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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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10年も住んでいた所から誘導されたのはマンションでした。
その時は誘導されたなどとは知る由もありません。
住んでいた所が不穏になったので引っ越そうと思いました。

その時は不動産屋も疑っていませんので、同じ不動産屋に紹介して貰いました。
内覧に行くと、ほとんどが空き部屋でした。
とても古い名前だけマンションの、名ばかりマンションでした。

不動産屋は始めに3階に連れて行きました。
窓ガラスは割れ、お手洗いは汚く、住む気にはなりませんでした。
最上階も空いているとの事で見せて貰いました。

こちらの方がマシで、隣も空いているので決めました。
住んでいた所から早く出たい、そう思わせて誘導して来ます。
引っ越しは業者に頼み、何事も無く終わりました。

集合ポストにチラシなどがめいっぱいに詰まっていました。
不動産屋は片付けると言っていましたが、そのままでした。
チラシだけではなく、前の住人への封書も沢山入っていました。

後で問題になるのは困るので触りたくないと思いましたが仕方なく片付けました。
全てを紙袋に入れて不動産屋に届けました。
暫くは何事もありませんでした。

屋根に太陽光パネルが大量にある隣の一軒家から、ピアノが聞こえてくる位でした。
不思議に思ったのは、同じマンションの人が挨拶をしない事でした。
私を見ると家に入ってしまいます。

車の中から、ずっと見ている人もいました。
ゴミ捨てに出て話をしたのは、向かい側の大きなお宅の方だけでした。
広い通りに出る角の大きな家のゴミは変でした。

袋の周りにチラシを入れて、中が見えない様にしてありました。
もしかしたら被害者だったのでしょうか。
公団の階下の人も、私がゴミを捨てて戻るとすぐゴミ収集場所に行っていました。

加害者はゴミにも介入していると思います。
名ばかりマンションの敷地内に離れて建ててある部屋がありました。
そこが引っ越したようで、私が住む様になると住人が変わります。


昨夜はブログを終ってから紙ごみを出しに行きました。
ゴミ収集場所で少しふらついたほかは、結構歩けました。
戻ってくると後ろから女の付き纏いが急な階段を下りて行きました。

昨日は動画を見るまでは、ネット妨害をされませんでした。
パソコンを始めると眠らされて遅くなっていました。
動画は途切れ途切れにされました。

いつもパソコンを止めていた時間に動画が終わりました。
0時半前には布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。

昭和37年のヒット曲の特集をずっと聞きました。
右脇腹に殺人波照射! 周辺ではゴーゴーと音がしていました。
谷村新司の深夜便の歌、天気予報、4時の時報で起きました。

7時05分  お米を研ぐ為に土鍋と笊を出すと 飛行機音! 大! 目立つ走行音立てのバイク!
7時54分  髪を梳かし頭の防御をやり直す為にテーブル前に座ると グ~ッ 押し付ける様な飛行機音! 大! 男女声立て!
今日は火曜日、形容のしようが無い大きな上空の音で加害をされました。

8時34分  お昼に食べる物の下拵えに下りる前に ウ~ピーポー! 延々!
8時52分  お鍋をガスコンロに掛ける前に 子供の声立て! ピーポー!
今日も一日中 ウ~! ピーポー!

12時丁度位に郵便屋が書留を持って来ました。
その後、足の熱感、喉の痛み、悪寒、具合が悪くなりました。
洗い物をした後は眠らされてしまいました。

3時過ぎから大きな車の動く音がしていました。
ピーピー車は細かく何度も位置替え!
パソコンを始め、お手洗いに行って戻る度にゴーッと家の横から大きな車が位置替え!

一日中、少しでも止まると殺人波をあちこちに照射!
横になっていると全身に電流が流されている様な、電磁波に包まれている様な感じがしました。
圧迫波、衝撃波、痛撃波、やり放題の火曜日です。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

ブラジルのスラム街を訪れていたスペイン人観光客 警察の発砲により死亡

スラム街ツアーのスペイン人観光客、警察の発砲で死亡 ブラジル
2017年10月24日 15時32分 AFPBB News

【AFP=時事】ブラジル・リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)警察は23日、同市内の治安の悪いスラム街を訪れていたスペイン人の女性観光客1人に誤って発砲し、死なせたことを明らかにした。このスラム街では同日、麻薬密売組織との銃撃戦で他に警察官2人が負傷している。

ブラジル
ブラジル・リオデジャネイロで、スラム街での警察の発砲により死亡したスペイン人観光客が搬送された病院内を歩く警察官ら(2017年10月23日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

警察の声明によれば、ファベーラと呼ばれるスラム街の一つ、ロッシーニャ(Rocinha)で23日午前10時30分(日本時間同午後9時30分)ごろ、1台の車両が警察のバリケードを突破したため、現場にいた警察官らは中に観光客が乗っているとは知らずに「とっさに反応」したという。

 同声明では、その後の取り調べで「この車は観光客の輸送用だったことが判明した」と続け、負傷したスペイン人の女性観光客(67)は病院に搬送されたものの、けがが原因で死亡したことを明らかにしている。女性は首の辺りを少なくとも1か所撃たれていた。

 発砲が起きる1時間前、現場となったロッシーニャの2か所で警察の精鋭部隊が麻薬密売組織のメンバーと銃撃を繰り広げる事件が発生していた。

 ロッシーニャは長いこと当局の管理がほとんど及ばず、麻薬密売組織が大半の地域を仕切っている。当局は、観光客に対してファべーラに立ち寄らないよう勧告しているが、一部の旅行会社は「ファべーラ・ツアー」を実施し続けている。

 今回、発砲事件に巻き込まれた車両を運転していたイタリア人のツアーガイドは当局に対し、警察のバリケードは見ておらず、ロッシーニャでこの日、銃撃事件が起きたことも知らなかったと証言している。
【翻訳編集】AFPBB News

引用終わり


スラム街を観光する、恵まれた人が恵まれなかった人を見物に行く、こんな事をしてはいけないんです。
だから撃って良いと言っている訳ではありません。
誰が誰を撃ってもいけないと思っています。


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