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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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加害波

テクノロジー犯罪は電磁波を使っていると言われてきました。
アルミ、鏡などで防御出来ると聞きました。
シールド出来る衣類や布なども販売されています。

電波塔等の影響で電磁波過敏症と診断された方が居ます。
この方達は、これでシールド出来ているのでしょうか。
私は電波暗室に2回入った事があります。

1度は私一人だけで入りました。
それでも加害波は無くなりませんでした。
トリフィールドメーターを買って自宅の中、外を計測しました。

壁に近付けると針が大きく動きます。
壁の中には電線が通っているので電磁波が出ているそうです。
結局、加害波と断定出来るものは測定できませんでした。

電磁波を感知するとランプが光る機械も買いました。
これは家の中の空間で点滅した事があり、動画に撮ってあります。
不自然だったのは、この時位しか撮れていません。

付き纏いや待ち伏せ達がスマホ、携帯、ゲーム機等を私に向けて来ます。
これらも電磁波を照射しているのかもしれません。
ただ何かをしている様に見せ掛けているだけならば大変馬鹿馬鹿しいですね。

振動被害に気付いたのは湯船の中だったと思います。
稲城市の借家の時から、湯船の中でも痺れる様になりました。
ここでは湯船の中では全身が痺れ、水道では手がビリビリと痺れます。

身体攻撃の被害は様々なものがあります。
喉が締められる感じ、脱力感、排泄操作などは筋肉を操作しているのでしょうか。
小さく丸い火傷の様になったり、切り傷が出来たりします。

傷はマインドコントロールでは出来ないでしょう。
全てが脳を操作しているとも思えません。
ラップ音や閉め切った部屋に光が入って来るブライティング!

色々な加害を考えると電磁波だけではないと思います。
超音波、低周波、重力波、私が知らない波動が使われていると思います。
ローテクにもハイテクにも使用されていると思います。


ウィキペディアより抜粋
電磁波(でんじは 英: electromagnetic wave)は、空間の電場と磁場の変化によって形成される波(波動)である。いわゆる光(赤外線、可視光線、紫外線)や電波は電磁波の一種である。

アメリカ軍は、電磁波を利用した非致死性兵器の研究を行っている(詳細はアクティブ・ディナイアル・システムを参照)。

抜粋終わり



昨夜も散々にネット妨害をされました。
動作は遅く、動画も途切れ途切れにされました。
昼間に眠らされていたので少しウトウトとしただけで済みました。

0時半前に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると1時過ぎでした。
石丸幹二の深夜便の歌、ウトウトとすると3時過ぎでした。

山の歌の特集、灰田勝彦の歌の途中で熊本の地震、震源10キロ。
谷村新司の深夜便の歌、天気予報、4時の時報で起きました。
左右脇腹に加害波で痛痒く、背中お尻も痛くなっていました。

4時27分  お手洗いから出て、洗面所のカーテンを開けに入ろうとすると 車が位置替え!
4時47分  パンを食べ終わる頃に ピーポー! 近くからバイクが動き位置替え!
今日も行く所、やる事が分ると ピーポーピーポー!

9時58分  パンを冷凍しようと袋に入れていると ク~ン飛行機音 大!
今日も早朝から上空の音を立て続けていました。
日曜日だから?大音量にしなかっただけです。

今日は7時前からドアバンッ!男が音立て、声立て!
ピーピー車も早い時間から細かく位置替え!
私が暗いうちから動くと、近隣も早い時間から動きます。

家の中、どこへ行ってもどこかに加害波が当たる様になっています。
加害者のタイミングで咳が出る様に操作されています。
脚への加害が酷く、力も入らないので思う様に歩けません。



今日のニュース 中日新聞 CHUNICHI Web より引用

2017年10月29日 
西山さん「殺人の汚名まだ」 呼吸器外し事件で囲む会

東近江市の湖東記念病院で二〇〇三年に起きた殺人事件で、冤罪(えんざい)を訴えて再審請求中の西山美香さん(37)=彦根市=を囲む会が二十八日、同市内であった。西山さんは、支援者ら百二十人を前に「最後まであきらめない強い気持ちで頑張る」と決意を語った。

 会では、再審弁護団長の井戸謙一弁護士が事件の概要を説明。病室で植物状態だった男性患者=当時(72)=に装着されていた人工呼吸器のチューブを引き抜き、殺害したとする確定判決の問題点を改めて指摘し「患者が亡くなっただけで、事件ではない」と話した。
 
西山さんは、八月二十四日に出所して以来初の記者会見も兼ねてあいさつ。自身を取り調べした刑事に好意を持ち、虚偽の自白をしたと明かし「もううそはつかない」と強調し「まだ殺人の汚名はとれていない。ぜひ力をお貸しください」と涙ながらに呼び掛けた。

西山
再審への決意を語る西山さん(右から2人目)=彦根市で

 再審弁護団によると早ければ年内に再審開始の可否が決まる見通し。西山さんの両親もあいさつし、母の令子さん(67)は「どうか無実を勝ち取ってくれるよう、裁判所が分かってくれるよう願っています」と語ると、大きな拍手が送られた。
 
(成田嵩憲、角雄記)

引用終わり


人権と民主主義をまもる  日本国民救援会 より抜粋

国民救援会の支援事件
湖東記念病院人工呼吸器事件  

★叱(しっ)責(せき)されると供述が変わる
 滋賀県警愛(え)知(ち)川(がわ)署は当初、人工呼吸器が外れたのに気づかず死亡させたとして、業務上過失致死容疑で捜査をしました。B看護師、西山さんなど病院関係者は、人工呼吸器のアラームは鳴っていなかった、不具合による事故と主張しました。捜査は進展せず1年ほどが経過しました。
 任意の取調べで担当が山本誠警察官になると、西山さんらにアラームが鳴っていたことを認めるよう強く迫るようになりました。西山さんが「鳴っていた」と供述を変えると山本警察官は急にやさしくなり、男性との交際経験のなかった西山さんは好意を寄せるようになりました。
 しかし、B看護師の恨みを買って悩むことになり、再び「本当は鳴っていなかった」と言うと、山本警察官に厳しく叱責されて、供述を変えるといった繰り返しがつづき、「自分がチューブを引き抜いて殺した」と供述。その後も否認をしたり、犯罪行為の供述が次々変遷(せん)するなか殺人容疑で逮捕されました。
 西山さんは第2回公判から犯行を否認。「自白」は好意をもった警察官に迎合し、誘導されるままにしたものであると主張しました。
 弁護側は、「自白」は脅迫や誘導によるもので信用できない。供述の変遷の著しさ、実行行為の不自然さ、動機もつじつまが合わず、西山さんは無実だと主張しました。

★「自白」にある多くの矛盾点
 西山さんと犯罪をむすびつける証拠は西山さんの「自白」以外にありません。
 証拠とされた自白調書では、看護師詰所の廊下を挟んだドアの開いたままの隣室(4人の患者がいる)に入り、「Aさんに装着してある人工呼吸器を引き抜き、60秒経つとアラームが鳴るので、1、2、3と秒を数え、60秒直前に消音ボタンを押し、これを3回繰り返し(3分間)死ぬのを見ていた。口をハグハグさせ顔を歪め苦しそうに死んでいった」旨述べています。
 一審の大津地裁は、この「自白」を「実際その場にいた者しか語れない迫真性に富んでいる」と全面的に信用し、解剖をした医師の「急性低酸素状態に陥ったことによる急性心停止」との鑑定、証言と矛盾しないなどと認定。懲役12年の判決を言い渡し、最高裁で確定しました。
  「自白」には多くの疑問や矛盾点があり、その後の第1次再審請求、第2次再審請求で弁護団が提出した新証拠では、「自白」が客観的、科学的な鑑定結果にも反する虚(きょ)偽(ぎ)の疑いが一層濃厚になりました。

抜粋終わり


患者さんから頼まれて人工呼吸器を外し、殺人に問われているのかと思いました。
人工呼吸器のアラームが鳴らなかった事故か、チューブを引き抜いた為に死亡したのかという事のようです。
どちらにしても病院側の理由によるものです。

医師が死亡を確認した時には、チューブはどうなっていたのでしょう。
誰かが何かを隠している、嘘をついている、という事でしょうか。
何も言えない患者さんと家族の意思でない限り、延命措置を止める事は罪だと思います。

私は延命措置はして頂かなくて結構です。
自身で言う事が出来れば延命措置はお断りの意思表示をします。
呼吸しているだけというのを続けるのは、私には意味がありません。


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