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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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このアパートには10年以上住んでいました。
階下が大家さんで隣が創価学会員の女でした。
大家さんには娘さんが居て、ご主人は車でお勤めに出ていました。

数年後には定年になったのか、ご主人が家にいる様になりました。
言い合いをする声が聞こえる時もありましたが、ごく普通のご家庭に見えました。
不思議に思ったのは、ご主人の部屋です。

大きな御宅なのに、外階段の下、建て増しをした様な所でした。
子供部屋に使いそうな狭い部屋です。
ご主人は植物が好きな様で、植木や花が沢山でした。

植物の世話をしている時に通りがかりの人との会話がよく聞こえて来ました。
気軽に種や球根などを分けていたようです。
娘さんと奥さんは物静かな感じでした。

外で会っても挨拶だけはしますが無表情な感じでした。
チラッと精神薬でも飲んでいるのかな?と思った事もあります。
大家さんとはほとんど接触も無く、何の問題もありませんでした。

隣の女が創価学会員だという事はすぐに知りました。
引越した時にお茶を飲みに来る様に誘われました。
隣へ行くと程無く女の人が来ました。

二人で暗に創価学会への勧誘を始めました。
私はどうしたら早くこの家から出られるかと考えていました。
勧誘に乗らないと、女の態度は変わりました。

スーパー等で会っても、私が挨拶をしなければ知らん顔をしていました。
ゴミ出しなども、私とは会わない様にしていました。
選挙の時だけ、議員を連れて親しげに挨拶に来ました。

女は夜の仕事で、夕方に自転車で出て行きました。
深夜に戻っていたようですが、うるさくはされませんでした。
昼間に家にいて、時々ガタガタ音や、何かを引きずる様な音がしていました。

始めの頃に、模様替えが好きだと言っていました。
家具を動かしているのだろうと思いましたが、女一人で度々出来るでしょうか。
今は、ただの模様替えではなかったのではないかと思っています。


昨夜もパソコンの動作は遅く、見られないニュースもありました。
電話をしていて遅くなりました。
0時59分  携帯が電池切れになる前に ピーポー!

1時半頃に布団に入り、防御が終わるとピーポー!
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ガーファンクルの特集を数曲聞いている内に眠りました。

3時過ぎ、「ジョニーへの伝言」の途中で起こされました。
昭和48年のヒット曲の特集、石丸幹二の深夜便の歌。
天気予報、4時の時報で起きました。

7時49分  髪を梳かし頭の防御、額に手、次に首の後ろに手が行く前に ピーポー!
今日もやる事、行く所が分るとピーポーピーポー!
夜はピーポーではなく飛行機音を立て続けています。

13時56分 今日もずっと眠らされ何も出来ないのでシャワーの支度、洋間へ着替えを出しに入ると 急に大きな音で頭上ヘリ音! 数秒で音が無くなります。
以後も同じ音を何回もやられました。
夕方レコーダーを見ると電池切れで切れていました。

今日も朝からピーピー車が頻繁に位置替え!
シャワーから出ると近くでピーピー、男「ハーイ、ハーイ」!
行き止まりの道で、毎日何の工事でしょうか?

今日も朝の3時過ぎから左右脇腹、背中に加害で痛痒く、起きてからも続いています。
午前から眠らされ、起きると脱力感で力が入らず思う様に動けません。
髪を乾かし防御を始めると眠らされ、パソコン前で眠らされ、夜中は起こされて昼間に眠らされています。

レコーダーが切れていたのを確認してからのヘリ様の大音量。
18時45分 18時48分 20時55分 21時10分
21時24分


今日のニュース Rakuten Infoseek News より引用

ロシア・バイカル湖で130頭前後のアザラシが大量死 当局発表
AFPBB News / 2017年11月1日 17時15分

【AFP=時事】ロシアのバイカル湖(Lake Baikal)で130頭前後のバイカルアザラシの死骸が打ち上げられているのが分かった。当局が先月31日に発表した。当局は現在、原因について調査を進めている。

 天然資源環境省の報道官はAFPに対して、ここ数日間で約130頭のバイカルアザラシの死骸が見つかったことを明らかにし、水質汚染が原因なのかどうかを調べるため水のサンプルを採取したと述べた。ただし、調査結果はまだ出ていない。同報道官によれば、研究者らは生きているバイカルアザラシの組織を一部切り取って行う検査も実施しているという。

 バイカルアザラシは絶滅が危惧されているわけではなく、同報道官は、生息数が近年約13万頭まで増加していると指摘。さらに大量死の原因として、水質汚染はまず考えられないとも述べている。

 世界で最も小型のアザラシとして知られるバイカルアザラシがシベリア(Siberia)地方にある世界で最も深い湖、バイカル湖にどのようにして、またいつ頃から生息するようになったかは今も謎に包まれている。
【翻訳編集】AFPBB News

引用終わり

バイカルアザラシ
アザラシ
写真がコピー出来なかったので、画像集から借用しました。


写真を見るとコロッとした目の大きいアザラシです。
子供の時は白い毛に覆われ、とても可愛いです。
人間が係わった大量死ではないと良いのですが…。


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