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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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集団ストーカー、テクノロジー犯罪は証拠の取れない、取りにくい犯罪です。
嫌がらせの一つ一つはとても小さな事です。
近くで誰かが咳をする、どこにでもある日常です。

集団ストーカーの被害者は同じ事を繰り返して聞かされています。
わざとらしい空咳と言われているものを、行く先々で聞かされます。
これを証拠にする事は出来ません。

ドアバンッ!も毎日、何度も聞かされています。
家の襖が揺れて音がする時があるので、普通にドアを閉めているのではありません。
歩いていると通りすがりにバンッ!とやられる事もあります。

付き纏いや待ち伏せは私に分かる様にやるので、被害者には認識出来ます。
付き纏いを証拠に撮ろうとすると、私の方が盗撮をしたと言われる事になります。
証拠を撮る事が出来ないので、付き纏いも証拠になりません。

今現在、この犯罪をどこに訴えても取り扱って頂けません。
警察、政治家、弁護士、様々な所へ訴えに行きました。
報道、メディアも取り上げません。

テクノロジー犯罪は更に証拠が取れません。
ずっと、たぶん死ぬまで揺らされている振動被害。
私の隣にいても他の人が感じる事は無い振動です。

身体攻撃は病気にされてしまいます。
病院は病名をつけなければレセプトに出来ません。
原因不明の難病、そういう事にもされてしまいます。

原因は加害波の照射ですが、証明は出来ません。
私の圧迫骨折も加害波の照射によるものです。
加害波の説明が出来なければ、原因が無く結果だけが残ります。

転んでもいませんし、当たってもいません、骨粗鬆症でもありません。
睡眠操作も、一般は精神的な事が原因と思わされています。
思考盗聴は特許まである技術ですが、私が言えば精神科誘導に使われてしまいます。

証拠は取れなくても、被害者である事の証明は出来ると思います。
いつの日か、この犯罪が明るみに出た時には被害者という事を訴えたいと思います。
その時、それぞれの被害者さんが積み重ねているもので、被害者の証明が出来るでしょう。


昨夜も散々ネット妨害をされました。
動作は遅く、動画は途切れ途切れにされました。
メールも受信エラーになりました。

0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
新潟からの放送をウトウトしながら聞きました。

3時の時報、ピアノの演奏、新潟での集い、谷村新司の深夜便の歌、天気予報。
4時の時報、川崎の殺人事件で精神鑑定というニュースを聞いて起きました。
外ではずっとゴーゴー、左右脇腹、背中が加害波照射で痛痒くなっていました。

9時44分  昨日の荷物の緩衝材などを片付けて横になると グー 押し付ける様な飛行機音 大! ピーポー!
大音量はこれだけでしたが、大きめの音が多い土曜日でした。
ピーピー車は今日もゴーゴーと細かく位置替え!

10時20分 紙ごみとプラごみを片付け、小用を足して横になると ピーポー! 近くで子供の声立て!
今日も行く所、やる事が分かるとピーポーピーポー!
眠らせて起こすとピーポーピーポー!

今日も午前中から眠らされ、加害者の設定時間に起こされています。
加害者がやらせたい事だけやらせて、後は眠らされています。
私がやりたい事、予定した事はほとんど出来ません。

朝、お手洗いへ入った時から頭の圧迫、今は後頭部を押されています。
痰が絡んでしょっちゅう咳が出ます。
食事、歯磨きで歯を狙い、騙し騙し使っている歯が駄目にされそうです。



今日のニュース CNN.co.jp より引用

謎の天体が太陽系を通過中、外から飛来なら観測史上初
2017.10.28 Sat posted at 14:53 JST

螟ゥ菴点convert_20171028214439
太陽系を横切る素早くて小さな物体の正体は?

(CNN) 世界中の天文学者が、太陽系を横切る素早くて小さな物体の動きを追っている。米航空宇宙局(NASA)は、この物体がすい星か小惑星かも不明としながらも、太陽系の天体の動きとは異なるため、太陽系外から飛来した可能性があるとの見方を示している。

これが確認された場合、天文学者が観測した初の「恒星間の物体」になるという。

NASAの地球近傍天体研究センターのポール・チョーダス氏は「我々は数十年間この日を待っていた」と言及。「恒星の間を飛び回り、ときには太陽系を通過することもある小惑星やすい星が存在することは以前から理論的に示されてきた。だが、探知されたのは今回が初めてだ。今のところ、あらゆるデータがこの天体が恒星間の物体である可能性を示しているが、今後さらに多くのデータが確認を助けてくれるだろう」と述べた。

NASAによると、データ取得のため、世界中の地上の望遠鏡と宇宙望遠鏡がこの天体に向けられている。

この天体は「A/2017 U1」と呼ばれ、米ハワイ大学の研究者が同大の「パンスターズ1望遠鏡」を使って今月19日に発見した。直径は400メートル以下で、秒速25.5キロで移動している。

NASAによれば、この天体が地球の脅威となることはない。14日には地球から約2400万キロ離れた場所を安全に通過。今後はペガサス座の方向に進み、太陽系を脱出するとみられている。

天体の名称は今後変わる可能性もある。この種の物体は初めてのため、国際天文学連合は新しい命名ルールの制定に迫られるだろう。

引用終わり


宇宙はとてつもなく広く大きく、人間には計り知れません。
明日の事など誰にも分かりません。
希望を持って生きましょう!


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