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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日からまたネット妨害を始めました。
一昨日、電話をしている時に更新プログラムが来ていました。
更新プログラムの後に妨害が多い様ですが、何を更新しているのでしょう。

都合の悪い物は見られない様に、私が楽しみに見る物は妨害!
動画はカルトに途切れ途切れになりました。
新しいパソコンで見てみましたが同じでした。

古いパソコンのバッテリーの問題ではありませんでした。
加害者の匙加減一つでパソコンも使えなくなってしまいます。
今日は少し妨害があった程度ですが、いつ始めるかも加害者次第です。


昨夜もパソコン前で眠らされ、妨害されて遅くなりました。
0時08分  テーブルを片付けて立って動き始める前に ピーポー!
0時半過ぎに布団に入りました。

起こされてラジオをつけると1時過ぎでした。
谷村新司の深夜便の歌、2時の時報、ニュース。
古い洋楽を聞きました。

3時の時報、作詞家「野村俊夫」の特集でした。
昭和の古い歌をずっと聞きました。
周辺ではシャーシャーゴーゴーと凄い音がしていました。

石丸幹二の深夜便の歌、天気予報。
4時の時報で起きました。
左右脇腹、背中に殺人波照射で痛くて眠る事など出来ません。

7時37分  乾いた洗濯物を仕舞い終わると いつもの大型犬の犬吠え立て! ウ~! 階下へ下りてお手洗いに入ると一度止めて、また鳴らしました。
今日も一日中ウ~!ピーポーピーポー!
VORで録音しているレコーダーに9時間以上録音されていました。

早く起こしてラジオをつけさせる。
ラジオの音が録音され電池とメモリの消費が早くなります。
以後はピーポーと周辺のゴーゴー音だと思います。

0時頃から18時頃までで9時間!
今迄は長くても4時間弱でした。
狂った様に鳴らすので、私がレコーダーに文句を言っている為もあります。

7時49分  洗い物をして横になると ヘリ音 大!
以後も大きな音の飛行機音、ヘリ音を何度も聞かされました。
ゴーゴー、ブーンブーンという音は早朝からしています。

今日は工事設定かいつもより大きなモーター様の音でした。
それも録音されているかもしれません。
これらは低周波の加害だと思います。

高いキンキン音も様々な音がしています。
今日も朝から食事を始めたり、お手洗いへ入ると近くからバイクが動きました。
早朝から今も、夜間工事の様な音がしています。

布団に横になっていると360度から加害波が当たり、次々とどこかが痛くなります。
圧迫波も酷く、首の後ろに殺人波も照射しています。
今日は火曜日、右手の親指は麻痺して曲がったまま全く利きません。



今日のニュース  J-CASTテレビウォッチ より引用

福井・中学2年生の自殺の真相 担任や副担任の執拗な厳しい叱責だった
2017/10/17 15:49

 福井県の公立中学で今年春、14歳の生徒が校舎から飛び降り自殺した。担任と副担任の叱責に耐え切れず「どうしていいかわからない」と行き詰った挙句の自殺だった。
 
 教員による言葉の暴力で追い詰められ子どもが自殺する『指導死』が意外と多いという。福井で起きた自殺の調査報告書が15日(2017年10月)公表されたのを機に、『とくダネ!』がその真相に迫った。
  
 自殺があったのは福井県池田町の町立池田中学校。2年生の男子生徒が今年3月14日、校舎から飛び降り自殺した。この自殺
に至るまでの詳しい経緯を記した有識者による調査委員会の報告書が15日公表された。
  
 報告書によると、亡くなった生徒が「学校に行きたくない」と家族に訴えたのは昨年5月に遡る。「副担任が宿題の未提出の理由を言い訳だとして聞いてくれない」と訴え登校を渋った。
   
この日の午後、30代の男性担任が家庭訪問をした際に母親が「女性副担任を代えてほしい」と求めたのに対し、担任は「変えることはできないが、僕から副担任にちゃんと言っておきます」と答えたという。
  
 実は、この副担任は亡くなった生徒が小学校6年の時の家庭科の講師で、ミシン掛けで居残りをさせられることがあった。副担任は昨年4月に池田中に異動になり、再び生徒のいた2年を受け持つようになった。
 
 昨年10月には、マラソンの準備が遅れたことについて生徒会の副会長だった亡くなった生徒が今度は担任から厳しく叱責された。
  
 その怒られ方について目撃した他の生徒によると「身震いするほど怒鳴られていた」「可哀想に感じた」ほどで、亡くなった生徒は「どうしていいかわからない」と漏らしていたという。
  
 さらに翌月も生徒が宿題の遅れについて「部活動などのために遅れた」と話すと副担任は「宿題ができないならやらなくていい」と叱責。生徒は土下座までしようとして「やらせて欲しい」と訴えた。
  
 今年3月7日には「僕だけ強く怒られる、だから行きたくない。どうしたらいいかわからない」と泣きながら登校を拒否。自殺する前日の3月13日には再び副担任から宿題の未提出を巡り理由をただされ、過呼吸に陥ったという。
   
こうした生徒とのトラブルについては校長や教頭にはその都度報告され、他の教員も把握していたにもかかわらず適切な対応を取らなかった。このため報告書では次のように結論づけた。
  
 「担任は副担任と一緒に、立て続けに厳しい叱責を繰り返し、生徒を逃げ場のない状況に置き追い詰めた。校長、教頭も事情を知っていた他の教員も生徒の気持ちを理解し適切に対応することはなく問題があった」
  
 報告書が公表された日、堀口修一校長は記者会見で「学校の担任、副担任の彼への不適切な対応によって彼を苦しめ、傷つけ追い詰めてしまいました。彼に対し本当に申し訳なくご家族の方に深い悲しみを与えてしまいました」と型通りの謝罪。自らの責任について触れることはなかった。
 
  亡くなった生徒の母親が16日夜報道陣の取材に応じ「教師によるいじめだと思っています」と涙を流しながら話した。一方、教育評論家の尾木直樹も「指導のレベルじゃなくて『いじめ殺人』と同じですね」と指摘する。
   
キャスターの小倉智昭は「報告書を読んでこの中学生がどんな思いだったか泣けてきましたね、それほど強烈ですよ。せっかんし
ているとしても度が過ぎている」。

教師の暴言、暴力、叱責での自殺多い

番組にゲスト出演した教育評論家の武田さち子によると、教員の暴言や叱責で自殺して子供の『指導死』は1952年から今年2月まで73件、教員の暴力で自殺した子ともは18件に上っているという。

引用終わり


この生徒さんは集団ストーカーの被害者ではないでしょうか。
副担任という人は小学校から中学まで、この生徒さんを担当しています。
そして他の教員たちも知っているのに誰も手を差し伸べなかった!

私が小学校の近くに住んでいた時、明らかに集団ストーカーの嫌がらせと思える音立てがありました。
授業中ですから先生が知らない訳がありません。
借家に住んでいた時も小学生性が近くで騒いでいました。

見ると家の横で何かを採取でもしている様でしたが、先生もついていました。
騒ぐのを止める事も無く!
この生徒さんが被害者だと気付くことが出来れば、命を救う事ができたのではないでしょうか。



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