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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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アパートは小学校との間、北側の道から入ります。
ここは車が通り抜け出来ない道でした。
私の部屋は北側の角部屋でした。

西側の中頃に階段があります。
階下の部屋の裏を通り、階段を上がると隣の台所になります。
昼間は台所の窓が数センチ開けてあることが多い様でした。

左に行くと、私の所のメーターボックスがあります。
このドアが風で開いたという設定で、ガンガン音立てを散々やられました。
起きるとガンガン! 食事をするとガンガン! など細かくやっていました。

ボックスの隣に玄関ドアがあります。
引っ越してすぐに、それまで何ともなかったドアが開け辛くなりました。
何かが引っ掛かっている様に、閉めるのもきつくなりました。

ドアを入ると、広い台所、右にお手洗い、その奥にお風呂場です。
お風呂も綺麗にして貰ったのですが、すぐに汚されました。
ここでも湯船に入る事は出来ませんでした。

ここは家宅侵入を防ぐのが難しく、外出中に色々とやられました。
風呂桶の化粧板もガタガタになっていました。
外の通路、台所の窓の下にも石膏ボードが落としてありました。

お手洗いの前辺りに洗濯機置き場がありました。
ここでは洗濯機は普通の洗濯機、何事もありませんでした。
小学校側の壁に冷蔵庫を置きました。

外出中のレコーダーを聞いて驚きました。
冷蔵庫のサーモスタットが大きな音で、しょっちゅう入ったり切れたりしていました。
冷蔵の物まで凍っていた事があります。

洗濯機置き場の後ろ辺りに、半間の押入れがありました。
ビデオやレコーダーのメモリカード等を入れてありました。
夏にこの扉を開けると、中が異様に暑くなっていました。

ここにマイクロ波を照射しているのではないかと思いました。
データを壊す為?火事を狙って?
被害初期に防御の為に買った炭も入れていました…。

東側に六畳の部屋が二部屋並んでいます。
ベランダも両方にありました。
洗濯物を干し、布団を干したら気持ちが良かった事でしょう。

雨戸を閉めておくと加害者がセンサーを鳴らす様になりました。
エアコンの室外機の蓋が外されていました。
室外機の上辺りで鳥の羽ばたきと騒ぐ声が酷くなりました。

隣に近い方の部屋は物置にしていました。
近くに行くほど、加害も酷くなりました。
隣も普通の生活音はありませんでした。


昨夜は始めからネット妨害が酷く、散々苦労しました。
0時00分  ユーチューブに接続すると ピーポー! 動画も妨害されました。
1時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると4時過ぎ、明日への言葉をやっていました。
起きて階下へ行くと4時32分でした。
今日は周辺でゴーゴーといつも通りの音がしていました。

6時04分  洗濯を干し始めると 子供の声立て! ピーポー! 干し終わると ウ~ピーポー!
以後も歯磨き、頭の防御など、いつも通りにピーポーピーポー!

12時06分 洗い物をして、首を伸ばす為に横になると眠らされてしまいました。 ジェット機の大音量で起こされました。 起きると飛行機音! (歯を磨く前) 
大音量はこれだけですが、上空の音は早朝から立て続けています。

今日もしつこく声立て!ドアバンッ!
レコーダーの設定が途中で変えられていました。
ここは何でも出来るみたいです…。

頭頂部に加害波照射で、頭がグラグラとして頭痛もしてきました。
今日も朝から飲み込み妨害、鼻に逆流、呼吸妨害も酷いです。
午後になると眠らされ、起こされると脱力感が酷く動く事が出来ません。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

九州エリアでのみエイズ急増「中国が原因」と考えられる根拠とは
2017年9月30日 16時0分

九州でエイズ急増 中国若年層の患者激増との符号
2017年9月30日 16時0分 NEWSポストセブン

 1983年に発見されたヒト免疫不全ウイルス(HIV)は、感染すると後天性免疫不全症候群(エイズ)を発症し、ほどなく死に至るイメージが未だに強い。しかし近年では、感染しても発症を抑える治療や、発症しても抗ウイルス薬治療を続ければ非感染者とほぼ同じ水準の余命を生きられる。とはいえ完治が難しいため、一生、治療を継続しなければならない。そのエイズウイルス(HIV)感染が、九州で急増している。なぜ、そのような地域性があらわれたのか、ライターの森鷹久氏が追った。
 * * *
 九州でエイズ患者、エイズウイルス感染者が急増──。

 9月19日に九州のブロック紙「西日本新聞」が報じた記事によれば、2016年の福岡県内のHIV感染者、エイズ患者の新規報告者数が合計92人で過去最多、前年と比べて61%も増えており、隣接する佐賀や熊本でも感染者や患者が急増中だという。関東甲信越エリアではほぼ「横ばい」なのに比べて、九州エリアだけ32%も増加しているのはなぜなのか。

 筆者は一昨年に、日本国内で急増していた「梅毒」が、実は大陸、特に中国からの観光客によって持ち込まれたものではないか、とする記事にコメントをした。「何でもかんでも外国人のせいにするな」というお叱りも受けたが、そう分析したのには、しっかりと根拠があった。
 
訪日観光客、とくに中国からの観光客が激増し、ときを同じくして中国国内で梅毒患者が急増していること、そして日本へやってきた中国人観光客の一部が、日本の風俗を積極的に利用していたこと。さらには中国人観光客を受け入れた風俗店店長らへの聞き込みなどを総合すると、梅毒は「中国など、大陸から持ち込まれたもの」と類推できた。
 
今回もまた同様に、九州に蔓延するエイズが中国などの大陸方面から持ち込まれたのではないか、と考えられる複数の要因が浮かび上がる。

 2014年の「世界エイズデー」において世界保健機関(WHO)は、中国でHIV感染・患者数の発表されたのを受け、中国政府に対策をとるように求めた。発表では、中国のHIV感染・患者数は累計約50万人と人口に対し低く推移していると主張していたが、一年間で10万人以上、前年比10%以上も感染・患者数が増えていたからだ。これらはすべて、政府の意向をくんだ発表による数値のため、実際にはもっと多くの感染・患者数だろうとみられている。
 
さらにこのとき関係者を驚かせたのは、若年層、特に15~19歳の男性感染者の増え方が顕著で前年同期比で51.4%も増えていたこと、そして多くが薬物の静脈注射や違法採血などの注射器感染ではなく、性交渉、とくに同性との性行為によって感染していた事実だ。
 
その後、2016年の世界エイズデーにあわせて中国が発表した感染・患者数は約65万人に増えており、経路としてはいまも男性間の性的接触による感染が大都市ほど顕著に多い。中国は、性的マイノリティに優しい国になったのだろうか。

「中国では、ゲイは今も社会的に存在を認められていない。しかし、実際にゲイやバイセクシャルの男性は多いんです」

 こう語るのは、中国出身で現在は日本に住むバイセクシャルの男性・C氏。

 中国で「違法」だった同性愛が法的に認められたのは1997年だが、その後も「同性愛」は精神疾患と見做されるなど存在そのものがタブー視されてきたという。一人っ子政策の結果、結婚しないことへの家族からのプレッシャーがとても強いため、同性愛者でも結婚して子どもをもうける人が多いと言われている。

 一方で、中国の同性愛者向けマッチングアプリ「Blued」の最高経営責任者・耿楽氏が「国内のLGBT人口が7000万人を超える」と発言するなど、ゲイやバイセクシャルが中国国内で増え続けていると指摘する声もある。

「感覚としては、私のようなバイセクシャルの男性が中国で増えている。普段は妻や彼女と性行為を楽しみ、お酒を飲んだりドラッグをした時に、同性の相手と愛し合いたくなる。私の既婚者の友人もHIVに感染しましたが、家族にはひた隠しにしています。家族に言えるわけがない。一方で、同性のパートナーや感染者らとは性行為を続けている。日本に来た時は、女性がいる性風俗店も利用するそうです」(C氏)

 福岡県福岡市で派遣型風俗店を営む男性(49)は、中国や韓国など、大陸方面からやってくる男性観光客の増加が、HIVやその他の性病の蔓延の原因だと分析している。

「関西方面で、抗生剤の効かない新種の淋病が流行った時も、二年前くらいから梅毒患者が増えたことも、そして今回のHIV感染も、全部外国人観光客の、特に中国人観光客が増えたタイミングとぴったり一致しとるでしょう。金持ちの客は女の子にチップをたっぷり渡して、密かに本番行為を迫ってくる。それが当たり前になっとったけど、黙っとったらこの状態になった。

 梅毒やら淋病ばうつされるくらいならまだマシやったけど、HIVてなるとね……。あっち(中国)では、福岡は食い物と女の子の街て言うて紹介されとる事もあると。あと、九州の人はゴム(避妊具)をつける習慣が、関東や関西に比べて少なか気もしますね。夫婦や彼氏彼女の関係だったら、油断してゴムをつけない」

 中国で若年層のHIV感染・患者数が激増している背景には、ネットで簡単に相手を見つけ、知識がないまま危険な性行為を行っているからではないかとの指摘がある。中国における同性愛は、違法ではなくなったものの、現在も同性愛を理由に精神病院に入院を強いられるなどの現状がある。「ないもの」としているために、どうすれば安全な性生活を送れるのか、安全であることがどれほど重要なのかが浸透していない。

 安全な性行為に対する認識不足という点では、中国のことばかり言っていられない。九州で性産業に長年、携わる人への取材から、日本でも自分とパートナーを危険にさらしているという認識がないまま、快楽を優先している人が少なくないことがわかった。

 関係当局は「早期発見・治療で感染拡大リスクを減らせる」と呼びかけている。しかし、急激な感染者や患者の増加率、そして当事者たちの危機意識の無さから考えられることは、もう既に「発表値以上」の罹患者が存在しているのは間違いなさそうだ。そして、その危険は、あなたの身近にも迫っているかもしれない。

引用終わり


精神科の医療事務をしている時に「進行麻痺」という病名の患者さんが居ました。
梅毒スピロヘータ―が脳に侵入して起こるのだそうです。
梅毒も増えているそうです。
怖ろしい病気です。


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コメント

冷蔵庫の件ですが、実は私も全く同じ状況がありました

冷蔵庫までが凍るのです
これはシナ製でしたし、中古だったので、
もう寿命と思っていましたが、
これも嫌がらせの一つだったのかもしれませんね
2017-10-01 07:45 | #Gls.umQA URL [ 編集 ]

Re: タイトルなし

私も父の冷蔵庫を持って来た時は、古いから凍るのだと思っていました。
何かの理由をつけて、自分を納得させてしまいますね。
今のは新しいですが凍ります。
凍らせる事が目的ではない様に思えますが、では何の為?と言われると分からないのですが…。



> 冷蔵庫の件ですが、実は私も全く同じ状況がありました
>
> 冷蔵庫までが凍るのです
> これはシナ製でしたし、中古だったので、
> もう寿命と思っていましたが、
> これも嫌がらせの一つだったのかもしれませんね
2017-10-01 20:03 | pgha1117 #- URL [ 編集 ]

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