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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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従姉と約束していたパン屋さんに出掛けました。
従姉は「聖教新聞を取っているが会員でも無いし拝んでもいない」と言いました。
創価学会は聖教新聞を取っている家は会員と見做していると聞いた事があります。

私は引っ越しの前に創価学会の嫌がらせに遭っていると従姉に話しています。
従姉の弟が芸能関係に居るので迷惑にならないかと聞いてから引っ越しています。
従姉の弟は「自分は宗教は大嫌い」と言ったそうです。

引っ越してから聖教新聞云々といった従姉は加害者だと思いました。
パン屋さんに着くとまだ開いていませんでした。
従姉は「後で必ず来てね」と言いました。

よく行くお店ならば開店時間を知っているでしょう。
わざと閉まっている時に連れて来て後で来させたのだと今は思っています。
留守の間に家宅侵入をしたのではないでしょうか。

ここでは外出から帰ると箪笥の戸が開いている事が何度かありました。
従姉親子とは以後ほとんど話していません。
深夜に二人で車で帰宅するとガン!ギ~ッ!などの嫌がらせが始まりました。

夜中に娘がピアノを弾きながら、叫ぶ様な歌声も度々でした。
近所のレストランで歌っていると言っていましたが、そこは8時で閉店していました。
歌もいつも同じ歌、一曲だけでした。

ここも生活音はありませんでした。
掃除機の音も1分と続かず、食事の匂いも1度あったくらいです。
娘は昼間は家にいるようで不気味な存在でした。

家の前の家は公明党のポスターが貼ってありました。
従姉と親しくしていました。
建設業なのか、家の裏に金物類が沢山積んでありました。

この家と左側の家の間が共同住宅の駐車スペースになっていました。
従姉と娘の車が置いてありましたが、娘の車はほとんど動きませんでした。
駐車スペースの端にゴミ置き場がありました。

公明党ポスターの家の人が作ったというゴミにかぶせるカバーが置いてありました。
私がゴミ出しに出ると、両サイドの家で犬が吠え立てました。
私のゴミだけ取り残されていた事もありました。

私の部屋の真横の家からは、煌々と照らされました。
深夜に起きると壁が明るくなっていました。
どこからの光か探すと隣家で、首の長いスタンドの様な物で照らしていました。

裏の家は大家の兄弟が住んでいるという事でした。
引っ越した時には子供が見えましたが、挨拶に行っても誰も出て来ませんでした。
そしてすぐに引っ越したようで、空き家になりました。


昨夜は草取りを依頼した業者からメールが入っていました。
電話をしようと携帯の電源を入れると、急にパソコンの動作が遅くなりました。
ブログを終る頃には普通になりました。

動画を見ていると眠らされ、いつも通りになりました。
0時05分  片付け始めると バイク走行音! 頭の防御を変えると ウ~ピーポー!
0時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると1時過ぎ2時近くでした。
石丸幹二の深夜便の歌を聞いて眠ったようです。
尿意で起こされ階下で時計を見ると2時23分でした。

ラジオをつけ、全米1位のヒット曲特集を途中まで聞きました。
次に起こされると3時過ぎ、小田和正の特集が終わるところでした。
谷村新司の深夜便の歌、天気予報、4時の時報で起きました。

7時08分  お米を研ぎ終わると 目立つバイクの走行音! 飛行機音 大!
以後もバイク、飛行機、ヘリ音を多用していました。
ヒュルヒュル、雲の中でゴーゴーという音は一日中しています。

8時34分  髪を梳かし頭の防御を終ると ウ~ピーポー!
以後もいつものタイミングに合わせてピーポー! ウ~!
急に止めたり、音が小さくなる不自然なピーポー!

鼻水、痰が出て息苦しく咳込んでいます。
圧迫波で頭を押され、首の筋が固くなって痛いです。
頭を乾かして防御をしていると眠らされ、パソコン前でも眠らされ、具合が悪い…。



今日のニュース MedicalTribune より引用

最善の睡眠医療へ、世界会議が初開催
 2017年10月11日 15:25

プラハ
World Sleep 2017が開かれたプラハ・コングレス・センター

世界の睡眠医学研究の最高峰がプラハに集結ー。10月7〜11日の5日間にわたり、世界睡眠会議(World Sleep 2017)がチェコ共和国の首都プラハで開催された。同会議は、世界睡眠医学協会(World Association of Sleep Medicine;WASM)と世界睡眠学会連合(World Sleep Federation;WSF)による初めての合同会議。睡眠との関連が指摘されるさまざまな疾患や不眠による社会経済的損失などが世界的に問題視される中、日本を含む多くの国々から睡眠専門医や研究者らおよそ2,400人が一堂に会し、最善の睡眠医療の実現に向けて研究成果の発表や討議を行った。開催2日目には、街の中心にある歴史的な建物「市民会館」でオープニング・セレモニーも開かれ、参加者らは親睦を深めた。
 
Medical Tribuneでは、睡眠時無呼吸症候群(SAS)や睡眠中の異常行動などの他、日本人演者の演題をレポートする(10月16日から記事掲載の予定)。

プラハ
オープニング・セレモニーが開催された、アール・ヌーヴォー様式による建築で知られる市民会館『Obecní dům(Municipal House)』

(World Sleep 2017取材班)

引用終わり


テクノロジー犯罪の被害者の多くは睡眠を操作されていると思います。
被害者の会のアンケートでも数年前までは睡眠妨害が被害の1位でした。
無自覚被害者の方もいるので、この犯罪も考慮して睡眠研究をして頂きたいと思います。


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