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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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人には、それぞれ生活のリズムという様なものがあると思います。
学生や会社員は、その時間に合わせた生活をしています。
勤めていなくても、だいたいの自分の生活のパターンがあります。

眠らされる様になると、そのパターンが崩れて来ました。
毎日決まってやる事、食事、後片付け等の合間に変則的な事をします。
冬物を出したり、毎日は掃除しない物を綺麗にしたり…。

眠らされる事で毎日やる事も出来なくなって来ました。
掃除などは元々加害の為になかなか出来ません。
私がパターンを変えて動くしかありません。

洗濯を、まだ暗い5時頃に干す様になりました。
洗い物も暗いうちに、お米も早く研いでしまいます。
出汁を作る時は、これも暗いうちにやる様にしました。

その後に歯磨きや髪を梳かす様になりました。
このパターンが定着して来ると周辺が変わります。
洗濯干しを早くすると、それに合わせてバイクが出たり、ドアバンッ!も早くからやります。

パンツを干すとバイクの走行音を立てたり、変声カラスが鳴きます。
その後は隣家の雨戸音や、近隣のドタつきです。
そして歯を磨く前に眠らされる事が多くなりました。

起こされると明るくなっています!
髪を梳かし頭の防御をする頃には陽が照っています。
ここからも私のその日にやる事が読める時には起こし、それ以外は眠らされる様になりました。

夜は眠らせずに昼間に眠らせる。
夜は真っ暗ですが昼間は明るい所で知らないうちに眠ってしまいます。
起きると防御が落ちてしまっている事が多いので昼間に眠らせたいのでしょう。

全く見なかった夢も昼間だけ見る様になりました。
両親の夢が多いのですが、顔は両親でもその他は全く違うので送信夢の様です。
起こされると時間の感覚が無く、脱力感で具合が悪くなっています。

深夜の1時過ぎから起こされる事が多くなりましたが、これはラジオをつけさせる為です。
常時録音しているレコーダーは一定以上の音だけ入る様に設定しています。
ラジオをつける事でメモリと乾電池の消費をさせる為に早くから起こされます。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
動画を見ながら少しウトウトとしていました。
0時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ピアノ曲を数曲聞くと3時の時報、小林旭の特集でした。
聞いているとピーポー!

石丸幹二の深夜便の歌、天気予報で眠ったようです。
起こされると4時のニュースが終わったところでした。
布団にいる時から、いつものようにバイクがウロツキ、起きると近隣ドタッ! 多!

8時11分  髪を梳かす前に 低周波加害の飛行機音 大!
3連休の最終の日曜日でしたが、目立つ音が結構ありました。
ピーピー車は日曜も関係無く、19時過ぎにも位置替え!

8時39分  頭の防御を終り、横になると ピーポー!
8時59分  紙ごみを片付けに下りると ピーポー!
時間調整の為に短い時間ですが眠らされています。

今日もやる事、私が行く所が分ると ピーポーピーポー!
何のタイミングか忘れましたがウ~も延々と鳴らしていました。
パソコンを始めるとピーポー! レコーダーを入れるとすぐに止めました。

朝起きた時から近隣ドタッで頭の圧迫が酷く、圧迫骨折の所が痛みます。
脚への加害が酷く、上の方まで痺れて力が入りません。
昨日眠らされた時に暖房を点けていなかったので風邪?喉、頭が痛いです。



今日のニュース ねとらぼ より抜粋

ただの猫カフェじゃない! 捨てネコと飼い主をマッチングする保護猫カフェ「SAVE CAT CAFE」に行ってきた
ふつうのネコカフェとはちょっと違う、ネコと人のためのお店。

 ネコなどかわいい動物たちとふれあいながらお茶を楽しむことができる「動物カフェ」が人気です。その中には、ペットがしあわせに暮らせるようにユニークな試みを行っているお店もあります。今回取材した保護猫カフェ「SAVE CAT CAFE」もその1つです。

ネコと里親をつなぐお店
 SAVE CAT CAFEがあるのは、大阪市北区天神橋筋商店街。JR天満駅から歩いて5分ほどの場所です。落ち着いた照明が印象的な店内は飲食スペースとふれあいスペース(キャットルーム)に分けられており、利用者は時間に応じた料金を支払うことでルーム内のネコと遊ぶことができます。

猫
トンネルの中にも!

カフェにいるネコは全て、もともと野良猫だった子や、飼い主に捨てられた子で、みんなつらい過去を持つ猫たちです。このお店ではそうしたネコたちをNPO法人「おおさかねこネット」から預かり、お世話しているのです。カフェのネコたちと利用者がふれあい、「互い」が納得した上で、さらにいくつかの審査をパスすれば一緒に暮らすことができます。また、飲食スペースでケーキやドリンクを注文すれば、支払ったお金はネコのお世話代に使われるのです。

この保護猫カフェは一体どのような経緯で作られたのか。また、ネコと人がしあわせに暮らせるためにどのような工夫をしているのか。店長の曽野宏信さんに詳しくお話を伺いました。

2年間で100匹以上のネコが里親の元へ

―― お店を開くこととなったきっかけについて教えてください。

曽野宏信さん(以下:曽野) 一番のきっかけは、インターネットでネコが殺処分される動画を見たことですね。「このようなことが世界で起こっていてよいのか」と、強い衝撃を受けました。そこからボランティアや里親会などのお手伝いをするようになったんですが、活動を続けていく中で、ネコちゃんと里親になってくれる方をよりよくマッチングさせるためには「保護カフェ」というやり方が一番よいのではないかと考えるようになり、2015年4月にこの店をオープンしました。

―― なぜ、保護猫カフェというやり方がよいと考えたのですか?

曽野 ネコを飼うというのは、家族に迎え入れて10年も20年も暮らし続けるということ。ですので、引き取りたいと考えたネコちゃんがどういう性格なのか、ふだんはどのような様子なのか、事前にしっかりと知っていただけた方が送り出す側としても安心できます。そのための方法として、保護猫カフェがよいのではないかと。飼い主さんもカフェのネコちゃんたちも、ふれあうことによってお互いを知ることができると考えているのです。

―― カフェの猫たちですが、どういう経緯でここにやってくるのですか?

曽野 おおさかねこネットの会員さんが保護されるのですが、最近多い理由としては「多頭飼育崩壊」というものです。これは不妊去勢手術を受けておらず放し飼いにされているネコちゃんがノラちゃんと接触することによって子どもを増やしてしまうというもので、多い場合は70匹以上に増加することもあります。そのために周囲から苦情がきたりしてどうしようもなくなり、ボランティアさんが相談を受けて保護しています。こういった問題が最近各地で起きているのです。

―― 店内に貼られているポスターを見たのですが、「さくらねこTNR」(野良ネコの無料不妊手術事業)などはそうした問題を防ぐためにあるんですね。

曽野 そうですね。その他の理由としては、高齢の方が今まで1人で飼っていたけど、老人ホームに入るために飼えなくなり、他の家族も引き取れない。そういう経緯で殺処分されてしまうのを防ぐためにボランティアさんが相談を受けて引き取って、うちにくるということもあります。でも、確かにどうしようもない場合もあるのですが、本来であればそういうところまで考えてネコちゃんを迎えて暮らすのが当たり前だとは思います。ネコちゃんは自分でおうちを決めることができませんから、人の運命に振り回されてしまうんです

猫
看板猫の「いちろー」。耳の一部が切り取られているのは去勢手術を受けた証明。 お耳にはそんなヒミツがあったんですね

―― この店に来るネコは月にどれぐらいで、引き取られていくのは何匹ほどですか?

曽野 平均的には月3~4匹で、1歳前後の若いネコが来ることが多いです。ただ、春から秋にかけては野良ネコの繁殖シーズンなので、その時期は子ネコが多くなります。この店ではネコちゃんが卒業していけばその代わりに新しい子が来るという仕組みなので、引き取られる数も同じです。月によってムラがありますので、年間でいうと30匹、多くて40匹、この店をはじめてからおうちがき
まった子は今までで100匹を超えています。

―― かなりの数ですね。

曽野 保護猫カフェは他にもあるので比較して多いか少ないかは分かりませんが、早いペースで決まっていってるとは感じます。ただ、譲渡するにあたっても提携のNPO同様審査や面談、そしてトライアル飼育を設けています。審査の内容は、ネコちゃんを飼える環境であるか、その飼い主さんにはどういった個性や性格を持つネコちゃんがふさわしいかということを見ます。例えば、昼間よくお出かけになられる方であれば、大人しくマイペースな子の方が向いているのではないかといった感じです。トライアル飼育では、実際にトイレやゴハン、ケージや脱走対策について事前にご準備いただいて、ネコちゃんと一時的に一緒に暮らしていただきます。

猫
ルーム内のネコたちはとっても個性豊か。でも仲良し

さまざまな工夫で快適なネコライフ

―― ルームの方も拝見しましたが、ストレスや不安を与えないよういろいろなことに気を遣っているのですね。

曽野 ネコちゃんの安全とリスクケアにはかなり気を付けています。キャットルームの中にある電気コードは噛んでも大丈夫なよう全て保護カバーを設置してますし、ケージの隙間に足を挟んでねんざや骨折をしないよう、敷居板もかぶせています。後はキャットルームの定員数も決めてまして、あまり人を詰め込みすぎず、トラブルが起こりにくいようにしていますね。また、うまくふれあっていただくために、スタッフがネコちゃん一匹ずつの個性や性格、名前や保護の経緯について接客を通して伝えさせていただいたりしています。ネコジャラシの使い方やなで方についても、さりげなくレクチャーさせていただいてます。

ネコたちを守る保護猫カフェの取り組み

  ペットと人間とをめぐる問題に関して、SAVE CAT CAFEをはじめとする保護猫カフェの行う取り組みは確実に効果を上げています。ネコと遊ぶことができるだけでなく、利用することで彼らの生活を助けるられるのが保護猫カフェの特徴。一緒に暮らすにあたって必要なことを勉強することも可能なので、もしネコを飼いたいと考えているなら、一度お店に足を運んでみるのもよいかもしれません。

抜粋終わり


子供の頃からレトリーバーを飼いたいと両親に言っていましたが、反対されていました。
私より食費が掛かる、病気になったり亡くなったりする、最後まで責任が持てるのか。
そう言われると自信がありませんし、病気になったらどうしようと思いました。

稲城市の借家はペットを飼っても良いとの事でした。
被害者さんに聞くと、ペットの多くが被害を受けている様でした。
それでは可哀想だし、病気になっては困ると止めてしまいました。

昔の様に共存して行く為の家畜もどうなんだろうか。
飼い猫は捨てられると野生には戻れずに野良猫になります。
人間が愛玩動物を飼うのは人間の勝手なのだろうかと思ったりします。


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