プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

前に住んでいたアパートの敷金が返却されない事になりました。
市の法律相談に行き、少額訴訟裁判というのを教えて頂きました。
裁判には大家さんと不動産屋も来ました。

大家さんは「不動産屋に言われたとおりにしただけ」と言っていました。
結局示談という事になり半分以上が返って来ました。
不動産屋は金額を決める前に帰って行きました。

古いマンションなので、あちこちに不具合がありました。
換気扇の紐が無く回らないので、修理を頼んでいました。
不動産屋は換気扇の他も、ここを出るまで何もしませんでした。

数か月後の夜中、22時過ぎに周囲が騒がしくなりました。
ドアから見ると男が階段を往復していました。
男二人が来た時、一人は不動産屋でした。

翌日、隣に越して来た若い男が挨拶に来ました。
遅い時間に引っ越してすみませんと…。
その時は仕事の関係で仕方ないのかと思いました。

今考えれば、その後はそれ程忙しそうでもありませんでした。
夜中の引っ越しに不動産屋が来るのも異常でしょう。
その日の夕方だったか、爺がインターホンを鳴らしました。

「昨日越して来たのはこちらでしょうか」と聞くので隣と言いました。
その後、隣へ行った様子はありませんでした。
私は父親が訪ねて来たのだろうと勝手に思っていましたが付き纏いだったという事ですね。

日曜日になると、隣に何人もの人が来るようになりました。
「お願いします」と言って入って行きます。
数時間後にぞろぞろと出て行きました。

騒ぐ訳ではありませんが、毎週集まって何をしているのか不気味でした。
夜は若い人達が集まっている様でした。
瓶が当たる様なカチャカチャという音を立てて出入りしていました。

背の低い人が窓の向こうを行くのが頻繁でした。
何人もいるのにお風呂に入る音などは少なく、不審でした。
麻薬の密売でもやっているのではないかと思っていました。


昨夜も動画は途切れ途切れにされました。
0時半前には布団に入りました。
起こされてラジオをつけると1時過ぎでした。

石丸幹二の深夜便の歌、ウトウトしながら2時過ぎYMOのライディーン等を聞きました。
3時過ぎ、作詞家「喜多條 忠」の特集、谷村新司の深夜便の歌の途中で眠った様です。
起こされると4時のニュースが終わったところ、ラジオが4時06分と言いました。

5時03分  食事を始めると近くからバイクが位置替え! 林檎を食べる前に ピーポー! 口に入れたと同時に冷蔵庫のサーモスタットが入りました。
15時16分 シャワーから出て髪を乾かし、頭の防御を終るとピーピー車 位置替え! 片付け始めると  ピーポー! キーン飛行機音 大! 

昼間の目立つピーポーと飛行機音はこれだけでした。
午後は洗い物が終わると、ほとんど眠らされていました。
レコーダーを切りパソコンを始めるとピーポーピーポー! 飛行機ゴーゴー!

昼間の音はキーン、シーン、ヒュルヒュル、そんな音です。
雨でも工事のカンカン!
バイクはいつも通り大量に使っています。

横になると特に酷く、四方八方から様々な加害波が来ている様です。
眠らされ起こされると体に力が入らなくされています。
脚への加害が酷く、熱感、痺れ、ピンポイントの痛撃波があちこちから来ます。



今日のニュース ASCLL.jp×クラウド より引用

量子コンピュータ「IBM Q」をIBMリサーチ副社長が解説
量子コンピュータはまだ暗号解読の脅威ではない、でも2020年にはわからない
2017年10月25日 17時00分更新 文● 羽野三千世/TECH.ASCII.jp

日本IBMは10月25日、量子コンピューティング・システム「IBM Q」に関する説明会を開催。米IBM Research バイス・プレジデント AI、ブロックチェーン、量子ソリューション担当のボブ・スーター氏が、IBM Qの要素技術や、量子コンピュータの今後の展望を語った。

IBMは2016年5月に、量子コンピュータをクラウドで公開。米国ニューヨークにあるT.J Watson Research Centerに設置されている5量子ビットの量子コンピュータにクラウド経由でアクセスして、実験的に使うことができるサービス「IBM Quantum Experience」を開始した。IBM Quantum Experienceは、実際の量子コンピュータの環境に加えて、従来型コンピュータ上で量子コンピュータの振る舞いを再現する量子シミュレータ環境も備えている。
 
2017年3月にIBM Quantum Experienceのアップデート版IBM Qを発表。商用利用も可能な量子コンピュータのクラウドサービスとして提供を開始した。量子コンピュータと従来型コンピュータを接続するAPIを備えており、量子コンピュータと従来型コンピュータをハイブリッドで使うことができる。現在、IBM Qでは16量子ビットの量子コンピュータを提供しており、間もなく17量子ビット版をリリースする予定だ。また、IBM Qの量子シミュレータ環境では56量子ビットのシミュレーションができることをIBMの研究者が報告している。

IBM_20171025220409bbb.jpg
IBM Qの量子コンピュータの基盤(IBM提供)

IBM_20171025220615c96.jpg
IBM QはPCやタブレットから量子コンピュータにアクセスできる(IBM提供)

 スーター氏によれば、これまでに5万4000以上のユーザーがIBM Qを使い、およそ100万件の演算が実行されたという。その多くは、論文を書くための小規模な研究用途、量子力学や量子コンピュータに関する大学の授業での利用だった。

 IBMは、IBM Qの量子コンピュータおよび量子シミュレータ向けのプログラムを書くための開発キット「QISKit」をOSSでGithubに公開している。QISKitを使うと、PythonでIBM Q向けのプログラムを書くことができる。「今と同じように従来型コンピュータ向けのプログラムを書き、必要に応じて量子演算を行うというコードを書けば、量子コンピュータと従来型コンピュータをハイブリッドで使う演算プログラムができる」(スーター氏)。

量子コンピュータ・データセンターとはこんな感じ
 
量子コンピュータについては、2011年にカナダのD-Wave System社が「量子アニーリング方式」とよばれる組み合わせ最適化計算に力を発揮する仕組みを採用した量子コンピュータを商用化した。一方、グーグル、マイクロソフト、IBM、インテルは汎用量子コンピュータが実現できるとされる「量子ゲート方式」を採用した量子コンピュータの開発を進めている。

 先ごろ、マイクロソフトが「トポロジカル量子コンピュータ」と呼ばれる方式を用いた量子コンピュータを発表した。それに対して、IBM Qが用いているのは「超電導トランズモン(Super Conducting Transomon)量子コンピュータ」という方式である(どちらも、量子ゲート方式の一種)。大まかに、トポロジカルはノイズで計算誤差が生じてもそれを修正する(修正しやすくする)やり方、超電導トランズモンは量子ビット自体にノイズへの耐性を持たせるやり方だ。

 いずれの方式でも、量子コンピュータは量子ビットを実装したチップを絶対零度(マイナス273℃)付近まで冷却する必要がある。IBM Qの量子コンピュータは、大人の背丈ほどもある筒にチップと専用冷却器を1組ずつ入れて0.015ケルビンまで冷やしている。「この筒と、従来型コンピュータが一緒に設置された“量子コンピュータ・データセンター”はこんな感じになる」と、スーター氏はイメージCGを見せていた(下図右)。「量子コンピュータは、従来型コンピュータとハイブリッドで使うクラウド・ソリューションの1つになっていく」(スーター氏)。

IBM_201710252210230ea.jpg
筒に量子チップと専用冷却器を1組ずつ入れて0.015ケルビンまで冷やす

量子コンピュータがセキュリティの脅威になるのは2020年以降

 量子コンピュータは、理論が中心の時代を終えて、実際のハードウェアやソフトウェアが登場してクラウドサービスに統合されるフェーズに入った。スーター氏は、16量子ビット~17量子ビットのハードとソフトが実現された今の段階を「Quantum Readyのフェーズ」と表現した。次の段階として、エラーレートの低い50~100量子ビットが実装された量子コンピュータが登場し、いよいよ従来型コンピュータでは解けない問題が解決できるようになる「Quantum Advantageのフェーズ」が2020年頃に到来するとスーター氏は展望した。

 量子コンピュータは、膨大な数の因数分解に基づく暗号を解読してしまい、既存のセキュリティの脅威になると指摘されている。これについて、スーター氏は「今現在のQuantum Readyのフェーズでは、量子コンピュータは既存の暗号を解読してしまうような脅威にはならない。それは2020年以降、Quantum Advantageのフェーズが到来して初めて直面する課題だ」と述べた。

引用終わり


量子コンピュータも一般の人が使える様になったという事ですね。
この様にな技術はどんどん進みますが、私などは全くついて行けません。
リスクだけ増えて行くような気がします。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |