プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

「嫌がらせ」なんていう言葉を久々に思い出し、検索をしました。
創価学会がやっているという事は、すぐに分かりました。
この辺りから階下の様子がオカシクなってきました。

引っ越し前に何度も見に来ています。
その時には洗濯物も干していないので男性の一人暮らしだと思いました。
引っ越して挨拶に行くと若い夫婦が赤ん坊を抱いて出て来ました。

奥さんは丁寧な挨拶で、にこやかでした。
屈強な感じのご主人はにこりともせずに後ろで立っていました。
ドアの左右に天井までの棚があったのが印象に残っています。

始めの内は会うと挨拶をしていました。
私がお風呂へ入ると、下で赤ん坊をお風呂に入れている事もありました。
お母さんが歌を唄って、微笑ましい感じでした。

嫌がらせが始まると、階下の車に付き纏われました。
スーパーへ買い物に行くまでの長い道のりを歩いていました。
階下の車が追い抜いて行きました。

暫く歩くとまた階下の車が追い抜いて行きました。
後ろの座席から写真を撮っている様に見えました。
スーパーに着くまでに3回追い抜かれました。

この時から階下を不審に思い気を付ける様になりました。
この年の暮れ、階下の車はずっとありませんでした。
階下は音もしなくなったのに、トイレの電気が点いたり消えたりしていました。

年が明けて2月、夕ご飯を食べて歯を磨いていました。
洗面台の前に立っていると、階下が戻りドアの音がしました。
すぐに左足底に電流がビリビリと走りました。

驚いているともう一度、感電した様にビリビリと来ました。
何故かは分かりませんが、この時に漏電などではないと思いました。
階下に何かやられている!

身体攻撃はどんどん酷くなりました。
心臓がドキドキする様になり,部屋でも痺れる様になりました。
揺れはお風呂から始まりましたが、どこへ行っても、外でも揺れる様になりました。


昨夜もネット妨害は酷く、悉く邪魔をされました。
0時半過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。

徳島からの放送で深夜便の集いをずっと聞いていました。
ラジオの音がしていると、ずっとピーポーを鳴らしていました。
石丸幹二の深夜便の歌、天気予報、4時の時報で起きました。

4時44分  食事中、鼻をかむと ウ~ピーポー!
飲み込みづらくなり、鼻に逆流しました。
若い時から何かを食べると鼻水が出て皆さんがそうだと思っていたら加害でした。

今日も8時過ぎ頃からウ~、ピーポー立て続け!
パソコン前に座ってからもピーポーピーポー!
19時14分、19時18分、19時45分、20時11分、
20時38分、20時51分!

7時45分  髪を梳かし頭の防御を終ると ウ~!
7時59分  片付けて横になると 押し付ける様な 飛行機音! 大!
シャワーの前に着替えを出しに洋間に入ろうとすると急に大きな飛行機音!

和室に入ってレコーダーに言い、洋間へ行くと同じ音の急な飛行機音!
レコーダーが切られていると思ったら案の定、切られていました。
電池の残量はありました。

今日も周辺では変な音がしています。
キンキン、シンシン、ピッピッ、表現出来ない音もあります。
悪意あるドアバンも夜になってからやっています。

今日も午後は散々眠らされ、何も出来ませんでした。
3時に起こされると上下左右から殺人波、眠る事など出来ません。
圧迫波も殺人波も酷く、頭が動かず、首、肩胛骨が痛いです。



今日のニュース Hazard lab より引用

100頭を超えるカバが大量死!原因は生物兵器「炭疽菌」ナミビア
2017年10月21日 09時00分

カバ
ナミビアの国立公園でカバが大量死の異常事態(New Era)

アフリカ南西部に位置するナミビアでは、今月に入ってから国立公園で野生のカバの大量死が続いており、同国の環境観光省(MET)や生物学者は、深刻な干ばつの影響で炭疽(たんそ)菌が増殖した可能性が高いとみて、観光客の立ち入りを禁止した。
 
 ナミビアの環境観光省や国営メディアによると、今月2日、同国北東部のブワワタ国立公園を流れるクバンゴ川で、野生のカバ約110頭とバッファロー20頭が死亡しているのが見つかった。
 
 現地は、数十キロ北にアンゴラ、南にボツワナとの国境に接するエリアで、クバンゴ川はカラハリ砂漠に流れ込んで世界最大の内陸デルタ、オカバンゴ湿地帯に続く。緑が美しく、野生動物の水場になっているオカバンゴ・デルタは、砂漠の宝石と言われ、世界中から多くの旅行者が訪れる観光エリアだ。
 
 野生動物の大量死はナミビアの観光業にも大打撃を与えかねないとして、ポハンバ・シフタ(Pohamba Shifeta)環境大臣は獣医師や生物学者を現地に派遣し、死亡原因の調査を命じた。その結果、カバの多くは、口や鼻、肛門から出血し、死体から炭疽菌が検出されたという。
 
 炭疽菌というと、日本では1993年にオウム真理教が東京・江東区亀戸で起こした生物兵器テロ事件が記憶に新しく、2001年9月と10月には、米国の大手メディアや上院議員のもとに炭疽菌が封入された容器が郵便で送りつけられた事件もあった。この事件では、5人が炭疽菌に感染して死亡、17人が負傷。同時多発テロ事件の7日後の発生ということもあり、北米全土が恐怖に陥った。
 
 炭疽菌自体は、世界中で見られる菌だ。土の中で長期にわたって生き続け、熱や乾燥、消毒薬に強く、動物の体内に侵入すると発芽し、急速に増殖して発症する。感染した動物の血液や体液、死体などで環境が汚染されると、その土壌が再び感染源となって、そのエリアは炭疽汚染地帯となる。
 
 ナミビアのカバの大量死は、干ばつによって水位が下がった河川で劇的に増殖した炭疽菌によって、一気に広がったもので、周辺の野生動物や家畜はおろか、人間も感染するおそれがあるという。
 
 国立感染症研究所によると、人間が炭疽菌に感染した場合、95%が皮膚の潰瘍や浮腫を引き起こし、速やかに治療をしないと致死率は10〜20%。このほか、腸炭素や肺炭素は極めてまれだが、感染した場合、非常に高い割合で死亡する。

カバ
干ばつによる川の水の低下が炭疽菌の増殖を引き起こした可能性が高いという(New Eraより)

カバ
ナミビアの環境観光省は、川の水位を上げるため、井戸を掘って水を引くために約20万ナミビアドル(日本円で170万円)かけることを急遽決したという(MET)

引用終わり


炭疽菌はオウムも使おうとしていたようです。
生物兵器、気象操作兵器、音波兵器、どれも個人では防ぐ事も出来ません。
テクノロジー犯罪は個人を狙い、それを訴えれば精神病と見做される見えない犯罪です。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |