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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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お手洗いの床

ここのところ排泄操作が酷くなっています。
お手洗いから出て5分と経たないうちに、又トイレ誘導をしています。
一昨日、慌ててお手洗いへ入ると床がドンと鳴りました。

足を踏み鳴らしてみると太鼓の様な音がします。
床の下が空洞になっている様な音です。
何か工作でもしてあるのでしょうか?

お手洗いの出入りには目立つ音立てをする事が多いです。
お手洗いから出ると、バイクや車が近くから動く事も度々です。
私がお手洗いに入るのを待ち伏せている、薄気味の悪い犯罪です。

ペーパーの補充やタオルを替えに入っても同じです。
お手洗いに入ると裏でドタドタと足踏みをしている事もあります。
これは引っ越した当初からやっています。

最近は電話の呼び出し音や、電話で話している風な声立てもしています。
換気口からはキンキンという様な音が入ってきます。
水栓を流すと飛行機が飛んでいる様な音がします。


昨夜はブログを書く前に散々眠らされました。
ブログを終えて動画を見ようとするとこれも妨害!
見ている時間よりも止まっている時間の方が長く、イライラとします。

見ていた動画は0時半に終わる様に設定していた様です。
それに合わせて止まったり動いたり、0時半に終わりました。
1時過ぎに布団に入りました。

起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
4時を過ぎていると思い、何度も起きようとしてしまいました。
やはり起き抜けの時は思い込まされやすい様です。

郷ひろみの特集を聞き、天気予報、4時の時報で起きました。
深夜便の歌を聞いた覚えがありません。
やらなかったのか、眠っていたのか…。

5時29分  雨戸を開けて横になると ピーポー! (洗濯を干す前)
今日も始終ウ~、ピーポーピーポー!
狂った様にピーポーピーポーと異常に鳴らしています。

8時14分  髪を梳かして頭の防御を終り、横になると キンキン飛行機音! 急に大きな音になりました。
以後も不自然な大音量を多用!
ヘリの様な音が目立ちました。

今日はクロネコヤマトが午前中の指定になっていました。
11時半過ぎに、この荷物を受け取りました。
その後から子供の声立てが始まりました。

12時過ぎ、お昼になっても止めません。
私が洋間へ入ると下で足音立て!
家に居ても付き纏っています。

ピーピー車、配送様の車がうろついています。
今日は更にネット妨害が酷く、動作もとても遅くなっています。
布団に入ると睡眠妨害、パソコン前で眠らされています。

パソコンの事がよく分からないので、良いカモにされています。
今日も電源を入れると充電ランプが点きました。
ずっとコードを繋いで使っているのにです…。

今日も一日中電流が流されている様な感じでした。
右手の親指は曲がったまま、麻痺していて動かず力も入りません。
圧迫波も殺人波も酷く、首は動かず、躯幹が痛いです。



今日のニュース 河北新報 ONLINE NEWS より引用

<仙台市急患センター>救急なのに診療中止し休憩確保 午前3~4時、試験的に導入

仙台市急患センター(若林区)が午前3~4時を医師や看護師の休憩時間とし、診療を試行的に中止したことが17日、分かった。一部の看護師は「市民が初期救急医療を受ける機会が減る」と反発し、独自に受け入れを継続している。働き方改革の推進と現場の人員拡充要望のはざまで、医療サービスが揺れている。

仙台
深夜帯に一時診療を中止している仙台市急患センター

センターを運営する市救急医療事業団によると、休憩時間は10日、試験的に導入した。深夜帯の勤務時間は午後10時45分~翌日午前7時半。労働基準法上は最低1時間の休憩が必要で、休憩を取るタイミングはこれまで、看護師らの判断に委ねられていた。
 事業団の山口正浩常務理事は「平日深夜の休憩の取得状況は半分にも満たず、確実に休めるようにする必要があった。午前3~4時は統計上、最も患者が少ない時間帯。影響は最小限に抑えられる」と説明する。
 事業団の看護師による市医療事業団労働組合の新海葉子執行委員長は「(患者を最初に受け入れる)初期救急医療機関が診療を止めてはならない。休憩は取りたいが、試行は休みを取らせようという事業団のポーズ」と強く反発。一部看護師が午前3~4時、医師の協力を得て10日以降も独自に患者を受け入れている。
 同組合は、平日深夜に休憩が取れない原因は「勤務人数にある」と交代要員の補充を求めている。平日深夜帯の看護師は2人。医師の診察には看護師1人が介助に付くため、その間の外来の問診などに備えて最低あと1人は必要だという。
 試行では、休憩時間に重症者が来た場合、受付職員が看護師に連絡する手順になっている。新海委員長は「医学知識のない受付職員が患者の重症度を判断できるはずがない。休憩は1人ずつ交代で取る以外にない。看護師3人態勢が必須だ」と話す。
 市の車塚明宏医療政策担当課長は「深夜帯の患者は平均10~12人で、常に休憩が取れないわけではない。他の政令市と比べ、看護師の数は遜色ない」と事業団の対応を了承している。

引用終わり


本来は必要な人数の職員が居れば良いのでしょう。
私が医療事務をやっている頃も看護婦は足りずにいつも募集をしていました。
看護婦が増えると基準看護が上がります。

一般病院でも救急隊から連絡が入れば看護婦に繋ぎます。
事務員は電話の取次ぎをするだけです。
日直、当直など、休憩どころか食事も出来ない時もありました。

それでも文句を言う人はいませんでした。
当番の看護婦と「今日は忙しくて大変だったねぇ」で終わります。
このセンターも、まさか急患が来ても休憩中だからと知らん顔をする訳ではないでしょう。

看護という仕事は大変です。
一生懸命にやっている方も沢山います。
看護師さんが気持ち良く、溌溂と働ける職場が増えますように。


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