員、山谷淳悟さん(40)は「まさか全店舗を閉める事態になるとは思わなかった。ただ、今も感染源は分からず、煮え切らない思いだ。早く解明してほしい」と話した。
 
普段から買い物に来ていたという近くの主婦(63)は「女の子が亡くなって、お店に悪いイメージがついてしまった。仮に営業を続けても、私は買い控えたと思う。便利だったので残念だが、閉店もやむを得ない」と表情を曇らせた。【山本有紀、杉直樹】

引用終わり


菌は検出されないのに閉店に追い込まれるようです。
客足が戻らないという事で、止めざるを得ないのでしょうか。
やる気になれば、企業も簡単につぶす事が出来ます。


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